大動脈弁搾取症で超高齢者の手術⑦ | タピオカ♪プディングのブログ

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Johnny'sとPEANUTSをこよなく愛しております♪ヽ(´▽`)/ オーバーワーク(建築設計士)により“うつ病”になりリタイア╭( ๐_๐)╮精神障害3級・障害年金3級… 社会復帰目指してますが、母の介護で手一杯です… Twitterは@Tapioka-chan

90歳の母が
大動脈弁狭搾症によるカテーテル手術
その後の話です。

母の手術記録になってますがお付き合い下さい。( ̄▽ ̄;)

2月22日
・16時00分 近大から帰宅。
簡単な食事をしながら(今日始めての食事!)母の入院荷造りをする。

・16時20分 簡単な物だけと思いながら結局は押し車(どうせ当分歩けないだろうと)以外の荷物を抱えて再び母の元まで
「こんな時車が有れば」と手放した車の事を思いながらバスで出発。

・17時20分バスの乗り換えでバス待ちの時に、兄から電話があり
「今、荷物持って泉ヶ丘のバス停でバス待ち。明後日土曜やから残りの荷物(主に押し車)運ぶの手伝って。それから保証人の印鑑もお願い。」
と伝えて病院を目指す。

・18時00分 母の病室に着いたらなんだか母が雁字搦めに?
左上腕の色がおかしいからレントゲン撮影したら、どうやら転けた時に左腕を着いて左上腕骨がポッキリ折れている事が分かり、内出血しているのでひとまずサポーターで固定しているそうです。
整形外科の先生から説明を受け 2月27日 に手術をするので
明後日は整形外科から手術の説明と誓約書を言われた。

・19時00分 「また近大に帰って来たなぁ。」と言うと
「ここ近大?」
「そうや。転けて(左)腕の骨ポッキリ折れたんやて」
「そうかぁー」
「(入院の)荷物持って来たからなぁ」
「ほんまぁ」
「ごはん食べよか」
慣れない食事の介護する。

・20時00分「そろそろ帰るわなぁ。明後日来るわなぁ。」
と言って病室を出る。

・21時40分 帰宅。
こうして母と私の長〜い1日が終わった…


続きます。