TAKE’S【FEVER日記】人生を楽しむために -49ページ目
昨日は、東京都千代田区
番町たき火まつりの
イベントに参加してきました。
千代田区アーバニスト・ミーティング
で知り合った人たちを中心にした
ちよダン!というグループを結成。
「地域をつなぐ」をコンセプトに、
誰でも参加できて楽しめる
ダンスを展開しています。
MCは元局アナだった方
抜群の進行と説明でした。
一流ミュージシャンによる
ギターとヴァイオリンの生演奏で
超贅沢なダンスに
集まった人は興奮と喜び
を感じていたようでした。
ヴァイオリンは永井くるみさん
クラシックギターは竹内永和さん
のお二人の優しい雰囲気だけど
力のこもった演奏でした。
午後から夜まで、
三部すべて参加してくれた人もいて、
大盛況で素敵なフィナーレでした。
実行委員の方と
来年もまたやりましょう!
という話しをして
記念に撮影していただきました。
地域のためになり
参加してくれた人も
企画する人も
笑顔溢れる時間になって
とてもいい時間
に参加させていただきました。
ありがとうございました。
ずいぶん前になりますが、田口ランディさん
のエッセイにハマったことがあります。
文章にパンチが効いているっていうのかね
とても刺さる、そんな印象だった。
この方18歳の頃、寺山修司さんに会っている。
やはり凄い!です。
寺山修司さんから文才があると言われる。
でも、なるほどなのはその当時には
理解できていないことばかりだったという
青春時代っていうのかな、分かる気がする。
田口ランディさんのエッセイ
現在読んでも、やはり好きだな。
心地いい!のだ。
ありがとうございます。
ひさしぶりに、この本を読んでます。
若い頃、何でもよく読んでいた。
とりわけ日本の近現代史というのかな。
そうした中に松方正義、松方幸次郎を知る
ことになりました。
松方幸次郎が、モネやロダンと
素晴らしい関係性を作ることができた
ことで、今の国立西洋美術館がある。
私利私欲ではなく、日本の若い人たちに
本物を見せたいという熱い想いが
あったのである。
※川崎重工グループのHPからお借りしました
今でも川崎重工グループでは
松方幸次郎の想いをつないでいる。
国立西洋美術館の月一度の無料の日は
スポンサーだったと思う。
※川崎重工グループのHPからお借りしました
子どもの頃の勉強の仕方に問題がある
にせよ、このように素敵な物語を
教えてくれなかったことはもったいない。
もしかしたらモネと松方幸次郎の親交が
きっかけで勉強が好きになるかも
しれない、じゃないか。
ありがとうございます。
墨田区両国にある横網町公園
場所が場所だけに、しばらくの間
横綱
だと思っていたことがあるくらい
やはり復興記念館に行く
101年前の関東大震災での被害を
記憶だけでなく記録で残してくれている
ものすごい火事だったんだ
今、また大震災が起きる可能性が高い
と言われて久しい
過去の教訓から学びできることを
考えてやっておきたい
ありがとうございます
齋藤孝さんは、どのようなことを
ミッションにしたらいいかを示しています。
決める篇
01銘ずる 02掘り進める
03極める 04全うする
挑む篇
05引き受ける 06隠居する
07注ぎ込む 08和らげる
乗り越える篇
09立ち向かう 10追い続ける
11できる 12問う
学ぶ篇
13見出す 14読書する
15勉強する 16遊ぶ
動く篇
17旅する 18捨てる
19戦う 20整える
支える篇
21貢献する 22背負う
23這い上がる 24手書きする
伝える篇
25譲る 26救う
27交歓する 28継承する
60代の人には、上機嫌でいること
そのためには、今までとは違うこと
もしくは新しい挑戦を勧めている
というところでしょうか
相変わらず、ダイエットのため
走ったり歩いたりしながら
拾っています
拾って資源回収ボックスに投入
ありがとうございます
齋藤孝さんの本で、未読を発見!
ちょうどアラ還の私にはいいかも。
本書の冒頭に齋藤孝さんがよく語る
キャッチフレーズがありました。
明日は、その2として
本書の中からピックアップしてみたい。
読書週間は続きます。
ありがとうございます。
私がまだ若かった頃、たぶん20年以上前です。
本が先か講演会が先か忘れてしまいましたが、
日野原重明さんに憧れて、人間ドックを
聖路加国際病院にしたものです。
後に胸にできた腫瘍の手術を。
私にとって、日野原重明さんは別格の人。
この名著にある、ボランティアのことから
ピックアップしてみたい。
私が、日野原重明さんを知った時、すでに
すべての仕事は、ボランティアでした。
もっとボランティアを広めたい、そんな想いで
日々の仕事をやられていたのです。
ありがとうございます。
昨日の新聞に、唯一といってもいい
すてきな言葉を見つけた。
アメリカが、失敗に寛容かはわからない。
しかし、日本よりは失敗を隠すことか悪く
隠さない方を選んできたように思う。
この国には、失敗を「ごめんなさい」と
言えない大人ばかりだ。
人間なら誰しも、間違いは起こす。
それを認めて克服していくのが真の大人だと
ここに記したい。
「間違えたことがない」というような聖人は
それ自体が間違いである。
ありがとうございます。
読書週間がはじまりました。
27日は総選挙でしたが読書週間のスタート日。
初日には、あらためてこの本。
子どもの頃には、あまり理解できなかった。
大人になってから良さにグッときた。
やはり有名なこの言葉だろうね。
この本で、線を引くなら。
読書週間の期間は、11月9日までです。
いろいろ読んで、素敵な一行に会いたい。
ありがとうございます。
10月26日はパトラン東京
江東区定例城東警察署を
実施してきました。
今回は、明電舎の方が参加
していただきました。
防犯係長から
城東地域での犯罪状況について
また11月から罰則強化される
自転車の「ながら運転」等
についてレクチャーしていただきました。
挨拶を意識してやって
かなり反応よく、御礼の言葉
も聞けて良かったという感想を
いただきました。
パトラン東京は
地域の安全と安心の「ため」
いろいろな人たちと楽しく
防犯パトロールしています。
地域の警察署と連携することで
防犯力をアップデートしています。
次回の城東警察署は
来年の1月となります。
ありがとうございます。

