しらたまさんの、「例のパーカーを着たリゼちゃん」の模写絵になります。

元絵:

 

 

正面以外の構図模写のチャレンジ。

やはり、正面以外の構図は、試行錯誤しながらの模写になります……。

 

良かった点は、全体として、それらしくはなったかなと。

左肩が手前にあって、右肩が奥にあるという所が、よく描けたかなと。

これまでは、模写でもどうしてもそのあたりが表現できていなかった気がするので。

(「模写なら描けて当たり前」な部分と言われればそれまでですが)

あと、何がとは言いませんが、普段はスットン共和国を描くことが多いのですが、そうでない絵としては違和感が少ないかなと。

 

「うーん」という点は、顔の(というより目の?)傾き具合が少し違うかなと言うところ。

あと、元絵と比べると、パーツが大きくなってしまったかなと言うところです。

どうしても、模写で自分が描くとき、顔が大きくなってしまう傾向があるというか……。

ただ、今までは、体を元絵の通り紙に納めようとしてバランスが変になっていたのですが、最近は「全体を納めなくてもいいや」と割り切って、はみ出る部分は除いているので、そこはまあ(それを割り切れるというところで)変わったところなのかなと。

 

この絵の模写をしたのが、少し前なので、ここ最近はお絵かきが出来ていないのですが、なんとか、思う絵を描けるようになりたい……。

はい、初回挑戦での優勝はできませんでしたが、ちゃんと優勝までは挑戦記やります。


ということで、2回目の編成はこちら!


ドゥッカ監督のセレソン・ブラジレイラ。
持ち込みできる人数が増えて前線の人数が増やせるようになったので……。



アルゼンチンと同組でしたが、流石にこの戦力だと南米予選は苦戦せず。
まあ、アルゼンチン相手は戦術相性もいいですからね。


そして本大会の一次リーグはこんな感じ。
……なんかどこかで見た組み合わせな気が……。


流石に一次リーグで苦戦することはなく決勝トーナメント。
1回戦でINTLCで最も強い相手であるスペインと激突。


しかし、流石にこの戦力では負けることはなく、しっかり勝利。

……前半で点が取れなかったので、若干不安に思ったのは内緒。



その後は戦術有利のアルゼンチン・フランスが続き、危なげなく勝利。


そして決勝の相手はドイツ。
育ちに育ったブラジルの戦力は7万を超えている状態。

さてドイツよ。
我らが具象化した戦場はセレソン・ブラジレイラ。
生憎だが戦力で勝るこちらに力の利があるぞ……。


蹂躙せよーーーー!!!!


うぉぉーーー!!!


はい、ということで、しっかりと完封して勝利。



終わってみれば、予選・本大会あわせて、予選1試合目のアルゼンチン戦の1点以外はすべて完封での勝利。

……まあ、流石にこの戦力差ならね……。

ただ、この後回復アイテムを使って進めているのですが、戦術有利なフランスに負けて優勝を逃したりと、若干苦戦中です。

うーん、回復アイテムも貯まってるし、INTLC報酬の更新までには完凸まで持っていけると思うけれども、戦力差が圧倒的な状態で負けるのは萎える……。

↓過去のINTLC挑戦記↓

サカつくRTWのINTLC代表挑戦記……予告通りブラジル代表に挑戦していきます!
このINTLC挑戦記、マイナー国を中心にプレイしてきたのですが、Master実装予告と、INTLC報酬変更があるということで、急遽ブラジル代表にチャレンジすることに。

そして、メジャー国代表の緊急指令、初回挑戦での優勝を目指すも発動!
達成できないとどうというわけではないのですが、単にチャレンジするのではなくて、初挑戦優勝を目指す!

そんな一発勝負にチャレンジするメンバーはこんな感じになりました!


テッチ監督のオス・カナリーニョス。
流石ブラジル……ほとんど金枠選手になりますね……。
国染め監督だとドゥッカ監督もいるのですが、ドゥッカ監督だと、初回挑戦ではどうしても右ウイングが埋まらないので。

2回目以降なら、OMFにデルナンプキャノを入れられるので、ドゥッカ監督でもいいかもしれませんね。



そして南米予選。
……圧倒的じゃないか

南米予選で、初回でここまで勝てたのは初めてですね。
まあ、これまで挑戦したのが、パラグアイとペルーだけだったのですが。


そして本大会一次リーグの組み合わせはこんな感じ。
ふむ……勝ったな


しかし、初戦のベルギー戦は引き分け……。
一応、ホンジュラスとアルジェリアには勝てたので、決勝トーナメントには進めたものの、幸先の悪い結果に……。


ところでグループHが死の組になっている件について。


余談は置いといて、決勝トーナメント1回戦は相性不利のイタリア。
いやぁ……いきなりイタリアか……。

まあ、仕方ないといえば仕方ないのですが、1番あたりたくない相手とあたってしまいましたね……。


しかし、延長戦までもつれながらも何とか勝利!


準々決勝は1次リーグ以来のベルギー戦。
予選のときのような展開もなく、キッチリ勝ち切りました。


そして準決勝のオランダ戦、ここもまあ、戦力的に問題なしですね。


ネイマールが光プレイで4人抜きをみせる!!


しかし、結果は2-3で敗戦……。

訳がわからないよ……。

ということで、余裕のあるように思われたブラジル挑戦でまさかのベスト4敗退。
初回優勝チャレンジも1勝3敗と早くも厳しい状態に!!

さて、どうするか……。


そろそろ INTLC挑戦記も折り返し地点が近づいてきたので今後のINTLC挑戦記について。


折り返し地点とは言うものの、わりかしマイナー国を中心にチャレンジをしているので、メジャー国も残っていたりします。
ヨーロッパのMaster実装国とか、ブラジル・アルゼンチンとか。
マイナー国でも2回目の挑戦で優勝ができている国もあるわけですし、メジャー国をただ挑戦するだけでは味気ない……。

そこで、このINTLC挑戦記ですが、自分なりの制約として、メジャー国については、初回挑戦で優勝を目指すということを目標にしたいと思います。

メジャー国の範囲ですが、Masterが実装されている8か国+ブラジルとアルゼンチン
流石に全部の国で初回優勝は無理だと思うので、目標的には、10か国中5か国以上で初回優勝ができればチャレンジクリアですかね……。

ただ、一部の国については、実は初回チャレンジが終わってしまっています……。

初回チャレンジが終わっているのは、オランダ・ドイツ・スペインの3つ。
うち、ドイツについては初回挑戦で優勝できているので、今のところ1-2という感じですね。
スペインについては、決勝トーナメントまで進んで、たしか準決勝か決勝あたりで負けてしまったので、チャレンジとしては惜しかった。

というわけで、10か国チャレンジと言いながらも、実際には未チャレンジの7か国中4か国で初回優勝を目指す感じになりそうです。

……オラァ、ワクワクしてきたゾォ……。

ベルギーとかポルトガルあたりが難しそうかな。
あと、意外とフランスも、染めようと思うと難しい気が……。

個人的にランク付けをするとしたらこんな感じ。
・初回優勝狙えそう:イングランド・ブラジル・アルゼンチン
・初回優勝どうかなぁ:イタリア・フランス
・結果ハードル高い:ベルギー・ポルトガル

こうなると、狙えそうな国はガッチリ固めておいて、後で楽にしておきたい……。

…………まあ、挑戦するのはもう少し先になるので、今は考え段階だけですが。
どんな挑戦記になるか……見ものです!




……という記事を書いていたところ、お知らせでこのようなものが……。
……こ、これはブラジルをさっさとやらないと……。
あと、日本も、優勝こそしてはいるものの5凸できてないので、そちらも急がないとなというところ。

とりあえずは、Master攻略を考えると、ロナルロの母体確保が最優先なので、次はブラジルかな……。




ちなみに、新規実装のオーストラリアについては、割と準備オッケーで、さらに追加で育成しているところなので、実装されたら早めに挑戦したいと思います。

目指せ最速攻略!
……まあ、実のところ、自然回復でのゆるゆる挑戦なので、最速は難しいかと思いますが(^^;)



サカつくRTWのINTLCチェコの挑戦4回目!

前回はなんとか決勝まで勝ち進んだものの、相性有利だったはずのブラジルに敗戦……。
ただ、優勝の希望は見えたはず……。
できれば今回で優勝できたら……と思う今回の編成はこちら!


ミクレス監督のトータルフットボール。
持ち込み選手が増えたので、中央ラインはだいぶ充実したかなと。
あと、カレルスキーをベンチ活用。
アタッカーもちなので、FW適性はないのですが、後半30分で同点なら投入して、延長戦対策ということで……。


流石に4回目の挑戦で予選はサクサクと勝てたので、いきなり本大会に進みます!

1戦目の相手はドイツ。
予選で成長したチェコの総合値は大台の5万を突破。
戦術不利ではあるものの、はたしてーー。


勝利しました!


そして、ドイツに勝ってしまえば、残りの国は問題なし!
オーストリア戦が若干怪しかったですが、勝てばすべてヨシ!


決勝トーナメント1回戦のオーストラリア戦も、危なげなく完封勝利。
これはいい流れが来ているっ!!




そして準々決勝の相手はイタリア。
シックの、角度のないところから隙間を縫うような技ありゴールも含め、3得点での勝利!


そして準決勝!
一次リーグ以来のドイツ戦は終盤まで拮抗。
けれども、ここでもエースストライカーのシックが決勝点をあげて勝利!


そして決勝の相手はイングランド!
準決勝のもう一つのカードがイングランドvsスペインだったので、イングランドが勝ち上がってきて本当によかった……。
何せ、戦術有利なので、ミクレス監督の戦術指導が発動!
いやぁ、ほんと計画通りっすわぁ!

……あれ?これ、どこかでみたような流れだな……。
既視感か?

そして結果は……。


完・封・勝・利!



ということで、4回目の挑戦で見事に優勝しましたぁぁ!!

チェフがトロフィーを掲げているのが感慨深いですね……。

というわけで、チェコは若干苦戦しましたが、4回16年での優勝になりました。
ミクレス監督のチョイスがよかったのかどうか、少し悩ましいところではありますが、INTLC挑戦記をやっていると、同じ監督に偏りがちになるので、バリエーションという意味ではよかったか……かな……?

↓過去のINTLC挑戦記はこちら↓