4月20日(土)、晴天の筑波サーキットに行ってきました。
現地に到着は6:50
相変わらず盛況で、CXコーナースタンド下も空いてないので、芝生上に陣取る。
リアスプリングを交換したら、乗り心地がソフトになった分、ストローク量が増えたので、チェーンの遊びを増やそうかと確認してみたら、

ナント!ダルダルになってました。

前回、レーシングチェーンに交換した後、走行したら初期伸びしたのか?
遊びを増やそうと確認したのに、反対にアソビを少ない方に調整しました。
走行中にチェーンが外れたらシャレになりませんよね。
1本目のC1
明日MCFAJが開催されるせいか、一緒にTZ250やS80クラスの車両が多く走っていて、いつもより走りにくい感じ。
ベストタイムは1:13.81と自己持ちタイムの0.4落ち
感覚的には良いんだけど、前後サスが柔らかくなった分、バンク角が浅くなっているようで、いままでほとんど接地してなかったステップが接地して、気になる。

2本目のC2は走り始めて数周で赤旗が出て中断
再スタートして走り出すとやはり感覚は悪くない。
ベストは1:13.22と持ちタイムを0.22更新した!
気持ち的には12.8くらいを出したかったけど、仕方ないヨシとしましょう。
ラインがめちゃくちゃ
C2動画は途中で音声だけで静止画になってしまい、見れず。
隣りに陣取っていた方が新車っぽいCBR250RRだったので「新車ですか?」と声がけしたところ、
「これまで乗っていた古いツイン250とどれくらい違うのだろう?と入手してみたら、吊るしの状態ではまともに走れない。てっきり吊るしでもよく走るのかと思ってました。整備性も古いツインと比べると10倍大変。ショップにお任せのユーザーが多いハズです。」
とのこと。
新型も手間がかかるみたいでした。
