なぜかは覚えていませんが、若い頃から、外山滋比古さんの本が好きでした。


本や読書のことから、早起きに、ウォーキングまで、それぞれ話が面白かったからでしょうね。


だけれど、若い頃は早起きも、ウォーキングも得意とは言えません。否むしろ苦手だったと思う。










ゴールデンウィークに何か特別なことはやりませんでしたが、父のいる病院に走ったり、歩いたりして行ったくらい。


その途中、景色を楽しんだり、本を読みながら休憩する。












日比谷公園の花は好きだ。綺麗だからね。


そして、宮廷画家ルドゥーテの薔薇も楽しんだ。












本を読みながら、もう一人の自分と対話する。


本にある言葉のエッセンスを、深く考えてみる。


そんな時間が好きかもしれないです。


ありがとうございます。