まだまだ修行の足りない自分です。
肉体的にも精神的にも足りない。
身体を鍛え健康に配慮しても病気になる。
精神的には甘さがある。
そんな時に繰り返し励ましてくれた本。
鍵山秀三郎さんの言葉です。
人間は必ず死にます。
残念ながらこれだけは避けようがない。
生きている間はすべて修行と考える。
そして、一つでもいいから前進する。
時々は後退してしまうこともあるでしょう。
それでも、一つ拾えば一つだけきれいなる。
この言葉の精神を忘れずにいたい。
ありがとうございます。
ニトリというと今は全国区で有名ですね。
私が北海道にいた80年代後半は本州出店前。
「私の履歴書」がベースの本です。
パラパラっとめくり、いい言葉を切り取る。
さすがは似鳥昭雄さんだと思った。
昨日の日本経済新聞にも記事を見ました。
島忠再建はニトリがやるという。
日本の企業ががんばって海外に行ってほしい。
ユニクロ、ニトリに続けだよね。
そんな元気の出る似鳥昭雄さんの言葉です。
ありがとうございます。
https://www.nitorihd.co.jp/division/history.html
新聞と雑誌を眺めていると、今年お亡くなりになったジョセフ・ナイさんの記事を見ることが多い。
それは、今のアメリカ政治への不確実性とトランプ大統領に関する記事の中で見ることができる。
「ソフトパワー」という本が出たのは、15年くらい前になります。
私のような国際政治の素人でも、この概念はアメリカっぽいしユニークだと思いました。
日本という国では、このような発想を持って発言することってないのではと思っていました。
よく日本では、「歴史、政治、宗教の話はするな」なんていう定説がありましたが、今はどうかな。
海外だと、歴史、政治、宗教の知識を教養というしアイデンティティーとも関連していると思います。
戦後80年の今年ですが、この間も戦争はくりかえされてきました。
「ソフトパワー」というジョセフ・ナイの概念は、このまま終わってしまうのでしょうか。
そうあってほしくはないという思いと、この現状から何を学ぶのか。
リチャード・アーミテージさんもお亡くなりになりました。
これまでの日米同盟に影響を与えてきた人たちのことを考えてみました。
西洋主導の国際政治の体制は終わりの始まりとなり、新しい変化の時にあるのでしょうか。
日本は、日本人はどうすべきでしょうかね。
お読みいただき誠にありがとうございます。
ありがとうございます。
晴れ人間が集まると雨があがりますね。
5月25日の合同定例は無事に開催できました。
寒くもなく暑くもなくでした。
この日も、いつもお世話になっている東京湾岸警察署生活安全課防犯係のご協力で開催できました。
こちらの管内でも、やはり特殊詐欺被害が出ているとのこと。いままでの高齢者を狙ったものから、若い人でも被害になる可能性の高い警察官を装った詐欺が猛威をふるっているそうです。
日本科学未来館で企画イベントがあり、たくさんの人が来ていました。「おはようございます」と声をかけて歩いていくと、案外返答していただくことが多かったです。
わずか1時間でも、このとおりなかなかの収穫となりました。
パトラン東京は、ピーポーくんのネーミング由来と同じように、人々(ピープル)と警察(ポリス)の架け橋として、都民と警視庁をつなぐ活動をしています。これからも、この思いを忘れずに頑張りたいと思います。
次回の東京湾岸警察署は8月となります。
6月第四日曜日は深川警察署での開催です。
本日ご参加いただいたみなさん誠にありがとうございました。そして、警視庁東京湾岸警察署生活安全課防犯係のみなさまありがとうございます。
ありがとうございます。
この本は、専門書だから。
なかなか未知との遭遇だった。
しかし、なるほどという言葉を見つける。
それが楽しみである。
「言葉は凶器になり得る」
その通りですね。
常に気をつけていたいと思っている。
「きれいな町を見ていたい」
なかなか素敵なポスターだね。
ありがとうございます。
昨日は、午後から地元地域会合でした。
たぶん私が一番の年少者です。
みなさん熱がある人たちばかり。
いい刺激をもらいました。
そうか私はアラ還なんだ。
今月は、北口に集合でした。
アルカキット錦糸町前のステージです。
警視庁警備第一課からテロ防止の説明があった。
不審者、不審車、などに注意すること。
まわりを観察して歩く。
いろいろ知ることからですね。
性善説ではなく性悪説の視点が大切だと。
いつもと違う、そんな違和感を感じること。
防犯の意識を持って歩く。
外国人の方も参加できるように工夫しています。
今回は、特にたくさんの参加がありました。
3グループに分かれて錦糸町の街を練り歩く。
みんなで歩くだけでも防犯効果があります。
警察官も一緒です。
地元地域のみなさんと毎月一度のパトロール。
警察と区役所にサポートしていただきます。
来月は、6月27日の予定です。
健康にもいいかな。
ありがとうございます。
若い社会人向けの本ですが、私には響きます。
平井一夫さんが伝えておきたいとこ。
人生は一度しかなく自分軸を持つべきだ。
この言葉だけ切りとるとよくないかな。
でも大事なことだと思うんですよね。
まだまだ修行が足りない私には。
ありがとうございます。
今朝は、駅の階段前にいた外国人旅行者の家族が大荷物で困ったいたから、「エレベーターGo!」って指先で合図して、案内してあげた。
たったこれだけのことだけど、相手も喜んでくれるし、自分も気持ちいいからね。
海外に行ったときに、たくさんお世話になっていますからね、できることをね。
最近またまた、松浦弥太郎さんを読んでいます。
きほん
ていねい
まだまだ修行の身ですが、基本と丁寧をわすれずにやっていきたいですね。
道咲く花がとてもきれいです。
本日もありがとうございます。










































