モンキー林道アタック!!三重県養老山地「悟入谷林道」
南谷林道を走った後、時間があったのでそこらへんを適当に走っていると
「悟入谷林道」の看板を発見!!
これはラッキーと早速アタックした。
「悟入谷林道」ここだ!ルートラボリンク
※ルートラボに道が存在しなかったのでスタート地点のみ印した。
悟入谷林道スタート地点
ここの林道は南谷林道にそっくりな感じで、木に囲まれていて薄暗く
路面はフラットで結構走りやすい。
時間にして10分くらい走って、憎き通行止めのゲートが現れる。





↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
悟入谷林道動画
愛知県豊田市「加茂広域農道」マスツーリング!
天候は晴れで気温も超良く最高のツーリング日和だった。
加茂広域農道はここだ!ルートラボリンク
加茂広域農道
加茂広域農道は整備されてるのか綺麗な道で、適度なコーナーが数多く
イキナリ奥になるとキツくなるものそんなになかった。


ただ、タイトなコーナーも存在するから要注意!


↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
加茂広域農道(チェストマウント)
加茂広域農道(バックビュー)
V-MAX 秋月バッテリー(WP22-12NE)へ交換&電圧計取り付け
久々のツーリングに行ったら途中でバッテリーが上がってしまった。
原因はあまり乗っていなかったせいでバッテリーが劣化していたのだろう。
それと、フォグとかLED付きハンドガードとかUSB電源とかの電装品も付け過ぎかも・・・。
V-MAXは電装系が貧弱だからたまに充電器で充電したんだけとなぁ。
V-MAX/バッテリーでネット検索すると、強化対策として秋月バッテリーが
よく出てくる。
そのバッテリー車載用じゃないから、心配性な自分としてはなかなか手を
出せなかったけど今回は思い切って秋月バッテリーに交換することにした。
≪秋月バッテリー≫
電圧計の取り付けは目的は下記確認の為!!
・バッテリーの正常な電圧保持の確認(12.5V~13V)
・オルタネータの発電能力の確認(13.5V~14V)
・電装品をONにしたときの電圧降下
まぁこれが分かったってどうかと思うけど、少しは寿命の目安にはなるかな・・・。
≪電圧計≫
価格:2480円
V-MAXのバッテリーは配線の奥底に眠っている為、交換が本当にめんどくさい。
とくに自分のV-MAXは電装品がたくさん付いているから更に嫌だ!
秋月バッテリーは純正より大きくて写真で比較するとだいぶ違う。
大丈夫か?コレ!!って思ったけど、なんとか押し込んで挿入した。
とくに浮いてる感じもないから大丈夫だろう・・・・。
それと次にバッテリーを取り替える時に取り外しに苦労しそうだったので、
ビニール紐で取っ手を付けた。

次に電圧計の取付だが、本体をどこに付けようか・・・。
悩んだ結果、警告灯付近に決定。
また、光物を付けてしまった・・・・。
なかなか良い感じだ!!!
モンキー林道アタック!! 岐阜県本巣「和井谷~仲越林道」
インターネットで林道を探していると良い場所を発見!!
早速行ってみた。
場所は、岐阜県本巣市のある「和井谷~仲越林道」
入口はこんな感じ。
左に「和井谷~仲越線」と書いてある看板有り
ここの林道はとにかく長い!!
今回は支線やメイン林道の最終地点まで行ってないけど25kmくらい。
きっとまだまた走れると思う。
往復だと4~50kmコースだね。
林道の前半は、とにかくグングン山を駆け登る道だった。
ガレ度も良い感じで、途中山崩れで走行困難なところがあったけど
何とか乗り切って走行した。


頂上はこんな感じ。
とても景色が良い。

↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
和井谷~仲越林道(前半) 入口から頂上まで
後半の林道は激下りのタイトコーナーが多数存在する。
逆に考えると、この林道は戻らないといけないので帰りは激登りの
タイトコーナーと言うこと!!!
激坂コーナー!!
これが何個も有る。
写真だとあまり伝わらないのが残念。
↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
和井谷~仲越林道(後半) 頂上から終点の途中まで
↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
和井谷~仲越林道 激坂登りアタック(一部)
林道を走っていると何度かオフローダーの方とすれ違ったから、有名な
林道なのかもしれない。
確かにモンキーでは無く、ちゃんとしたオフ車だったらもっと楽しかったと
思わせる林道だった。
未開の場所が沢山あるのでまたチャレンジしたい。
次はオフ車で・・・まだ先の話かな。








