5年ぶりの来日


バット・メセニーのブルーノート


行ってきました。












今回は、ロン・カーターと一緒


というからワクワクする。


ソロツアーからスタートして


三週間ほど滞在するようです。














滑らかで綺麗なギターの音色


MCなしのステージは


あっという間でした。


よく知るジャズのあの名曲


そして、ハービー・ハンコック


のあれがきました。


鳴り止まない拍手喝采。










銀髪のライオンが


はにかみながら目の前を通っていく。


音楽のためにストイックに生きる


パット・メセニーの


アコースティック・ギターの音色


に癒される夢のような時間だった。
















ソロの演奏も行きたいね。


パット・メセニーのマニアだからね。












ありがとうパット・メセニー


ありがとうロン・カーター










ジャズの生演奏が素晴らしいことを


再確認できました。


ありがとうブルーノート東京!







ありがとうございます。



















この本はぼろぼろになる


くらい読みましたね。


仕事はできる


かもしれないけど


人を不機嫌にさせる


ような人にはなりたくない。


できるなら笑っていたい。








この本で見つけた言葉は


どれも共感できるものばかり。


ご機嫌のエリートでいよう。





ありがとうございます。













わたしの人生の中で


最も重要な本をあげるならば


内村鑑三の『後世への最大遺物』


になるだろう。













若い頃は暗記してしまうくらい


それくらい読みました。


今でもたまに読み返す。







ありがとうございます。















テレビを見なくなって


時間に余裕を感じる


ようになりました。


ただし、その分SNSに時間を


割いてしまってはいけない。


わずかでもいいから


本を読む時間を作りたい。











世の中の仕事に


くだらないものなどない。


むしろリーダーといわれる人たち


の言い訳や偉そうな態度が


くだらないと思う。









ありがとうございます。








https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e024/kurashi/kankyo/bika/patoran.html







おはようございます。


この一月あたりが一番寒い時期かな。


体調管理していきましょう。









若い頃たくさん読んだ


岡本太郎さんの言葉だけど


現在だっていいのよね。











やはり、今、その瞬間だ。


なんだよね。








ありがとうございます。















フロムの本にいろいろと

考えさせられたことがある。

若い頃のことだけどね。



読書というのは

偉大で有名な人たちの思想を

知ることができるレッスンである。

と同時に自分自身の考え方を

整理する棚卸しにもなる。











人との約束を守ることができる

ために自信が必要だという。

これはその通りかもしれない。



自分自身への自信がもてないと

他人との約束は果たせない。

よくよく観察してみると

なるほど、その通りです。



自信過剰を心配する前に

まずは自分自身に自信をもって

信念を貫こう。







ありがとうございます。













江戸川区役所環境部のサポートで


8回目の地域パトランを実施してきました。

















今回も地域住民や


自治会に企業から多数の方が参加


してくださいました。













新小岩駅から


近い江戸川区役所のまわりを


約1時間


街の美化をやりながら


歩いてまわりました。




















たくさんの人の成果を

みんなで共有して

パトラン東京は

これからも「ため」になる

を続けていきます。





ありがとうございます。















スペシャル・サンクス(参加団体)

・明治安田生命

・日本郵政郵便局長会

・日本たばこ産業

・和洋女子大学ボランティア部

・江戸川さんしょうがいフォーラム 

・五南町会

・小松川警察署

・江戸川区役所環境部

・パトラン東京












上智大学名誉教授


ハビエル・ガラルダさんの本。


この本も好きな一冊です。












わたしは小さい頃から


ちょこっとだけ変わったやだった。


記憶ではそう言われたことが多い。


また、可愛がられることも多かった。


そういう意味では謙遜を


持っていたということだろう。


自信にしても正義感や責任感も


ほどほどにしておかないとね。


そう思いませんか。








ありがとうございます。






















外山滋比古さんの本で

スタートする朝、

そんな日が多かった。


学校で教わったことは

あまり覚えていないし

役に立つことって

ないような気がした。


でも流石は

外山滋比古さんだ

謙虚に学びなさいと

教えてくださいました。










学ぼうとする姿勢の大切さ

というのは

学校ではなく

読書で知ったと思う。


たくさん失敗したから

気づけたことがある。

これも学ぶ姿勢があればこそ。


そうそう

ペニシリンはじめ

ノーベル賞を受賞した中には

失敗した中から

見つかったものがあるそうです。

ではでは





ありがとうございます。