病は気から***元気が一番 -11ページ目

病は気から***元気が一番

じぶんの背中に責任を持てる人になりたい。
なりたい自分になるための努力!

空を見上げてほら、深呼吸***勝手に笑顔になれるでしょっ
空と太陽と風と…大好きな自然を感じてのんびり生きてこっ

料金の改定を試みてる

 

めんどくさいっていっちゃいけないけど

メニューごとに考えるのはめんどくさい

 

ん~~~

先に進まない

 

うちのメニューって

シンプルでよかったのに

検索サイトに掲載すると

予約を取るときに細かくメニューを組まないと選びにくいらしい

 

セットメニューなんていうものが存在しませんっていう

やり方がダメなのかなぁ

 

ん~~~

めんどくさい

 

小さな理髪店の女店主は

かなりのめんどくさがり屋だった

 

 

 

 

 

頑張ってみる…

 

 

Fin

 

雨が降ったりやんだりして

洗濯物があっち行ったりこっち来たり

 

毎日コインランドリーで乾燥する手間をかけている

 

家族も手伝ってくれるから

まぁいいんだけど…少しだけ時間の無駄を感じる

 

きっと今日もコインランドリーに走るんだろうな(笑)

 

さてさて

小さな理髪店の女店主になったあたしは

もう3回目のお誕生日を迎えました

そのうちの半分はコロナで気持ちが落ち着かない毎日だった

 

どんない気持ちが落ち着かなくても

時間は過ぎていって

気がつけば、3年が経っていた

 

一人でケーキ買ってお祝いした

どこのお店にも行けないからしかたない

 

行けるときが来るまで楽しみにしておこう

 

その時が来たら

何年か分のがんばったねをお祝いしよう

 

今はまだ…

 

違うな

 

Fin

 

 

 

 

好酸球性食道炎とピロリ菌がタッグを組んで アタシに戦いを挑んでくる


その戦いは長丁場になりそうだ


ピロリ菌の除菌のための投薬をの5月11日から7日間



その後、タケキャブを続いてる


身体に不調を感じたのは、5月20日ころ

最初、太ももに痒くも痛くもない赤い発疹がでた

少しずつ範囲を広げて、二の腕やお腹を攻めてきた


トドメを刺したのは、6月末

訪問カットに言ってる時に、気の狂いそうな強いかゆみ

蚊に刺されたと思っていたのに、家に着くと太もものひざ裏からビッシリと発疹

真っ赤っか


内科に行きたかったが、お休みだったので

皮膚科を受診

塗り薬と抗アレルギーのお薬を貰って飲んでいたが、眠れず翌日に内科を受診

セレスタミンというステロイドを使って、3日くらいで治まってきた

7日間飲み、も一旦薬を止めた


ちょっとしたチャレンジ


薬疹の可能性があるので、お守りのためにセレスタミンを7日分もらった。

飲まずに済めば、無駄になってしまうけど…

もしも、また発疹が出た時に対応できるように


金土日、無事だった


でも、症状の酷く出ていた左の太ももに発疹がではじめた

大急ぎで、セレスタミンを飲んだ


今日からタケキャブを止めるように指示が出ている

せっかく落ち着いてきたのに…何だか悔しい


Fin






こんな夜中に失礼します


寝付けません

何故かお酒が進みます


楽しいからお酒🍺が進んでいるでないことは自分でも理解してる


こんなご時世

誰しも不安は抱えてる

同業の友達だって不安がいっぱいだから

SNSの更新が頻繁なんだ


そんな中で

あたしはなにも話せなくなってる

文字に起こすことを怖がってる


そこから焦りが始まる


楽しく生きたい

ワクワクしたい


昨日、1ヶ月ぶりにヨガに行った


「あぁ〜やっときたぁ」


そういって迎えてくれて嬉しかった

ワクチンの心配もしてくれた


当たり前のことをを当たり前にできていた時が懐かしい

またちゃんと通えるようにしたいな

自分磨きをしよう


しっかりと空を見上げて歩けるように


ちょっと自信がなくなった後ろ姿を引き締める


お酒飲みすぎたらいかんね


Fin

コンタクトにして数か月

 

クルマの運転の時には、遠視矯正用のコンタクトをして

仕事の時には、遠近用のコンタクトをすることにしてる

 

やっと上手に使い分けができるようになってきた。

そういえば、パソコンも早く打てるようになってきたな~

これは関係ないか(笑)

 

今朝、クルマを運転してJAセレサ川崎へ駐車料金を振り込みに行った時のこと

 

あれれはてなマーク

コンタクトを入れてきていないのに

よく見える…いや、よくは見えないけど普通に運転してる

 

よく言われてることが

目はレンズ

見てるものを判断してるのは脳

 

ってことは…脳が活性したってことかな?

 

メガネが似合っていたのにっていってくださることが多いけど

最近、皮膚が過敏になってしまって

メガネをかけることが不愉快になってきちゃったんですよね~~~

すぐ汚れるしあせる

 

今はコンタクトのお陰で快適

でも、適当に使うとあとで痛い目を見るので

ワンデーはちゃんとワンデーで処分してる

 

もったいないなぁって思うけど、

もっと慣れてきたら2weekに変えてみてもいいかもしれないな

 

それにしてもムシムシするのは梅雨だからしかたないのか汗

 

今日も笑顔でお仕事しよう音譜

 

Fin

 

 

真面目に連投


今日はおひとり様で 贅沢映画鑑賞にお出かけ


平日だからショッピングモールがシーンとしている。

買い物に来てる人は それなりにいるんだけど

みなさんマナーとモラルを守っている


そんなあたしも 映画館ではマスクを重ねてつけました


免疫力が低そうらしいので わが身を守らないと

ほんとにやりたいなって思うことをできなくなる


ステロイドがかなり効いてるので 発疹もほとんど気にならなくなってきて つくづく感謝



この分なら来月のお出かけも大丈夫だな


帰りにチャイハネに寄ってリラックス

ふと目についた組紐を買ってしまった


そして思いつきで らいのチョーカーと首輪を作ってしまった



使わなくなった首輪を 活用してみた

気に入ってくれるかなぁ〜


明日は雨みたいだから、おうちでつけておくかな


Fin


朝を迎えるとホッとする今日この頃


昨日の夜も起きないで寝れてよかった

つまりは痒みで起きることなかったってことで

夜な夜な行う《夜中に目が覚めて水で冷やしてクスリを塗る》ということが減り

少しゆっくり寝れたってこと


ステロイドが入っているってことはこんなにも即効性があるんだ

反対からみたら ちょっと内臓が不安


だけど今は不安よりも 強い痒みがなくなったことが嬉しい

よくなると不安が増してくるって けっこう厄介でめんどくさい生き物だな 、あたしって人間は


ひとりの人間として成長した子ども達の目に映るのは病弱な母の姿


健康で元気いっぱいだった頃のあたしを知らないもん

仕方ないよね

子宮筋腫の手術を受けるまでは病気なんてしなかった

疲れ知らずの働き者(笑)


そのあたりからだよな、免疫力に自信がなくなったのは

肺炎と膀胱炎を繰り返して

どこからくるのかわからない倦怠感


がんばらないことを がんばる毎日

ストレスを溜めない毎日にする、がストレスだったのかの


疲れてないし

ストレスも感じていない

嫌なことを真面目に受け止めない


ナイナイずくしだったのに


医者に行けばみな同じように

「ストレスを溜めないように生きてきましょう」とか

「疲れを感じる前に休むようにして」とか


それじゃナマケモノになってしまいます

今よりもボケ〜ってしろってことだよね

本当の意味でボケてしまいます

停止してしまいます


それでは

あたしでなくなれってことになってしまいます


あたしが

あたしでなくなったら



あたしは…







だれ⁉️



元気でかわいいおばぁちゃんが目標です🤣


週末、忙しくて

薬を飲む時間もズレてしまう


クスリを飲む習慣もついてなくて

つい忘れそうになる


アタシの病名は好酸球性食道炎

よくわかんない病気だけど。

仕方ないから つきあっていこうって思った


クスリを飲んで10日くらいして

太ももにいくつかの発疹がでてきた

痛くも痒くもない

気にしなかった

すぐに消えてなくなった


そして その場所は二の腕や肩口に増えていた

カユミも伴う

そんなに気にしないくらいの発疹だった


アレルギーを持っていれば

誰しも…的なものだって思っていた


クスリを服用して

ひと月くらいして ひざの裏に発疹がではじめた

強いかゆみに襲われた時も蚊に刺されたと思っていた

夜になって ドンドン酷くなってきて

カガミでみた太ももの後ろは縦にたくさんの発疹が広がっていた


帯状疱疹か?

皮膚科に足を運んだ

残念なことに 帯状疱疹ではなかった

じゃ。なに??


薬疹?


強い痒みが続いてる

どーでもいいけど ひたすら痒い

無意識に手が行くようで

アザになってきた

気がつくと左の太ももに見覚えのないアザがアチコチにやれやれあせる


こんなひどい身体は 誰にも見せることできないや

早くよくなーれ

傷あとが残らないといいな


Fin



だいたいのことは自分でコントロールできる自信があった。

半世紀生きてきて、この先はストレスない人生を送ろうって思い、どんなことも気持ちを変換できる自分で生活を送ってきた。


たった一つのそれを除いては…


コロナ禍の今もあまり気にならない

むしろ人との距離感が心地いいとも思う。

満員電車で人をグイグイ押して寄りかかる。

平気でぶつかってくる。

人が嫌いなのか?


映画を見たい

お風呂に行きたい

空気を思い切り吸いたい


やればいいじゃん!なこともあえてしなくても生きていけるから、今はしない

マスクをしないと外出できないのなら、マスクをすることで浅い呼吸になり、苦しくてストレスになってしまうから外にでない。


マスクして苦しいことよりももっと苦しいことが起きてしまう。

息ができないほどのストレス

自律神経も乱れてしまった。


田舎のおかぁさんの病気

娘になれて27年目を迎えた頃、おかぁさんは病院に入った。

やっと80歳を迎えて、ゆっくりと生きていくって話していたのに…


普通なら、いますぐにそばに行きたい

おかぁさんを笑顔にする術をあたしは持ってる。

そう…辛い人を笑顔にできる。

寄り添うこともできる。

あたしの声と話し方が落ち着くってよくお年寄りに言われる。

武器を持ってるから、きっとおかぁさんのことも安心させてあげることができるのに、コロナ禍で病院に入ることができない。

触ることもできない。

あたしの手からでるエネルギーを伝えることができない。

できない…ってすごいストレス。


がんじがらめで身動きできない。


どうしても逢いたい人に逢えないことのストレスは、あたしにとってダメージになる。

自律神経がおかしくなってくる。

自分で自分を傷つけるダメなヤツ🙅‍♀️


この対処法としては、あったかいお風呂🛁

深いため息を吐き出すように、思いっきりはぁぁぁぁ〜って言いながらゆっくりと湯船に浸かること。


ん、お風呂屋さんに行こう!


Fin