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東京単身短信⇒新潟我が良か生活

東京での単身赴任からスタートしたブログです。
新潟に戻ってからも、家族や友人の絆と一緒に続けています。
ハーフマラソンからフルマラソンに折り返しも過ぎました。
真実と現実と向き合って充実した日々を送る「糧」としています。

2月26日の物損事故、3月11日の廃車を機会に、発売前に発注

77歳までの5年間、大事に付き合いたい車が

ちょうど4か月後のセブン・イレブンの日に納車

先代フリードから新型フリードにバトンタッチです。(事故防止効果で目立つ「白」にと家内の指示)。

この車は走り方(急加速や急停車のない穏やかな走り)で自動車保険が減額されるそうです。頑張ります(運転は頑張りません)

ディーラー曰く「県内で最初の先行予約でした。もし1週間遅れたら納車は9月中旬」と言われました。

確かに、この1ヶ月間は、県外でも町中でも同じ車とすれ違ったり、追い越されたりしていません。(安全運転を目指し、追い越したりはしていません。)

今年の年賀状のコメントは、まずは、「お陰さま」で守れたようです。

それで、「充分」です。

来年の年賀状は「残念ながら」年賀欠礼(兄貴の他界)になりますが………….

これもいつかはなんです。

兎に角、「先を憂えず、過去を悔やまず、今を大切に」と思って

「また」か「もう」かは別にして

「一年の日々」を刻んでいきたいと改めて思っています。

ちょっとずつですが、「我が良か生活」も「終活」の時期になってきているかもです。

父の日の今日は、「新潟地震」

私は小学校6年生、孫は小学校5年生。時代を感じます。

父の日

息子からは赤ワイン(中性脂肪防止?)娘からはケーキ!

そして、孫からは「賞味期限のケーキのシール」(家内からは怖い◯◯です。)

重く受け止めてます。

特に、娘からのケーキは「もぐらたたきの爺」です。超実感です。

新潟地震の写真を久々に見ています。

私の72年弱の人生で

母が44歳の時に旅立ち、

父が52歳の時に旅立ち、

そして、先日6月10日、兄が72歳の時に旅立ちました。

兄は76歳。11月には「喜寿」のはずでした。

よく考えれば、兄弟が一番長い付き合いですが、

お互い仕事を持ち、妻を子供を世帯を持ち、

一緒の機会は年に数回でした。

急な別れでしたが、

一昨日の通夜、昨日の葬儀を姪っ子がしっかり「喪主」として仕切りました。

お疲れ様でした。

病弱でしたが、ひょうきんな、頑固で、優しい兄でした。連添いも幸せだと思います。

今まで払った携帯通信料より、

このまま何もしないで払い続ける通信料を比較すれば「儲け???」

ホンダクレジットカードのサービス終了に伴う、クレジットカード切り替え

すべて自分なりに切り替えが済んだはずなのに、ソフトバンクから請求

ソフトバンク、ワイモバイル、ショップ、そして、コールセンターに電話して

ようやく判明したのが、「過去に機種変・使用中止した家内の携帯の請求継続」

番号変更した新規購入した時に契約解除しなかったみたい。

今更、犯人探しも原因探しもしません。

月2000円何年?は怖い金額かも。詮索もしません。

と家内と言い聞かせ合ってます。慰め、喜びあって、笑いあってます。

早期発見の大切さ、節目節目の確認が大事。健康管理と同じ

ちょっと前の「懐かしの歌」番組を観たあとで

バラエティーの二人三脚の場面を観て、何かが繋がって、ふと思い出した曲

1時間くらいかけて、曲名をやっと思い出しました。

映画「イエスタデイズ」の挿入歌「大切な贈り物」(榎本くるみさんの曲)でした。

特に『同じ歩幅』の歌詞が心に染みてました。

家族を顧みず、勝手に大股で歩いていた自分(時分)を反省して、

これからは、少しでも『歩幅』を相手の歩幅に合わせて、意識して歩こうと思った曲でした。

※ でも、まだまだ、歩幅は広めだし、速度も早めです。

改めて観ました。このDVDを「ビデオ1」で定員総出探してもらいました。(youtubeでも聴けます。)

 

友達のメールに感化され、「GODZILLA minus1」を観てきました。

そして、ラスト10分で泣いてきました。

戦後の日本(私の兄がまもなく生まれ、私もその5年後)

そんな中で、必死に生きてきた、我々を育ててくれた両親。

親からは、その苦労や不平・不満をあまり聞かされませんでした。(記憶にありません)

両親の青春の日々も、馴れ初めも詳しくわかりません。

きっと、我々では想像もつかないような「過去」について、両親は「昔話や愚痴として話す時間」よりも「子育てや将来に向かって無我夢中で生活する時間」に充ててきたのだと感じました。

今の自分に置き換えれば、昔の良かったことだけを思い、現状や将来に対しては愚痴や不安や批判を言えるだけ、「ある意味・ゆとり」があるのかとも感じました。

GODZILLAは、戦中、戦後の一人ひとりの国民にとっては「太平洋戦争。その責任や経過はともかく」と重なったのかもしれません。

そのGODZILLAに立ち向かったのも政府でも役所でもなく、民間人の国民でした。

最後に、今回のGODZILLAは、しっかりと自分の役に徹していたのかも。そして、主役は国民。友達からのメールに感謝です。(自宅のテレビの前では涙も見せられませんので)

 

先月2月26日18:39。狭い市道。車の物損事故。

72歳間近で「マジカ」のショック。相手を確認、警察連絡、保険会社にもでした。

幸い大怪我は私のFREEDだけでした。事故処理や保険等の知識がお陰様?でつきました。

トラブルもなく、良くも悪くも、教訓と知識、経験が残りました。マイナスの成果ですが?

大怪我のFREEDは悩んだ結果、1回目の車検前に買い替えを検討。

(免許返上はまだですが、3月11日に廃車でした!)

今度は、安全機能を強化した、未発表のまだ見ぬ「車」に気分を切り替えました。

安全機能は買い替え前ですが、運転手にもつけました。

この頃、スピードは控えめ、停止は早め、夜間は少なめにしています。

おっ「家内」の誕生日

「ROCK」が更に強固。頑固、いや、岩固に磨きがかかりました

ロッククライムなんてありえません。

「LOCK ON」で更に拘束されそうです。

とは言え、パワーと強度が残っているのはOKですが、

年齢に比例してしまっています。

反比例の部分も必要です。

写真は誕生日のプレゼント(ビール1本)

「コスバ」の超低いスペインのビールです。

一本をグイグイでなくて、

大切に、大切に、チビチビと味わいました。

(下戸の息子からでした)

バレンタインデーに送られてきた「ゴディバ」のチョコ

今年、【72】歳になる私に

「カカオ分【72】%のチョコレートを1日25g食べると、一ヶ月後に最高血圧・最低血圧ともに低下した結果が得られている。 特に高血圧の人は、正常血圧の人より血圧の低下量が大きく、より効果的に作用」するみたい。

この歳になっても「カッ」となるのはティファール?

まだ若い?修行不足?

いずれにしても好処方箋に感謝して、ゴチになりました。