愛をこめて花束を/superfly


わたしは泣くのが得意で
最初から慰めを当てにしてたわ

何度も間違った道を選んで
正しくここへ戻ってきた


無理に描く理想より
笑いあえる今日のほうが
ずっとしあわせね


笑わないで受け止めて
本当のわたしを

いつまでもそばにいて







ねぇ。
今、あなたに聞いてほしいよ。

好きだよ。大好きだよ。

泣けてくるんだよ。
もう、どうしようもないよ。


わたしは君のために、何が出来る?

せめて、あなたの前では笑顔でいようと思うの。

あなたが思い出すわたしが、
いつも、笑顔であってほしいから。

そんな単純なことしか、きっと今のわたしにはできない。

ファイト



YUKIちゃんが歌う、「ファイト」

うん、頑張るしかないのよね。

ねぇ、どうしてわたしは
こんなにかたっくるしい生き方とか考え方とかしかできないんだろ。
素直に甘えられたらいいのかな。

考えすぎってよく言われる。
たぶん、決断力がないんだと思う。
優柔不断すぎる。

それを、なんとなくでいつもごまかしてきたんだね、わたし。
なんとなく、前向きな言葉を並べて。

だからいざというとき、ぼろが出る。
だって、行動ってごまかせないじゃない。




わたし、いつも自分の存在が迷惑をかけてるような気がしてたよ
ここではちゃんと書かないけれど
いつも心の中でごめんなさいって謝ってた

いじめられたわけでもないし、捨てられたわけでもないし。
でも、あの日の言葉に、そう思ってしまったんだよ。
あなたは、そんなつもりじゃないのはわかってるつもりなんだけど。


もう、自分を責めたくないな。
疲れてしまうもの。

ダメな自分でも、しっかりと受け入れないと。
ていうか、わたし、ダメな人間なんかじゃないよ。なんてね。

ただちょっと人より考えすぎちゃって
周りの目ばかり気にしちゃって
言いたいこと言えなくなっちゃって
うだうだしちゃうけど。

それが、今のわたしだ。
認めよう。
そしたら、次にすべきは、もうわかるね。
できるできないはおいといて。
やるやらないは、わたし次第。



「大丈夫」

この言葉は、わたしに力をくれるの。
心のこもった「大丈夫」は、わたしを安心させてくれる。

昨日。君が言ってくれたから。大丈夫。



本当はね。
わたしが、あなたの力になりたかったの。
あなたの支えになりたかったの。

なのに結局、あなたの力になれないどころか
足をひっぱってばかり。
迷惑かけてばかり。

自分が情けなくて。悲しくて。


でももう、やるっきゃないんだって。
今しかないんだって。

この道を選んだのはわたしだよ。
もう引き返せないんだから。

逃げるな、泣くな、隠れるな。
これからのわたしを励ましてくれる過去を、つくっていくんだよ。

本気になりきれていない自分がこわい。
こんなにも、もう目前に迫っているのに。

いつまでたっても甘えている自分。
自分を甘やかしている自分。

どっかで、何か考え方を間違えている。
本当はこんなんじゃいけないのに。
わかっているはずなのに、わかってないんじゃないか。

自分が一番、よくわからないよ。

どれだけわがままなんだろう。
無責任、なのかな。
あきらめなのかな。

自分のためにがんばること
それを考えろ。
いい意味で、利己主義になるんだよ。


そう言ってくれた。
そうしようと思った。
だけど、そう簡単にできることじゃないね。


『思いを言葉に。言葉を行動に。』

最後まで、やりきらないとだめだよ。


戦いだって、誓ったはずだよ。
自分との戦い。


勝ち負けじゃない。
後悔することが一番こわい。


わたし、何もわかってないんじゃないか。
考えすぎてるのかな。

失敗が怖い。嫌われるのが怖い。

臆病者なんだね、わたし。

心強くあれ、わたし。
わたしは、わたし。誰に何を言われようと、わたしはわたし。



なんか、呪文みたいにぶつぶつ書いてるけど。





読んでくれている方、ありがとうございます。
こんなにぐだぐだな文章なのに。

少し落ち着いたら、もう少しマシなことが書けると思います。



お元気ですか?幸せに毎日を過ごしていますか?
わたしは、こんな感じですが、わたしなりに生きています。

最近、言葉に逃げてしまっているような気がします。

現実は、言葉でごまかすことなんてできない。
人と人が向き合うために、言葉は必要なものだけど
それ以上に、気持ちと態度が見えないとダメですね。

言葉だけじゃ頼りない。
だけど言葉にしないと伝わらないものもあって。





みんなが幸せになれればいいのに。
わたしの存在が、足を引っ張っているなら
それをわたしは許せないよ。
あなたは、もっと飛べる人だから。

ごめんね。

最近ずっと、忙しい。
泊まり込みで作業をしています。

ブログを書いてる余裕も本当はないのだけど、
今思ってることをちょっとでも発散していかないと、
こころが折れそうなので
とりあえずここに。なぐり書きです。

こんなにプライベートなことを公式の場に書くもんじゃないのはわかっていますが。
もしも,読んでくださる方がいたら、
これは完全にわたしの自己満足だということ、
わたしの愚痴だということ、
だけど、誰かに聞いてもらいたいということ、了承ください。
たぶん、すぐに消します。



わたしの一番の悩みはコイゴトです。
いま、すごく好きな人がいる。でも、その人には恋人がいる。
彼女がいることを知ってたけど、好きになってしまったんだよー。

わたしにはもう長い間彼氏がいなくて、前にいたときもそんなにうまくいってなかった。
告白してくれて付き合ったけど、そんなに好きになりきれなかった、っていうのは傲慢な話で、
わたしが付き合うっていう努力をしなかった。
デートだってそんなにしてない。ほとんど会わずにメールだけの関係でいてしまった。
今思えば、本当にひどいことだったんだと思う。

結局別れた理由は、相手にほかに好きな人ができたこと。
別れ話をされたときは、やっぱり別れたくない、って思ったけど
それはあまりにも自分勝手だったよね。
付き合ってた間のわたしの態度を考えると、そんなこと言えないはずだった。
他に好きな人ができるのだって、当たり前だよ、こんな彼女じゃ。

相手はちゃんとわたしと向き合おうとしてくれてたのに
わたしはいつもそっけなかった。
本当は、嫌われるのがこわくて自分を出していけなかった、っていうのが
一番の原因。
わたしは、一見真面目で賢そうに見えるみたい。実際はそんなことないのに。
その見た目の雰囲気で選んでくれる人がいるから、中身を出すのが怖くなっちゃう。
結局は、嫌われたくないっていう、ただの自意識過剰なんだと思うけど。


いつまでもこんなこと考えてても仕方ないけど、
やっとできた、今の好きな人にはもっと素直に接したいと思うのに。
どうしてもそれができない。
ここではうまくいえないけど、厄介な理由があって
これから一ヶ月は絶対に一緒にいなければいけない。
自分のすべてをさらけださないといけない。自分が試されているってこと。
同時に、これは失敗できない作業でもあるの。
すごく頭を使わないといけなくて、ただ一緒にいるだけじゃダメなんだ。
恋愛ごとの好き嫌いを越えて、極端に言えば仕事として成功させないとダメなんだ。
そしてわたしは、そこで確実な能力が求められているんだ。
そんなの、わたしにはないのに。
これは謙遜じゃない。本当に、能力の差があるんだよ。限界ってのがあるんだよ。
わたしだって、自分のことくらいわかる。今の自分にはその能力がない。
それを嫌でも見せないといけない。
きっと、こいつ出来ないやつだ、って思われる。
信頼を失うってことが、一番こわい。

ほんとうに好きな人に迷惑は掛けられない。
でも番知られたくないことを、いやでも知られないといけない。
まだ何も始まってないのにいきなり失う。それが本当にこわい。

もう、いやだ。
こんなに好きなのに。ただ、一緒に笑いあえればそれで十分しあわせなのに。
その人は、本当にやさしい。純粋な人。
人のいい面をちゃんと見ようとしてくれる人。
自分勝手やって、まわりが引いちゃうこともあるけど
こどもだなぁって思うこともあるけど
それでも、人のさみしさを知ってる人。人を受け入れる力のある人。
こんなにべた褒めしてるけど、好きになってしまったんだから、大目に見てください。

せめて信頼を失いたくない。
どうか。どうか。友達としてでいいから、一緒にいさせてください。
彼女がいるとか、そこはもう考えてる余裕がない。
かなわない恋だっていうのは、もう十分承知だけど
せめて一ヶ月も、笑って会える関係でいれるように、
これからの一ヶ月を、乗り越えられますように。
ただ祈って、ひたすら頑張るしかない。

こわくてこわくて仕方ないけど、もう逃げられないもの。
逃げたいけど、逃げられないもの。
ただ、たんたんと強くいないといけない。
冷静であれ。心強くあれ。
こんな言葉じゃぜんぜん軽い気がするけど、自分を信じるしかないってこと。
逃げないこと。泣かないこと。迷わないこと。

だって、好きなんだもん。
好きじゃなかったら、もっと違ったかもしれないってことも思う。


わたしにとってこの一年は、たぶん、あなたがすべて。
あの日、あなたを好きになったことが、すべての始まりだった。
今日まで、必死に耐えてきた。
彼女がいる人を好きになることが、こんなにつらいことだなんて知らなかった。

でも、今はそれを越えたところで、戦わなきゃいけない。
彼女云々は、同じフィールドにない。外野だと思おう。

そっか。これは戦いなのか。わたしの嫌いな戦いなんだね。
戦いでは、勝つことに執着心のないわたしだけど、だから弱いんだけど
この戦いは、勝つことを目指すべきだと、ここに決意。
対戦相手は、このわたし。

最後に泣くか、笑うか。
今は、一ヶ月後の笑顔の自分とあなたを、一生懸命想像するしかない。

命がかかっていても、人は、正論で確実な方法よりも、
自分が選びたい道を行きたいのです。
そして、そういう自分をわかってほしい、と思っている。
人間って自分勝手で難しい生き物ですね。
でも、わかってほしいようには、わかってもらえないから
みんな少しずつ寂しいんでしょうね。


               『人をわかる力』/山田ズーニー



いままで、20数年間、生きてきたわたし。
いろんなものを見て、多くの人に出会って、たくさんのことを体験して、
そのときどきで、自分なりに感動したり、考えたり、悲しんだり、悔しかったりして
すこしづつ、自分の幅を広げてきた。
知識や見解だけじゃなくて、
自分と違うものを受け入れる力とか、理解力みたいなものだろうと思うの。

だけどきっと、その中で、ちょっとずつ蓄積されてきたものがあって、
それが自分の価値観じゃないかな。
自分の幅、価値観、そういうのを全部含めて、個としての自分がいるんだと思うのだけど。
個としての自分。たったひとりしかいない自分。


そして今、考えたいのは価値観のこと。

価値観って、最後の最後で、何を大事にしたいかっていうことだろうと今は思う。
自分なりのものの見方っていうことでもあるのかな。

みんながみんな、同じ価値観だとは思わない。
価値観なんて違って当たり前です。

でも今、分かり合えないこともあるんだな、っていう気持ち。


今までわたしが生きてきた中で、そんなに大きく価値観の違う人とは出会わなかったのかもしれない。

いや、違うかな。
価値観をぶつけ合う程のつきあいをしてこなかったせいかもしれない。

わたし、人と深く付き合うことに、背を向けていた。
自分と似た価値観を持つ人としか、向き合ってこなかった。

でもそれで幸せだったし、もう少し言えば、そういうもんだと思ってたかもしれない。
自分と考えの違う人とは少し距離を置いていればいいんだって。


だけど、今はそういう状況じゃない。

自分と違う考えを持つ人と、ちゃんと向き合わないといけない。
これって、すごくむつかしいよ

相手のことをわかりたい。
わかって、理解して、同じ方向を向きたい。
でも、自分のこともわかってほしい。
価値観を押しつけるようなことはしたくないけれど
今までわたしが積み上げてきた価値観は、そう簡単にゆらがない。
それは相手も一緒なんだと思う。

だから、その先の答えを見付けたいのだけど。


なんてことを考えつつ、
でも今、その価値観が簡単に揺らごうとしてる。
それが不安だし、ああわたしの価値観なんてそんなもんかって
ちょっと情けなくもなったりして。


…ううん、違うね。
きっと今また、新しい価値観が蓄積されようとしてるんだ。
うん、そういうことにしよう。きっとそう。

わたしの価値観なんて、まだまだ浅いよ。
もっと、深みのあるものになるはずだし、したい。

やっぱり、人がなんと言おうと、
今の出会いは大切にしたいんだ。
分かり合いたい。
こういう気持ちは、大切にしたい。



さ、今からまた、やることやって。
頑張りましょ。

もうすぐ陽が昇るよ。


わたしは、建築というメガネをかけて世界を見ていたいと思っています。
どんなに分厚くて重くても、建築メガネを今は外せない。

今はまだ曇っているけど、すこしずつ磨いていくんだ。
きっと、いろんなものがクリアになってくるはず。

間違っててもいい。今は、こう決めたんだ。



人はどうして建築を建てるのか。建築家の職能とは何か。
この二つの問いは、全く違う方向にベクトルを持っている。
いや、違うか。ベクトルは一緒なんだけど、その射程距離が違う。のかな。

建築家の職能はただ単純に、「建築を建てること」である。
ここでは、建築士と建築家の違いには触れません。
感覚的にはわかっているようなつもりになってしまっているけど
実際に言葉に論じることができないので、やめておきます。


でも、建築家の職能は何か、ということをそれぞれに問うた時に、
さっきみたいな答えではあまりにも軽率すぎるし、
こう答えるような人はきっと建築家として、人間として、深みがないように思います。


ひとりごとだから、こんなに強気な発言ができるんです、
実際こんなこと言えないよ


建築家の職能とは、どうしてあなたは建築を建てるのか、という問いにつながっていくんだと思う。
建築を使って、何を伝えたいのか。何を知りたいのか。何を表現したいのか。どんな未来を描きたいのか。


そうするともう、個人レベルの話になる。
それぞれが抱える問題意識は違う。



もう時間が無いし、思考回路も止まったよ
話を論理だって考えられないわたしの欠点。
どうにかしたいなあ。



memo
・ハードとソフト、でも二項対立以上の何か
・社会と環境と個人の関係
・生産システム、循環性。資本社会ってなんですか?
・移動という目的
・都市に装置を組み込むこと
・装置―文化的装置、生産性を持つ装置


よくわかってませんが。とりあえず乱書。





私のこと 守ってくれた靴
捨てられないでいた
泥だらけで 擦り傷見つめては
ありがとうね

寂しいのは私だけじゃない
ずっとそう思って 認めなかった
甘えるなと 涙こらえて
ひとり 歩いてきたの

小さな手のひらで
涙隠して

信じられるか信じられないか だけ
それがものさしだった
愛されるように愛してごらん なんて
あなただけよ

悲しいのはあなただけじゃない
ずっとそう言って 励ましてきたけど
強い人も 疲れちゃったら
もう泣いてもいいかな

切ないのは あとどのくらい?
抱えきれぬほど 胸は痛いの
誰かにまた 甘えられたら
ぎゅっと してくれるかな

哀しいのは私だけじゃない
ずっとそう思って 笑ってみせる
負けるもんか と 涙こらえて
ひとり 歩いてゆくの

いつか 誰かの胸で
泣いていい日まで


 『泣いていい日まで』/柴田淳



すっと染み込んできた歌詞。

わたし、たださみしいだけなのかな。
もっと強いひとになりたいわけでも、
もっと賢いひとになりたいわけでもなくて。

誰かに、わたしのことをちゃんと見てほしくて。
このどうしようもない自分を、受け止めてくれる誰かがいてほしくて。

今はなんだか、「さみしい」が、つらい。


わたしはまだ、自分で自分を受け入れられてないのかな。
弱くて情けなくて甘えてばかりのわたしを、わたしが許せてないのかな。

ちょっとしたことで一喜一憂する。
昨日言ったことと、今日やってることが違う。
そんなわたし。


自分を許すことから、始めてみようか。
今年の始まりに、間違った選択をしてしまったわたしだけど
その決断を責めていてもどうしようもないもんね。
間違いは間違いで、自分を許してあげよう。
今はわたしを大切にしてみよう。


でもね、あの日からすべてが始まったのも本当でしょ。
嬉しいも、さみしいも、楽しいも、つらいも、やさしいも、情けないも。

いつか、この日々を愛しく思える日が来るはずだと、それだけを願って。
今日からまた、精一杯、生きるしかないね。




誰が見てるわけでもないこのブログがわたしの想いの吐き溜めになる。
こうして、音としての言葉に出来ない分、文字としての言葉にすることで、消化しようとしてる。

心のどこかで、誰かが見てるっていう意識はもちろんあるから、
ひとつひとつ言葉は、ちゃんと選びながら書いてます。

結局は自己満足。でも、それでいい。




愛をする人




片思い




わたしもきっと今、この気持ちだけで、歩けてるんだと思う。
これがなかったら、とっくに投げ出していたような気がするんだ。

…そうだったね。
あなたがいるから、わたしは今がんばれているんだ。
どうしようもなくても、ばかで、迷惑ばかりかけていても。
逃げ出さずにいられるのは、あなたがいるからなんだね。

ありがとう。
あなたが教えてくれたいろんな気持ち、大切にしたい。

こないだ書いたこととは少し違うことだけれど。



少し、気持ちが落ち着いてきた。
意地張ってたわたし、やっと鎧を外すことができてきた。


ううん、違うな。
今まで、必死で自分を偽ってきたのが、もうごまかしきれなくなってきた、っていうとこだろう。


偽ってたわけでも、ごまかしてたわけでもないつもりだけど
わたしは、しっかりしてる子だって見られがちみたいで。
だからそれに応えよう、応えたいって思って必死だったんだ。
周りがイメージするわたしに、自分を合わせようとしてたんだ。

そんなの、やっぱりできないよ。
今、このわたしが、わたしなんだよ。
みんなが思うほどの人間じゃないんだよ、わたし。


もう、わたしがこういう人間だ、ってわかってきたよね。
もう、わたしに、わたし以上を求めないよね。

背伸びするのはもう疲れたんだよ。ふぅ。


だけどやっと、地に足が着いた気がする。

そして、やっと冷静に向き合うことができそうだ。
感情的になりすぎていたわたし。
今までどうしても、自分の感情を抑え切れていなかった。
気持ちのコントロール、できていなかった。
もう求めないから大丈夫だよ。割り切れたから、大丈夫。



権利を主張するなら義務を果たせと言った人がいる。
最低限必要なことは、避けて通れない。
何もせずに言いたいことだけ言ってるのは、ただのわがままにしか映らない。
だけど自己満足では、自己の幅は広がっていかない。
鎧をかぶっていては、広がる幅も広がらないね。


一番言いたいことは、今はまだ、言ってはいけない。
その権利は今はまだない。
今はただ、やるべきことをやるしかないんだ。


伝えたいことは、確かにここにある。
たぶんその事実は大切にしていかないといけない。大切にしていきたいです。


抽象論、感情論ばかりだけど。記録しておきます。
                                                
つらいときに、「つらい」って言えたらって思う。

話をすれば聞いてくれる相手がいる。
それはとても幸せなこと。
だけど、心の底から話せない自分がいることも確かで、
それがもどかしくもあるし、それでいいんだとも思ったりして。
全部全部、聞いてほしいと思うけど、
わたしの都合で相手を振り回すようなことはしたくないの。



自分でなんとかするしかないのに、
ほんと、もうあとは自分次第なのに。
ここにきてまだ、甘えようとしてるんだなあ、わたし。
いやになっちゃう。


もっと強いひとになりたいよ。
このつらさを、乗り越えられなくてもいいから
せめて、ちゃんと受け入れて、抱えながらでいいから、歩けるようになりたいよ。

いつになったら、だいじょうぶになるのかな。
ちゃんと抱えられるようになるのかな。



やばい、めちゃくちゃネガティブ。まずいまずい。
こんな日は、ラーメンズでも見て思いっきり笑おう。


ラーメンズ - 不思議の国のニポン