~Human System~
さてさて、
雲ひとつない
青空の下
信号待ちをしている
僕の隣を
まるで、
今日の天気みたいに
爽やかな笑顔の
女の子が
心地よい
台風の
吹き返しの風に
短い髪を
躍らせながら
自転車に乗って
軽快に
隣を走りすぎていった。
人は出会いで
何かが変わる。
雲ひとつない
青空の下
信号待ちをしている
僕の隣を
まるで、
今日の天気みたいに
爽やかな笑顔の
女の子が
心地よい
台風の
吹き返しの風に
短い髪を
躍らせながら
自転車に乗って
軽快に
隣を走りすぎていった。
人は出会いで
何かが変わる。
O・O・B⑩。
さてさて、
以前から
作成中のO・O・B。
(オシャレ・オリジナル・バッグ)が、
いよいよ、
完成してしまいました。

白い糸の
ダブルステッチが
素敵でしょ。

さぁ、
みなさん
開けますよー。

中のステッチは
イタリアンレッドの糸で
う~ん、
なんともセクシー。

バックの裏地と
内側には

ハワイ産の
アロハ生地を染めたものを
あえて裏側を使用して
贅沢につかい、

なんと、
収納として
タバコとライターの
ポケットを完備。
これで
禁煙できなくなりました。

しかも、
あまりに
出来が良いので
7月20~22日まで
東京ビックサイトで
開催されている
【JFW インターナショナル・ファッション・フェア】
にLAPTURE(ラプチャー)の
ユニセックス・ラインとして
出展が決定。

なので、
ようやく完成した
念願のバックも
すぐさま没収。

個人の
ワガママから
出来上がったバックが、
まさかの
全国展開なるか。

ともちゃん
いつもありがとう。
反響が楽しみですね。
【素敵なバッグの御用命はLAPTURE(ラプチャー)へ☆HP☆】
以前から
作成中のO・O・B。
(オシャレ・オリジナル・バッグ)が、
いよいよ、
完成してしまいました。

白い糸の
ダブルステッチが
素敵でしょ。

さぁ、
みなさん
開けますよー。

中のステッチは
イタリアンレッドの糸で
う~ん、
なんともセクシー。

バックの裏地と
内側には

ハワイ産の
アロハ生地を染めたものを
あえて裏側を使用して
贅沢につかい、

なんと、
収納として
タバコとライターの
ポケットを完備。
これで
禁煙できなくなりました。

しかも、
あまりに
出来が良いので
7月20~22日まで
東京ビックサイトで
開催されている
【JFW インターナショナル・ファッション・フェア】
にLAPTURE(ラプチャー)の
ユニセックス・ラインとして
出展が決定。

なので、
ようやく完成した
念願のバックも
すぐさま没収。

個人の
ワガママから
出来上がったバックが、
まさかの
全国展開なるか。

ともちゃん
いつもありがとう。
反響が楽しみですね。
【素敵なバッグの御用命はLAPTURE(ラプチャー)へ☆HP☆】
O・O・B⑨。
さてさて、
先日から
作成中のO・O・B。
(オシャレ・オリジナル・バッグ)

なんだか、
もう
完成間近の予感。

ワクワクしていると
ここはアトリエ、
周囲にも
素敵なバッグが沢山。

こんなに

新作が

たくさん。

女性ならではの
可愛いらしいデザインと
繊細なフォルム。
なんと、
7月8~10日まで
最大80%OFFの
アトリエセールを
開催されているらしい。

招待状も
沢山お預かり
しておりますので
気になったかたは
タパスのスタッフまで
どうぞ、
お気軽に声を
おかけください。
【素敵なバッグの御用命はLAPTURE(ラプチャー)へ☆HP☆】
先日から
作成中のO・O・B。
(オシャレ・オリジナル・バッグ)

なんだか、
もう
完成間近の予感。

ワクワクしていると
ここはアトリエ、
周囲にも
素敵なバッグが沢山。

こんなに

新作が

たくさん。

女性ならではの
可愛いらしいデザインと
繊細なフォルム。
なんと、
7月8~10日まで
最大80%OFFの
アトリエセールを
開催されているらしい。

招待状も
沢山お預かり
しておりますので
気になったかたは
タパスのスタッフまで
どうぞ、
お気軽に声を
おかけください。
【素敵なバッグの御用命はLAPTURE(ラプチャー)へ☆HP☆】
反省。
さてさて、
先日、
久しぶりに
西鉄バスに乗って
出勤してしまった。

思いおこせば、
子供の頃は
バスに乗ると
【止まります】

と書いてある
このボタンを
押したくて
仕方がなくて
次の
停留所の名前を
運転手さんが
アナウンスするのを
今か今と
ウズウズしながら
待ち構えていたのを
思い出した。
不思議なもので
大人になった今では
逆に、
“誰か押すまで
押してなるものか。”

などという
全く意味のない
闘争心が
メラメラと沸いてきて
目的地の停留所が
見えてくると
“もしかして、
誰も降りないのかしら”
などという、
とてもスリリングな
気持ちになってしまう。
大抵の場合は、
痺れを切らした
誰か他の乗客が
ギリギリに
ボタンを
押してくれて
事なきを得るのだが、

この日は、
誰も降りようとせず、
結局、
乗る人の為に
バスが止まって
助かったが
意味のない
プライドのせいで
危うく
次のバス亭まで
行ってしまう
ところだった。
心臓に悪いので
これからは
ちゃんと
自分で押すようにする。

先日、
久しぶりに
西鉄バスに乗って
出勤してしまった。

思いおこせば、
子供の頃は
バスに乗ると
【止まります】

と書いてある
このボタンを
押したくて
仕方がなくて
次の
停留所の名前を
運転手さんが
アナウンスするのを
今か今と
ウズウズしながら
待ち構えていたのを
思い出した。
不思議なもので
大人になった今では
逆に、
“誰か押すまで
押してなるものか。”

などという
全く意味のない
闘争心が
メラメラと沸いてきて
目的地の停留所が
見えてくると
“もしかして、
誰も降りないのかしら”
などという、
とてもスリリングな
気持ちになってしまう。
大抵の場合は、
痺れを切らした
誰か他の乗客が
ギリギリに
ボタンを
押してくれて
事なきを得るのだが、

この日は、
誰も降りようとせず、
結局、
乗る人の為に
バスが止まって
助かったが
意味のない
プライドのせいで
危うく
次のバス亭まで
行ってしまう
ところだった。
心臓に悪いので
これからは
ちゃんと
自分で押すようにする。
















