金曜日の夜、観てきました。
めっちゃよかったです。
ドイツのサッカーチームを父と長男
が一緒にみてまわる。
すべてで56チーム。
実話だそうで、現在もまわっているらしい。
エンドロールには本人たちの写真かな。
ありがとうジェイソン
いい作品に出会えてよかったです。
ヨーロッパの魅力も感じる
素敵な作品です。
ありがとうございます。
金曜日の夜、観てきました。
めっちゃよかったです。
ドイツのサッカーチームを父と長男
が一緒にみてまわる。
すべてで56チーム。
実話だそうで、現在もまわっているらしい。
エンドロールには本人たちの写真かな。
ありがとうジェイソン
いい作品に出会えてよかったです。
ヨーロッパの魅力も感じる
素敵な作品です。
ありがとうございます。
先日の習志野市実籾でのパトラン
を習志野経済新聞が掲載してくれた。
おじさん5人の活動を記事に。
千葉県に住む人が気づいて連絡くれた。
ありがたいことです。
この日は暖かくて気持ちよかったです。
なにしろ楽しい時間だった。
また習志野市でやるときは参加したい。
ありがとうございます。
https://narashino.keizai.biz/headline/629/
錦糸町南北合同パトロールは
毎月一度、地域のみなさんと一緒に
パトロールする日です。
この日も多くの方が集まりました。
地域のためにという思いはみなさん同じです。
少しでもいい街にしたいという気持ちが
これだけの人を動かしています。
ルート的に二手に分かれてまわります。
繁華街を見てまわることは同じ。
清掃しながらまわります。
区役所、警察署のサポートをしていただき
安全と安心な街を願い歩いてまわります。
みなさんありがとうございました。
また来月お会いしましょう。
感謝!
まだまだ喉の調子はよろしくない。
だけれどもいつも通り歩いて拾っています。
僕にとって、これはエクササイズだからね。
今から三十年くらい前に内村鑑三を知る。
もちろん『後世への最大遺物』です。
おそらくこの本から始まったと思います。
鍵山秀三郎さんにはいろいろなことを
教えていただきました。
事辛かったときの過ごし方などはね。
鍵山秀三郎さんから教えていただいた
内村鑑三の人生における遺物…
僕の頭の中にあるものをただの灰にする
前に実践して誰かに伝えたり役に立ちたい。
そう思ってやっています。
みなさんご覧いただきありがとうございます。
じつはこの数週間、喉の調子が悪く
身体としても体力万全とはいえません。
それでも、一日に8000歩、一万歩は
崩さないようにしています。
若い頃いろいろな場所で清掃したり
トイレ掃除をしたりしました。
鍵山秀三郎さんには頭が下がります。
一つ拾えば、一つだけきれいになる
この言葉は、たんにゴミのことだけ
ではありません。
ありがとうございます。
企業によるCSR活動のサポートを
させていただきました。
従業員の有志を中心にパトランをして
かつ避難訓練もオンして楽しくやりたい
という企画をいただきました。
何ヶ月も前から準備フェチの私はルート
確認してきました。
先週は企業の方と一緒にルートを歩き
試して時間を確認したりしてきました。
そして本番を迎えました。
避難訓練とパトロールをミックスした
バトウォークをしました。
上野公園不忍池までウォーキングしました。
地震や火災が発生した場合のシナリオの説明
をしたりしました。
不忍池から上野公園までのルートも
行政により決められていることなど
みなさんで確認しました。
上野公園から戻ってからオフィスビルのある
周辺の美化活動を行いました。
この場所も事前に確認しておりました。
何事も事前に準備をしておくことです。
企業の従業員の方ではじめての方もいた
そうですが、みなさまチームワークよく
活動してくださいました。
経営者の方もご参加いただき感激しました。
秋葉原での活動は二回目です。
外国人がゴミを捨てに持ってきました。
楽しくやっているといいオーラが出る。
昨年の企業ボランティアイベントから
CSRイベントでパトランを指名していただき
とても嬉しいです。
社会貢献という小さな思いを活動して
一つのカタチにする。
参加する従業員のみなさまもwell-being
を実感することができる。
やっている自分、仲間、周りの人たち
とポジティブな時間を共有することができる
のはいいことだと思います。
私もそうでしたが、活動するみなさまが
楽しいことが大切です。
企業の社会的責任、パーパスという昨今、
このように具体的にやってみることが
一番美しいと思う。
日立産機システムのみなさま
ありがとうございました。
アマンダ・リプリーさんの本から
二回目の投稿をいたします。
この本では、米国の911同時多発テロ
に関連するエピソードがある。
倒壊したビルから避難することができた
金融機関の従業員たちの話しです。
はじめて読んだとき感動して
恥ずかしながら泣いたことがある。
警備主任リック・レスコラという人。
従業員たちに自分の生命を守ることを
教えていたのだ。
いつ来るかわからない災害に備える
のは大切だと思います
ありがとうございます。
アマンダ・リプリーさんのこの本は、
私にとってはバイブルのような存在です。
2冊目ですが、読み込んで少し疲れてます。
ところでみなさんはオフィスの防火防災訓練
に参加してますか?
私は少しだけ変態的に訓練に参加してます。
この本の中にある内容は嬉しいことがある。
訓練をやっていないと危機に対応できない。
そういうことを考えるきっかけになる。
この話なんて、当たり前なんだけど
案外できないんじゃないかな。
やはり知識と経験がないとね。
訓練は大切だと思います。
ありがとうございます。
ビジネス書でよく読んだのは間違いなく
P.F.ドラッカー
の本だと思う。
若い頃にたくさん読んだことはラッキー
だったと思います。
このエッセンシャル版だっていい復習に。
ドラッカーは社会観察者だと思う。
わかりやすい言葉で丁寧に説明している。
ドラッカーの本を読んでいたから
習慣として真摯さのように大切なことを
意識して無意識でもできるように
なれたのだと思います。
ありがとうございます。
子ども食堂のサポートの
お声がけをいただき9回目の
参加をさせていただきました。
10月26日のメニューは
具沢山クリームシチュー!