先月の日本経済新聞『私の履歴書』を読んで、とても面白かった平井一夫さん。


三省堂書店の棚から、「買いなさい」と笑顔で言われた気がしたから買いました。


ジョギングの合間に、必ず、書店に立ち寄ります。今どんな本が売れ筋なのかを知るためにね。


本書は、昨年発売された。社会人としてスタートしたばかりの人向けの内容になっている。


ただ、よく読んでみると、私のようなシニアにも参考になることが多い。
















「働くために生きているわけじゃない」っていうのは、共感してしまいました。


会社員としての仕事は、役者みたいなもので、配役が決まったら、その役になりきる。


私は、そんな風に考えてやってきました。


自分は、どんな人間になりたいのか、そのためには何を勉強して、どうすべきなのか。


そんなことを自分で考えて、生きてきました。


人間は、必ず死にます。


死ぬまで勉強だと思うし、自分軸で生きることだと、あらためて考えることができました。


ありがとうございます。
























毎年恒例のイベントに参加してきました。


今年も4,700人以上の人が参加されたそうです。








ラミレスさんの「喜んで、ゲッツ」が一番盛り上がりました。









港町を歩いて楽しむ、このコースは本当に心地いいですね。











横浜か好きな私には最高のコースです。











また来年も参加させていただきたいと思います。


ありがとうございます。













午前中は雨だったから、午後から出かけた。


白金台から東京タワーを見て楽しむ。


このコースが好き。


















ドナ・トーザンさんのようにはいかなくても。


自分の人生を楽しみたい。


そう思います。


明日は、毎年恒例のイベントへ。












なんだかんだで、20km以上、歩いたり走った。


健康には、ゆっくり歩くのがいい。


ありがとうございます。














ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ (Pierre-Joseph Redouté1759年7月10日 - 1840年6月20日[1])は、南ネーデルラント出身のベルギー画家、植物学者。 ユリやバラなどの植物を描いた博物画を多く残しており、「バラの画家」「花の画家」として知られる。 銅版画による多色刷り印刷を確立した人物と言われる場合もあるが、彼の作品はすべて手彩色による修正が施されている。


Wikipediaより

















日比谷に薔薇を見に行こう!





ありがとうございます。











毎月の第二木曜日は上野警察署に集まってパトランの日です。


ランニングと星屑拾い(街の美化)で防犯パトロールで街をまわります。















毎月活動してきたからこその強みがある。その場所の変化を観察してきたからです。















警察と行政と一緒に活動すること。だからこそのボランティア活動でもある。












パトラン東京は、これからも地域にあった防犯パトロールを楽しく取り組んでいきたいと思います。


ありがとうございます。




















なぜかは覚えていませんが、若い頃から、外山滋比古さんの本が好きでした。


本や読書のことから、早起きに、ウォーキングまで、それぞれ話が面白かったからでしょうね。


だけれど、若い頃は早起きも、ウォーキングも得意とは言えません。否むしろ苦手だったと思う。










ゴールデンウィークに何か特別なことはやりませんでしたが、父のいる病院に走ったり、歩いたりして行ったくらい。


その途中、景色を楽しんだり、本を読みながら休憩する。












日比谷公園の花は好きだ。綺麗だからね。


そして、宮廷画家ルドゥーテの薔薇も楽しんだ。












本を読みながら、もう一人の自分と対話する。


本にある言葉のエッセンスを、深く考えてみる。


そんな時間が好きかもしれないです。


ありがとうございます。




























雨の予報を見込んで、ゆっくりしていました。


夕方から雨もあがってウォーキングしました。


少しだけ拾いながらね。


私の世代1960年代生まれで知らない人はいない。


カシアス・クレイそしてモハメド・アリ。


この本、めっちゃ分厚いのです。


しかし、アリの人柄をよく表したところを。










ユーモアのある引退後に真のアリの人生がはじまったのかもしれない。












東京タワーとスカイツリーが仲良く並んでいる。


やはり、すこしゆとりがあったほうがいいね。


ゆっくり周りを見て走る。


そんなゆとりは大切だと思うのです。


みなさんそう思いませんか。


お読みいただき誠にありがとうございます。





























私のお気に入りの場所といえば屋台屋博多劇場。


その社長の本を賑わうお店で読ませてもらう。


とてもいい本でしたね。




















熱い物語がたくさんあって素敵だと思った。


こういう人が社長だからこそというね。


最近は、博多劇場ばかりです。


なぜだか落ち着く。


中国にいた時のアノ店のようにね。









お読みいただきありがとうございます。


いつもありがとうございます。





























父の入院している病院まで、ジョギングする。


アスリートではないから、疲れたら歩きます。


日比谷公園は、休憩することが多い場所。


この展示は、期待していた以上でした。















銅版画というけど、緻密な表現だね。


水彩画は二点だけでした。


薔薇より美しいバラというのかな。











もちろん、本物の薔薇もね。


日比谷公園だからね。


















この季節、みどりの日というにふさわしいね。


この時だけの花を楽しみたい。










軽めのジョギングで、これを書いている時点では、22kmでした。


本日も、楽しく汗をかいて過ごすことができました。


ありがとうございます。





























この本、言葉がしみるね。











最近、ゆっくりウォーキングかジョギングしながら東京タワーを眺める。


疲れたり面倒な時は、バスにも乗ります。









これも「し過ぎない」練習といってもいいかな。


なにかにつけて、いい加減な所はある自分だ。


完璧主義なんていやなんだよね。


間違えたっていいじゃないですか、人間だもの。


私は、そのように思います。






ありがとうございます。