今流行りの赤リップ。
ちょっと茶が入っていて、落ち着いた赤のルージュって、
大好きなんです。

アラフィフになると、肌はくすんでしまうし、
だからといって肌のくすみとシミを隠すためにファンデを塗ると、
厚塗りになっちゃうし、で。
そうなってくると、あのきれいなベージュピンクのリップって
使いにくくなってくるの。

そういうときに、
流行りの赤リップを使うと、
それだけでパッと華やいで、
ちゃんとメイクした感じになるし、
肌色も白く見えるんですよね。

で、↓こんな記事を見つけたので、
早速ちふれの549番を買ってきました。
落ち着いた色目だから、いい感じ。

ステキな色のリップが手許にきたっていうだけで、
とっても嬉しい。
ケースは限定バージョン。
こんなのちふれで見たことなかったから、
迷うことなく、これにした。

嬉しいとか、幸せとか、
きっとこんな小さなことの積み重ねだと思うんだ。

↓ちふれのリップ、めっちゃたくさん紹介されてます。
大人気ちふれの口紅!SNSでも話題の350円の549番「エロリップ」
数年前に味噌作りのワークショップに参加してて。
味噌作りってとっても簡単なのだけれど、
自分一人で作るのはちょっとやってませんでした。

だけど、
今年、作っちゃいました。

大豆1kg、
米麹1.5kg
塩 0.5kg
の分量で。
出来上がりは4.8kg



一晩、大豆を浸水させて、ふっくら膨らんだ大豆を
圧力鍋で柔らかく炊いてます。
1kgを一度には炊けない。
豆類を炊く時に多すぎると、豆の皮とかが詰まって危ないので、
2つの鍋に分けるんです。

5.5Lの圧力鍋には5カップの大豆以上は炊けないんです。

大豆は炊いていると皮が浮いてきてしまうので
その皮が浮かないように、
ステンレスの落とし蓋をして煮ます。
そうすると、蒸気穴に皮が詰まることを防げます。

蒸気が上がって、圧力がかかって
弱火にして25分〜30分くらい。
指でつまんで簡単につぶれるくらいの加減に煮ます。

煮た大豆を潰すのが、結構手間取るんです。
今回1kgと量が多いので、
どうやったら一番上手くできるか、
試行錯誤してみました。

作り方のレシピでは、すり鉢とすりこぎで潰すんだけども。
大豆が冷めてしまうと、硬くなって潰しにくくなるので、
少量ずつを鍋からすり鉢にとって
マッシャーであらかた潰してから、
手で潰すのが一番早くて上手くできました。




大豆を潰したら、塩を混ぜておいた麹を入れて、
均一になるように混ぜる。
写真の容器は
母が昔に味噌作りしていた時に使っていたタッパー。
やってみたら、
この分量で作っていたんだってわかる。
ほら、ぴったりなんだもん。

まさか
私も同じ用途で使うことになるとは思ってなかった。


今回購入した味噌作りセットには、
ちゃんと厚手のビニール袋と、熟成保管用の容れ物がセットされていたので、
ビニール袋に入れて、口を閉めて、
これで冷暗所に置いておく。

半年後が楽しみです。
火入れをしない、生味噌になるので、
だんだん熟成が進むと色も濃くなるし。

豆1kgを仕込むの、ちょっと大変って思う時は
500gづつでも作りやすいかも。
出来上がりが4.8kgになったので、
1kgの味噌、5回分かぁ。
出来上がりが楽しみです。
大豆、麹、塩の分量によっても、味が変わるので、
色々試行錯誤しながら、
自分好みの味噌を作る楽しみもありますね。
不織布の使い捨てマスク、
あれ、匂いが嫌いなんですよね。
そして、メガネ使っているので、
メガネが曇るのも困るんです。

で、ネットでシェアされていたのが、ハンカチで作る簡単マスク。

タンスに眠っていたハンカチやガーゼハンカチが結構あるので、
早速作ってみました。


ガーゼハンカチです。
マスクの幅に合わせて両側を折ります。
14cmくらい。
耳にかけるゴムは、ヘアゴムを使っています。
65cmの長さで輪にします。


下側を折り上げて。


高さが10cmくらいになるように、
上を折り下げて、完成。

幅14cm 高さ10cmくらいだと、
顎の下の方までマスクが来るので、
使いやすいです。

ハンカチをどこも縫ったりしていないので、
使ったあとは、洗濯できて便利です。
↓のサイトではマスクをかけるのは紐になっていましたけれど、
ヘアゴムを使うと、簡単です。
マスク用のゴム紐もなかなか手に入らないようですし。
普通のハンカチでも作れます。
3分もかからないです。

3分でできる超簡単 手作りマスクの作り方
月一の声出し&ゆるみワークショップへ行ってきました。

毎月一回やってるんだけど、今回はお昼13時からの昼間の開催。

外が明るい時間にやるのも結構楽しみで。

最初に体をゆるめる動作をやったりするんですが、
毎回同じというのではなくて、
基本同じ動作をすることもあるんだけれど、
アプローチは毎回変わるのです。

今日は、
ゆるみの舞を意識して、
最初に、体が動きたいように、自由に動かしてみるってことから入りました。

どんな動き方をしてもオールオッケーのやり方なので、
参加者の皆さんは、それぞれ思い思いに動いていくんです。
ファシリテーターの土居舞奈尚さんの動きを真似るっていうのではなくて。

そういうのって、すぐに自分の世界に入れる。
あ、これって、体動かしながら瞑想やっているんですよね。

考えないで、体が動きたいと感じるままに動かす。

そういう時って、例えば、体のどこかに不調があって
動かしにくいっていう部分を、
整体とかで少しずつ動かして、可動域を広げる、
誰かにやってもらうのではなくて、
自分で動かせる範囲でどんどん動いていく。
そうやって動かすと、痛みもなく、
自然に緩んで可動域が広がっていくんだよね。

そんな気持ち良さから入って、
動きながら声を出していく。

出す声も、最初から綺麗な声を出すっていうんじゃなくて。
最初から大きな声、っていうのじゃない。
地声で、ちょっと濁声っぽい感じの声がでた。

声も徐々に楽に喉が開いて、高い声、太い声、細い声、低い声、
いろんな声を出せるようになってくるんですよ。

今回、体をゆるめる動作で、
とても細かい振動で体を揺らすっていうのをやったんですが、
細かく体を揺らすって
普段全然やったことない動きだから、
もう、ちっともできないの。
そもそも細かく揺らす(腰回りから)ことがわからない。

それでもやってみるんだけどね。
なんか、うまくできないなぁって感じてね。

体を動かしながら声を出してたらね、
この体を細かく動かすっていうの、
もう一度やってみたら、楽にできるようになってた。

体を動かしたら、声って出やすくなるんだけど、
声を出しても、逆に体をゆるめることができるんだなぁと
これも新しい発見でした。

この声出しワーク、
体を動かしてゆるめると、声が自由に出るようになるよっていうのが売りで
また、声を出すとめっちゃ嬉しくて、とっても気持ちいいんですよ。

体も整うんです。
すっごく軽くなる。

そんなワークなんだけども、
いつもみんなで、それぞれがどっか違う次元にトリップしちゃう。
(あ、怪しいところへ行っちゃうっていうのじゃないですよ)
自分の出す声と、参加者の皆さんの声が重なって、
場所も天井が高いので、
倍音になって声が響いて、
その音を聞くので、とっても気持ちよくなるんです。

音で病気を治すっていう研究が発表されたりするんだけど、
音の効果っていうの、あると思うんです。

声出しワーク、
参加したら実感できるんだけれども。
本当に気持ちいい。

感想が、「とにかく気持ちいい」っていう一言になってしまうの
わかる気がします。

体が緩んで気持ちよくなる。
自分では思ってもみない音量の声が出るようになった。
声を出すと体に響いて気持ちいい。
体もすっきりして軽くなる。

体験したら、↑こういう状態になります。

無理やりストレッチするのでもなく、
負荷をかけて筋トレするわけでもなく、
苦しくなく、しんどくなく、
自分の体の調子に合わせて、
自分で調整できるワークなので、いいですよ。

次回は2/28 13;00〜
場所 新大阪、COCOプラザ 5階ダンス練習室
参加費 5000円
申し込みは
土居舞奈尚さんのブログ

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90分 15,000円
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1/15に みかげコルヌコピア にて、山羊座のヴィーガンランチ会に参加してきました。

ちょうど娘の誕生日だったので、娘の誕生日祝いを兼ねて。





ベジタリアンの雑誌「Veggy」もプレゼントです。
この表紙の地球のアイシングクッキーも
Maimaiさんの作品です。
山羊座とこの地球のアイシングクッキーもお土産についていました。


このヴィーガンランチを作ってくださったMaiさん。


山羊座さんの2種のスムージー。
ほうれん草と小松菜、酒粕入り、と
みかん 乾姜(蒸して乾かした生姜)入り

寒い季節なので、体が温まる酒粕や、乾姜をつかってる。
ホットで飲んでもいいんだって。


オリンピックイヤーにちなんで、
聖火リレーを模して、可愛いベジケーキのキャンドルサービス。


蕎麦粉100%のそばサラダ。
油で揚げたパリパリの蕎麦が上に乗ってる。
この蕎麦サラダ、とっても美味しかった。
蕎麦って、温かい汁蕎麦か、ざるのつけ麺で食べるものだと思っていたので、
こういう食べ方はとても新鮮で、
また簡単に家で再現できるので、嬉しいメニュー。


右下から時計回りに、
ヴィーガンカキフライ、オリーブ焼きおにぎり、
キヌアとゴボウのマヨロール、
山羊座アストロパワーフードのカナッペ、
塩漬けオリーブの実
焼き餅入りの海苔スープ。


ヴィーガンカキフライは舞茸を土台にして、豆腐を使ってカキフライの味わいが出ていて。
ちゃんと牡蠣の味がするのが不思議でした。


キヌアは炊いただけだとパラパラするのですが、
そうならないように山芋パウダーでご飯のようにくっつく工夫がされていました。


山羊座アストロパワーフードのカナッペは
ほうれん草のペーストと、海苔とひじきのペースト。
ほうれん草っていうと、
お浸しやソテーにするように茹でるものだと思っていたので、
ペースト状になるように、柔らかく柔らかく、
茹ですぎじゃない?っていうくらいの茹で加減には
驚きでした。
食べる状態に合わせて、茹で加減を調整するのは当然なんですけれど、
こういう食べ方があってもいいなと思いました。
それは、ひじきのペーストも同じ。
ひじきっていうと、煮物か、炊き込みご飯くらいにしか使わない食材と思ってて、
こちらもペースト状でいただくっていうのは
とても新鮮。


焼き餅入り海苔のスープ。
山羊座さんのパワーフードや色は黒。
だからランチの色合いは黒がメイン。
なので、色合い的には鮮やかでなくて、地味目なんだけど、
味は馴染みのある和食テイスト。




デザートは黒ゴマアイス餅入り最中。
ここでも黒が主役。
お正月っぽく、金箔が振られていて、黒豆も。

今回のヴィーガンランチ、
自分で思い込んでいた食材の使い方から
全然違う食べ方でいただけたことが
目から鱗が落ちるように、とても新鮮でした。

こんな食べ方があるんだ、って
知らなかった食べ方を体験できるのは
嬉しいですね。
レシピカードもついてくるので、
お気に入りレシピは家でも再現できるんです。

みかげコルヌコピア イベント一覧
↑こちらのみかげコルヌコピア のブログに、イベント一覧があります。