
セロー250 BEAMS パワートレックマフラー取り付け!!
セローにBEAMSのパワートレックマフラーを取り付けした。
BEAMSのマフラーを選択した理由は「音」と「ノーマル感を崩さない」
パワーが上がるとかは、どうせ自分にはよく分からないと思ったので
そこは気にせずに購入。
マフラーのサウンドが聞けるyoutubeをリンク!!
交換は取付説明書があったのでスムーズに終了!
ノーマルガードが取り付かない事象があるとネットに少しあったが
車体に取り付ける前に位置調整しながらガードを付けたからか特に問題なかった。
排気音はノーマルと比べて大きくなって、若干低音になったかなくらい。
抜けが良くなったので、ノーマルより高回転での走行が楽になって
高速の巡航が特に良い感じ。
セロー250 30th アニバーサリースペシャルエディション購入!!
15年間連れ添ったV-MAXに別れを告げてセロー250を購入した。
出来ればV-MAXは売りたくなかったけど、2台あっても
きっとセローしか乗らなくなる気がするし、お金も掛かるし仕方ない。
セロー250はファイナルエディションが購入可能で新車がまだ手に入るが
自分は2015年式の30周年記念モデルがどうしても欲しかったから
迷うことなく2015年モデルを探して購入した。
まだ少ししか乗ってないけど、ものすごく軽くて乗り易い。
V-MAXと比べるとまるで自転車って思うくらい。
もうビックリした。
軽いって素晴らしい!!
エンジンもトルクがあってでモリモリ走るから非常に楽しい。
乗り換えて正解だった。
モンキー林道アタック!!岐阜県大垣市 「萩原林道(上石津)」パート2
1年ほど前に途中までして行けなかった萩原林道(石津)へ再アタックした。
進入場所は前回同様のゲートから。
やっと続きが走れる喜びから、テンションMAX!!
ネイティブな発音を意識しながら、フォーーーー!!!と雄叫びをあげ(おそらく3回)
前回行ったところまで林道を突っ走った。
たぶんあっているだろうポイントへ到着。
やはり未開拓な林道は興奮する。
なかなか良い感じだ。
走りだして少し経つと土砂崩れで道がふさがっていた。
走ってきた感じから分岐する道はなかったのでここで終了してしまうのか・・・と思い
FUCK!!と汚い言葉を吐きながら地図を見ると、他の入り口があるじゃーん。
時間はかかるけど一度外にでて「勝地峠」の入り口から再度林道に突入した。
ここから林道を走りまくった。
まだすべて走ってしないけど、全体的に安定したフラットな道が続く林道だと思う。
↓↓動画をYouTubeよりリンク↓↓
V-MAX Vブーストコントローラ取り付け
Vブーストを3000rpmから動作させるパーツを自作した。
車体にダメージがありそうだけど好奇心には勝てない。
配線図はネットにたくさんアップされてるから参考にして、
電子部品屋さんでパーツを購入。
整流用ダイオード 1A 1000V 2本
抵抗 4.7kΩ 1/2W 1本
ちっさい基板
配線図はこれ!
90年以降の車体は3番コイルからパルスを取るらしい。
(89年以前は2番コイルみたい)
うちのMAXは2005年製だから3番に接続。
パーツが揃ったところで興奮しながら作成した。
自分でも感心するぐらい匠のハンダゴテさばき!
素晴らしい芋ハンダが完成した!!
興奮し過ぎて写真を撮り忘れたので、防水処理後の
バスコークコテコテの物をアップ。
車両への配線は、コネクタの端子部に直接配線を接続し、絶縁テープで
グルグル巻きにした。
スイッチはハンドルに取り付け容易にON⇔OFF出来るようにした。
取り付け後に動作確認を実施。
キーをONにするとブイブーストの動作チェック音と共に、エンジン奥の何かが動く(たぶんバルブを動かしているのだろう。)
その何かが3000rpmくらいから動き出せば完璧!!
近所迷惑!御免!と思いながら、まずは6000rpm以降で動くか確認。
動作確認をした後、スイッチをONして3000rpmで同様の動きがあるか確認。
問題なく動作していた。
早速試乗。
スイッチをONするとビックリ!!なかなかの加速。
まるで違うバイクに感じる。
ちょっとV-MAXに飽きてしまった方には非常にオススメ!!



















