今朝は、久しぶりにいつもよりロング


に歩いて拾ってまわりました。


寒くなるこれからの季節


青い空を見上げてみると気分がいい。


気分よくスタートしたいよね。












佃大橋は東京タワーの頭が見えます。


先にある公園では、いたいた


清掃員のおじさん。


「おはようございます」って言う。


ちゃんと返してくれるから嬉しい。













自分の機嫌はコントロール可能です。


他人の機嫌は難しいけどね。


うまくやれば他人だって上機嫌になる。


できるもんだよね。







ありがとうございます。



















前日の疲れもあり


ゆっくりしていたいって思うけど


洗濯してから外へ


スローなジョギングをして


青い空を見上げていると気持ちいい












身体を動かすこと


外の空気に触れること


若い頃からやってきたこと


コーヒーを飲みながら本を読む










よくあるコースは隅田川まで行って


また戻ってくる













琴の音がきれいに響きます


相撲も今年最後だった


琴桜が初優勝していたね










横綱といえばやはり千代の富士だね


冬は寒いが空がきれいだから好きだ


そんなことを考えながら


身体を動かす


自分を動かす








ありがとうございます





























11月23日は、朝から強い風のなか


江東区青海の東京湾岸警察署で


パトラン定例を開催しました。


明電舎から11人の参加があり


警察官を含め16人でパトロールしました。



















拾った星屑は、可燃4、不燃3となりました。


この日は、ボランティア活動が重なって


なかなかのハードな一日。


すぐに次の千代田区へ向かいました。














大妻女子大学の道路を使ってのイベント


なかなか楽しそうです。










英国大使館の太鼓よかったですね。











DJブースがあり盛り上げます。












おおとりはちよダン!


みんなでダンスを踊ろうです。


























地域の子どもたちが楽しんでくれました。


そして、本日のラストは子ども食堂です。









鳥の唐揚げとナポリタン。


だし汁もついて温まるメニューでした。


たくさんの子どもたちの笑顔がいい。





この日は、さすが20キロ超で足が疲れた。


もちろん野球の日本代表の勝利を見てから


就寝しました。


少しだけバタバタしてしまったけど


楽しく充実した一日でした。







ありがとうございます。



































この本の最後にある言葉がしみる。


いまの私にはめっちゃ共感できるんだ。


それは、キーワード「余裕」です。








たしかに自分を追い込んでこなしたり


した時期はあったと思う。


でもストレスや過度の緊張感はよくない。


必死こいてやらない。


だからたまに遊んでいると言われた。


楽しくやるには「余裕」が大切だと思う。











昨夜は、余裕をもってウォーキングして


から野球の試合をテレビで観戦。


あと2試合だ。








ありがとうございます。

































今朝は、鉄道の人身事故の影響で波乱の幕開けとなりました。


鉄道会社の人も慣れたもので、アナウンスを繰り返しながら、情報をしっかりと確認していました。


これも訓練と割り切って、間に合いそうかの時間を検討して、ただただ待つこと。


人身事故というと飛び込んでしまったのかと、思うことがあるけど、通勤ピーク時間に1時間半も鉄道が止まり混乱するさまを考えると何一つとしてプラスはない。


人間は死ぬまで生きる。生きている限り、いいことも悪いこともあるということ。


さてさて澤円さんの本からお届けします。












今年のポジティブランキングで第一位となれば、澤円さんと偶然の出会いだと思う。


あらためてこの本には、学ばせてもらっています。かなり共感することがたくさんある。


少しだけ、ゆるくなってみると、いいことに気づけると思います。








澤円さんありがとうございます。


今週発売の新刊も楽しみです。







ありがとうございます。
































ここ数日は冬の到来を感じる気候ですね。


日本は四季がはっきりしている。


あらためてそう思いながら街を歩く。


たまたま見つけた懐かしい本です。













二十代の頃、安岡正篤さんの本を読んだ。


それこそ大人買いした。


すると孔子を読みなさいとある。


しかも原文を読むことという。


しばらくこの苦行をやっていました。


私は人間として不完全だ。


それでも感謝することを忘れないできた。


たまに人の縁に恵まれていると思う。


それは感謝の気持ちを忘れないできたから。


そのように思うんですね。


ありがとうございます。





































谷川俊太郎さんが帰郷された。


「帰郷」という詩にこう書かれている。






やがて死が私を古い秩序にくり入れる


それが帰ることなのだ…










谷川俊太郎さんの日本語は美しく丁寧。


それでいて、ハッとさせられる。


真似して詩を書いたことがある。


センスのなさにすぐやめた。











「生きる」という詩にこうある。




生きているということ

いま生きているということ

泣けるということ

笑えるということ

怒れるということ

自由ということ






私なりの谷川俊太郎さんとのお別れは


また詩集を読んで、その中でお会いする


ということだった。


ご冥福をお祈りします。








ありがとうございます。
































悪い流れを断ち切る行動術って


多少はできていると思うこともあったけど


全然駄目だなっていう時もある。


そんな時は、やはり小林弘幸さんの本。










私は部下も上司もやってきました。


どちらにしても共通の意識だったのは


不安にさせないこと。


上司だって心配性だったりするもの。


あらためてリセットって大切だと思う。







ありがとうございます。























夏にやる計画だったパトランは


台風が近づいてきて延期しました。


その代替日としてやりました。












道中で知らない場所を


教えあったりしながらのランニング。


新富町の消防地蔵をお参りしました。


ゆっくりあいさつしてね。












予定していた歌舞伎座で撮影する。


やはり人出が多い。









楽しく回ることができました。


3キロちょっとパトラン。


みんなで回ると又おもしろさが増します。





ありがとうございます。