ここのところプライベートでいろいろあってね。


もちろん仕事もしています。


可能な限りボランティアもやります。


ジョギングとウォーキングだってね。


ただ、微妙にペースを落としている。


自然とそうなります。


昨日は、ひさしぶりに矢作直樹さんの本。


サクサクっと読んで過ごしました。
















今朝、いつもより少し早く出ました。 


京橋でパタゴニアの看板を発見した。


期間限定らしいです。











明日のために、自分を休ませるのはいいこと。


朝起きたら、ありがとう。


夜睡眠前に、ありがとう。


これさえ忘れなければね。





ありがとうございます。




















この本、見た瞬間に読んでみたいと思いました。


専門的なこともあるから未知を楽しむ感じ。


丁寧に書くことを考えているようです。











痛みは危険防護装置は頷けます。


痛みのおかげで助かったのですから。


最近よく行く港区は、神社とお寺が多い気がする。



 












紫陽花がかぜに吹かれて踊っていた。


まわりを観察して歩いたり走ったり。


新しいこと未知との出会いが生きるということ。









朝には目覚めに感謝する。


夜には今日一日ありがとうございました。


そのようにしております。




ありがとうございます。






















なぜだかわからないんだが、最近よくモハメド・アリの本を探して読んでいる。










モハメド・アリが現役の絶頂期のアメリカは、「人種差別」「ベトナム戦争」の難題を抱えていた。


もちろんアリは、その当事者として闘うことになる。アリにとって、マルコムXという人は、良きメンターでした。













アメリカを代表する人だと思うし、ボクシングのチャンピオンであると同時に、アメリカを変えた人でもある。


ビッグマウスだったアリでしたが、後に世界ヘビー級チャンピオンとしての実力や社会の変化もあり、多くの人から愛される人生のチャンプになりました。


アリ・ボンバ・イエ(アリ、やっちまえ)をアントニオ猪木さんにあげちゃうしね。


ありがとうございます。
























常設展とは別の企画展をご紹介します。


こちらは撮影可です。


















 



ぱっと見よかったですよ。


たくさんはないけど雰囲気いいから。


ステンドグラスが好きなのでね。










この建物を設計した人の机らしい。









なかなか楽しい時間を過ごすことができました。











ありがとうございます。





















コンクラーベ=教皇選挙


やっと観ることができました。


噂どおりのスリリングな作品。


システィーナ礼拝堂天井画だとか


セットもあるのでしょうが美しい。













「確実性は寛容の最大の敵である」






確かこんな言葉だったと思う。


セリフにある言葉が深く残るものが多い。


予想していた展開からラストは


驚愕のエンディングへと。







サンピエトロ大聖堂ではヨハネ・パウロ二世


の説法を見たことがあります。


また行きたくなりました。


なかなかの怪作いや快作でした。






ありがとうございます。



















平井一夫さんの本、短期間で繰り返し読みました。


かなり共感することが多い本です。


平井一夫さんは、リーダーシップを発揮するために若い頃から、自分軸でがんばることを語っていました。











IQが高くても、このEQの高い人の共通点がないことで、困るというのは、今ならわかりますね。




ありがとうございます。



















この本は、中国にいた頃に読みました。


少し前に、買いなおしました。


経済学そのものより、おもしろい話がある。


そういえば別の本なんだけど、不眠症のときはマクロ経済学の本を読むんだ。


枕元に置いてましたよ。














執筆者の体験談をコラムのように書いている。


なるほどと思うことがありました。


「生き抜く力を培うために」とあるからね。


知識があったとしても使い方だからね。


自分は、古い人間だけどね。




「すぐやります」

「やらせていただきます」

「何でもやります」




でやってきましたから。









この東京タワーはお気に入りです。



ありがとうございます。






















最近よく行く目黒・白金台にある


港区区立郷土歴史館


まだ一度も入ったことがない


だから行ってみました















思っていたとおり


素敵な感じ


1939年の建物をうまく活用していますね


建物探訪好きにはたまりません














こいのぼりが楽しそうです


かわいい感じです

















古いものを活かしながら


新しいものと融合させています
















公衆衛生院の時代は


もう戦争に向かう頃かな















港区の貝塚や土器もある


博物館が好きな人は楽しめるね












建物外観だって素敵です


どこで働いてもその土地を楽しむ


そうしてきた私には


素敵な空間でした





パート2に続きます





ありがとうございます






















いつもありがとうございます

いつも素敵な本を紹介くださっている

方のブログをリブログします












こんな言葉なかなか言えないよね


新幹線を7分で綺麗にしていく


おもてなし集団の物語











素晴らしい人です


こういう考え方と行動ができるように


私はまだまだ修行が必要です













アメブロでは


いろいろな人からポジティブな


影響を受けてきました


この場を借りて


ありがとうございます


と申し上げたい





ありがとうございます

















先月の日本経済新聞『私の履歴書』を読んで、とても面白かった平井一夫さん。


三省堂書店の棚から、「買いなさい」と笑顔で言われた気がしたから買いました。


ジョギングの合間に、必ず、書店に立ち寄ります。今どんな本が売れ筋なのかを知るためにね。


本書は、昨年発売された。社会人としてスタートしたばかりの人向けの内容になっている。


ただ、よく読んでみると、私のようなシニアにも参考になることが多い。
















「働くために生きているわけじゃない」っていうのは、共感してしまいました。


会社員としての仕事は、役者みたいなもので、配役が決まったら、その役になりきる。


私は、そんな風に考えてやってきました。


自分は、どんな人間になりたいのか、そのためには何を勉強して、どうすべきなのか。


そんなことを自分で考えて、生きてきました。


人間は、必ず死にます。


死ぬまで勉強だと思うし、自分軸で生きることだと、あらためて考えることができました。


ありがとうございます。