この本もなつかしい


はじめて読んだときより


ちょっと経ってからが


よかったと思う。










本を読むというのは


他人の考え方にふれること。


そしてまた、自分の頭で考えること。


さらには言葉の本質的な意味


を探求できる楽しさがある。








ありがとうございます。



















スケジュールはあまり

詰め込みすぎない

ようにしています



なぜかというと

後から予定の追加や変更がある

ことを前提にしておくため

そして家族のこともある

 


昨日、雨の中でしたが

運転免許証の更新に行きました

東京は2月から事前予約制

になっていたようで

バタバタしました



たまに受ける講習にも

その時々の学びがある

もうペーパードライバーだけどね













ジョギングで木場駅の近くにある

洲崎神社に行きました

津波の碑があるので

ゆっくり見てきました









また平久橋にも碑がある

そうなのでまわってみました

17919月この洲崎地域一帯に

高潮が押し寄せて多大な被害が

出たそうです











門前仲町、深川、木場は

防犯パトロールでまわる

地域のひとつです

たまにはこのように

ゆっくりまわっておきたい

防犯や防災のことだけでなく

地域の歴史や文化的なもの

を楽しみたい


だからスケジュールには

余裕があるといいのですが

この後は銀座でランチ会に行って

区役所主催の

防犯パトロールリーダー研修会

25kmほど走ったり歩いたりしました

いい運動です




ありがとうございます



















ひさしぶりに読んでみた。


「イワンのばか」


いま読んでみると


老悪魔と小悪魔や兄弟の


立ち位置がユニークだ。










ある意味では


資本主義や個人主義への


アンチテーゼにも感じた。


日本でいう


「働かざる者食うべからず」


も同じことだろうか。


ばかというのは


戦争などすることなく


日々きちんと労働して


金儲けなどにうつつをぬかさない


人のことだろう。


大人になって読んで


はじめて良さがわかる作品かな。








ありがとうございます。

















22日(金)は北区でのパトラン東京の定例開催日でした。今回はJR田端駅のまわりをランニングと星屑拾いで防犯パトロールしてきました。












北区役所と滝野川警察署生活安全課防犯係が一緒に活動に参加してくださいました。また、公式パトラン初参加メンバーやビジターの方を含め総勢12名となりました。








パトロールは、ランニングと星屑拾い(ゴミ拾い)に分かれて東田端交番からスタートしました。街灯切れをいくつか発見しました。













1時間の活動でしたが、挨拶を交わしながら走って、歩いて田端駅周辺を楽しくまわりました。パトラン東京は、街の眼として地域防犯で安全と安全な街づくりの「ため」に活動していきます。









北区パトランは毎月第一金曜日の開催です!









ありがとうございます。








https://youtu.be/CqR99NrAEfY?si=ZJJW-b2IZpQhl0P5









LGBTQのアライになろう!


という活動があります。


知らないことも多くて


好奇心旺盛なので参加することに。


この映画もちろん知らなかった。










監督はろう者の今井ミカ氏。


自分の経験を作品にしたのだろう。


「知ることから変わる」


というコメントが印象的だった。









私たちは、知っているようで


知らないことはがり。


知ろうという姿勢は


謙虚にもなれる。


もっともっと知りたい。


そう思いました。








ありがとうございます。



















楠木健さんが好きだから


推しは読むことにしています。


読みながら自分のことを


考えることができるからね。












読めば読みたくなる


本当だね。








ありがとうございます。

















楠木健さんの本は好きだし


推しの本がまたよいのです。




アダム・グラント


『ギフ・アンド・テイク

「与える人」こそ成功する時代』





楠木健さんが


めっちゃいい感じにまとめています。












なかなか面白い本ですね。









ありがとうございます。
















パトランの活動した際に


道路や街灯のチェックをします。


もちろん落とし物も警察に届けます。


今回は道路にある


ラバーポールの破損を報告しました。











しかし、これがなかなかどうして


むずかしいのです。


道路によって


区と都に管理者が


分かれているのです。











さらに区の場合


場所によって扱う課が


違ってきたりします。


お手上げだよね。


今回、東京都建設局と


江東区役所の双方に報告して


依頼しました。


東京都建設局が包括的に


受付してくれると嬉しいです。


こんなこともやっています。





安全と安心の「ため」に。






ありがとうございます。















1月28日(日)はパトラン東京江東区定例の開催となりました。今年はじめては城東警察署に集まりました。







いつもお世話になっている生活安全課防犯係長によるめっちゃ明るい挨拶をしていただきました。安全第一に事故なく活動をしていきましょうということでスタートしました。






ここ数日の強風による寒さもありましたが、この日も寒さは暦どおりの大寒で、少しだけ予定を変更して、北砂地域の星屑拾いをしながら、約一時間ほどパトロールしてきました。





地元の江東区北砂地域の明治通り沿を、挨拶しながらパトロールしました。途中、鍵の落とし物を交番に届けてきました。防犯パトロールという活動は、街の眼としてアクティブな行動をすることです。そうした状態が、ウェルビーイングなものにつながり、フィジカル、メンタルにとって健康的でポジティブなものになると思います。





この一年、パトラン東京の活動に積極的に参加してくれたメンバーの江東区ラスト・ランとなるこの日、お別れを偲んでの会話をして閉会となりました。春からは新たな地で活躍することを祈念しています。ありがとうございました。




パトラン東京江東区定例は、毎月第四日曜日に開催しております。これからも区と警察と連携し、防犯ボランティアとして楽しく、地域の「ため」に活動してまいります。本日はありがとうございました。









大好きな楠木健さんの本からです。












わたしの読書量なんて


まるで歯が立ちません。


本を読めば読むほどに


知らないことを知ります。


だから、謙虚にもなれる


ように思えてならないのです。






ありがとうございます。