タパスオキのブログ -15ページ目

ギネス級。

さてさて、

先日、

以前スタッフとして
働いてくれていた


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【旧姓・河野さん】

が鹿児島からやってきて

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なにやら、
スケールの大きな御土産をくれた。


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嬉しかった。


ゆっくりと。

さてさて、

朝焼けの水平線は、
ゆっくりと


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その色を
変えていく。

僕は、
ゆっくりと
波の音を聞く。




夜の闇。

さてさて、

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僕は普段

人とは違う
時間の流れの中で
生きている。

もし、

夜の闇に
身を置かなければ


昼の光の眩さなど
解らないのかもしれない。


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南へ。

さてさて、

今夜も

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僕達は南へと。

ゆう。

さてさて、

先日、
オープン前の店内で

厨房から

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坂田君の
奇声が聞こえたので
行ってみると。

半年前まで
アルバイトをしてくれていた


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【ゆう】

な、なんと!?

義理堅い彼女は
タパスオキのスタッフに

ヴァレンタイン・ギフトを
届けてくれました。


箱を開けてみると


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なんとも
美味しそうなものばかり。




今回も、
ジャンケンで
食べるものを選ぶシステムと

またもや、
一番最初に負けてしまう


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【サカタ君】

と、

他人の動向には、
あまり関心のない


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【ユイ】

と、

相変わらず、
ジャンケンに強い


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【オオヒラちゃん】

が、
一番に選んだ御菓子が


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よく見たら、

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“保冷材”だった事件にも

やっぱり関心のなかった


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【ユイ】

と、
御土産を持って来てくれた


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【ゆう】


“ありがとう”

久しぶりに
話せたし、

みんなで
楽しい時間がすごせました。


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ちなみに、

自分の御菓子を
選ぶときは楽しそうだった


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【ユイ】

と、

今回またもや
出番のなかった


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【ダイジロー】



あのころはたぶん。

さてさて、

先日、

ひかえめな松林を


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僕は、
ゆっくりと
海へと歩いて


その昔、

まだ若かりし頃に
仲間たちと

サーフボードを抱え
はしゃぎながら、

幾度となく通った

海へと続く
松原の小道。


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踏みしめる
砂地の感触や、

松のむこうから
吹いてくる潮風や、

遠くに
打ち寄せる波音も、



あのころはたぶん、


若すぎて
気付くことさえ
できなかった事を

今は、

何故か
懐かしく感じてしまう。


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トランクルームをいっぱいにして。

さてさて、

今日は、
仲間と待ち合わせ

車のトランクルームに
サーフボードと
ウェットスーツと


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くだらない冗談を詰め込んで

僕等は、


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海へと。

時速10㎞の恋。

さてさて、

今日は、
ヴァレンタインデー。

皆様
いかがお過ごしでしょうか。



僕の
ヴァレンタインの思い出といえば、

高校生の頃に
学校が終わってから

当時、

交際していた彼女と
会う約束をしていたのだが

時間をすぎても
指定の場所に
来る気配がないので

しかたなく、

友達の家に
遊びに行くことにした。

夜、
9時頃に自宅に戻ると

何度か家の電話に
彼女から連絡があったと

母親から告げられたので

彼女の家に
電話をかけてみたが
まだ帰宅してないという。

まさかとは思ったが、
待ち合わせの場所に
自転車で行くと

その娘は
寒い中、

学生服のまま
手に紙袋を持って
立っていた。


彼女は、

「友達の家で
 チョコレートを作っていたんだけど
 上手に出来なくて、
 時間に間に合わなくて
 ごめんなさい。」

と言って
ずっと謝っていたっけ。


携帯電話もメールも
車もパソコンもなかったけど、

穏やかで
のんびりした気持ちと

呆れるほど
間の抜けた純粋さは
持ち合わせていた。


今でも、

街中を自転車で
2人乗りしている
学生服のカップルを見かけると

たまに、
懐かしく思い出す。


時速10㎞の恋、
ゆっくりと進め。


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念願のブランクス。

さてさて、

先日、

ついに届いてしまった。

サーフボードの原型、

やっと
手に入れた


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念願のブランクス。




キャンドル。

さてさて、

タパスオキ。


只今、
ロマンティック☆キャンドルを
着々と作成中。


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