シングルでも父の顔を知らなくても、自己肯定感高い子どもが育つ理由。 | 母親失格 自信がなくても親になっていい 子育ての「しんどい」を「楽しい!」「幸せ!」に変えるコツ

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こんにちは。

心理カウンセラー/情熱ライフ ナビゲーター 砂羽美佳(さわみか)です。

(ブログタイトルに込めた想いはこちら )

 

 

私が先輩だからか(笑)、離婚を考えているママからのご相談を受けることが多いです。

 

でもみな一様に悩むのが、離婚による「子どもへの影響」

 

確かに子どもへの影響は、確かにあるよね。

 

でもそれがマイナスなものかといったら、必ずしもそうとは限らない。

 

 

 

私の知っている男の子は、父親の名前も顔も知らないけれども、めちゃ自己肯定感高い子に育っている。

 

これまで受けてきた色んな自己啓発セミナーや心理の講座にも、彼ほど自己肯定感の高い大人はいなかった。笑

 

 

つまり、離婚していようがいまいが、親が1人だろうが2人だろうが、その事実が子どもを不幸せにするわけじゃないってこと。

 

その事実を、どう親が捉えるか?その後どう生きるか?が、大事だと思うんだよね。

 

 

そんなことを、その男の子のママとの対談で、再確認しました。

 

 

今年の6月に開催したレインボーマザートークショー。

 

こちらが動画になりました!

 

 

 

 

ゲストの、はぴままカレッジいわて代表 山田まゆみちゃんの子育てはとてもユニーク。

 

小6から息子ひとり暮らし、毎日コンビニ飯、ゲーセン通い、警察沙汰・・・などなど

 

表面だけみると、世間からディスられそうな子育てだけれど、その結果息子くんが非行に走ったり学校生活からドロップアウトしているかというと、むしろまったくその逆で。

 

 

高校生になった今も、「大好きだよ」「愛してるよ!」とお互い伝えあい

海外ホームステイ進学の夢を叶え

英語は東大合格レベル、古文は教師レベルの高い学力を誇り

バイト先の企業では、最年少ながら前代未聞の営業成績(3ヶ月3000万の売り上げ)を叩き出している・・・・

 

 

 

いったいどうしたら、こんな子が育つんだろう?!?!

 

 

 

実は、彼女の一見非常識に見える子育てにはすべて、心理学的根拠があるのです。

 

その秘訣を、余すことなく伝えてもらったのがこちら

 

「なるほどー!そうすればいいのか!」という気付きの嵐で、早速私もその日から、子どもへの言葉かけを変えたラブ

 

 

とはいえまゆちゃんも、最初から、そんな子育てが出来ていたわけじゃない。

 

震災や父親の自殺を経験し、自暴自棄になって息子に感情をぶつけまくっていた時期もあったそう。

 

でも逆に言えば、その経験があったからこそ、自分を変えることも出来たんだよね。

 

 

子育ては、いつからだってやり直しが効く。

 

 

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