フロムの本にいろいろと

考えさせられたことがある。

若い頃のことだけどね。



読書というのは

偉大で有名な人たちの思想を

知ることができるレッスンである。

と同時に自分自身の考え方を

整理する棚卸しにもなる。











人との約束を守ることができる

ために自信が必要だという。

これはその通りかもしれない。



自分自身への自信がもてないと

他人との約束は果たせない。

よくよく観察してみると

なるほど、その通りです。



自信過剰を心配する前に

まずは自分自身に自信をもって

信念を貫こう。







ありがとうございます。