重量計測
雨の土曜日
計画されていた方々は残念な週末に
僕はいつものように仕事中
明日は途中で降られそうなので近場
もう1ヵ月もロング無し
大丈夫かな?
なるようになれっ!
ところで我がCANYON
未だコツコツやってますが届いてから重さを量ってなかった
ハカリは、体重計に抱えて乗る
それで
我が CANYON ULTIMATE CF SLX 重さは
約6.5kg か、軽い
もちろんペダルレス
ボトルケージ付き(先走って着けてしまった)
おそらくペダルを付けても7kgを切るでしょう
手前のCAAD10はペダル付きで7.6kgこれでもけっこう軽いけど、それ以上に軽い
ロードバイクにおいて軽いと言うことは良いこと
少しでも軽いに越したことはない
だが
近頃の走り込み不足により
僕の自重が1kgほどアップしたから差し引き
増量だ (><;)
計画されていた方々は残念な週末に
僕はいつものように仕事中
明日は途中で降られそうなので近場
もう1ヵ月もロング無し
大丈夫かな?
なるようになれっ!
ところで我がCANYON
未だコツコツやってますが届いてから重さを量ってなかった
ハカリは、体重計に抱えて乗る
それで
我が CANYON ULTIMATE CF SLX 重さは
約6.5kg か、軽い
もちろんペダルレス
ボトルケージ付き(先走って着けてしまった)
おそらくペダルを付けても7kgを切るでしょう
手前のCAAD10はペダル付きで7.6kgこれでもけっこう軽いけど、それ以上に軽い
ロードバイクにおいて軽いと言うことは良いこと
少しでも軽いに越したことはない
だが
近頃の走り込み不足により
僕の自重が1kgほどアップしたから差し引き
増量だ (><;)
降りそうで、、、
この次期、起きたら玄関を出る
路面と空模様のチェック
以前、天気予報を信じて全て準備し玄関を出たら雨DNSだったことがあり
それ以来、出かける準備をする前に事前チェックやってます
途中で降られたら仕方ないですけどね
今朝はと言えば
なんだかどんよりして今にも降りそうな雰囲気
だからといってこの次期には貴重な曇り空
降ってない時は行くベシ
行き先は尾根幹
現在二股中の片方CAAD10で出発!
CANYONも乗れるのだが細かい詰めがまだ終わってないのでお披露目はもう少し先
家を出て深大寺のあたりでは寒いぐらいだったのが麓に着いたときには汗だく
湿度が高いせいか汗が蒸発しにくい状況で不快指数が高い
CAAD10とお別れになりそうなので(家庭の事情)
乗り味とか忘れないように、楽しみながらも
ちょっと頑張って往復
弱い僕にはきついけど平地も頑張って
やっぱり楽しい
楽しいのは尾根幹もだけどCAAD10も短いアップダウンには向いているのか
疲れていても頑張れる心地よさが有る
乗っていると言うより駆っている感じ、良いバイクです
フレームサイズ
昨日の日曜は午後晴れると言っていたので自宅待機
しかし止まない
結局、終了
仕方ないので朝練を前倒し
そして
今朝はいつものように4時起き5時スタート
天候はどんよりした重い曇り空、降るかな?
いいや、行ってしまおう。
連光寺坂いつもどおり、 ほぼベスト
いろは坂 1本目 いつもどおり、 良くも悪くもいつもどおり
2本目、、、、3本目、、、何本上ってもいつもどおり
そして、4本目、、ん? おかしい
8本はいこうと思ったが疲れが残っているようで調子がよろしくない
ここは無理せず退散
疲れの原因
寝不足
新車→いじる(セッティング作業中)→眺める→またいじる
いつまでも終わらない、そんな毎日
楽しくてしょうがない
ただ、体へのダメージは重くのしかかる
それもこれも
買った新車CANYONのせいです
そして表題のフレームサイズについて
ふつうは購入時にショップで測定したりするので
それなりのフレームサイズを選ぶにはそう苦労するものでもない
しかし僕のパターンだと相談できないから自分でなんとか決める必要があります
CANYONのホームページでは
自分の体のいたるところを測定して数値を入力すれば
購入者に合ったサイズを見つけることが出来ます
それで
身長170cm
体重59kg
股下78cm、、、、、等々を入力する
すると映し出されるシルエットが足の長いドイツ人から
僕の体型に変化していく、このシュミレーションは非常に興味深いものです
(購入しなくても面白いので一度体験することをお勧めします)
そのCANYONのフレーム選択プログラムでやってみたら
あるときはSサイズとでるが別の日にはXSサイズを進められる
いったいどっちだ
フレームジオメトリーを見ると僕の体型はSとXSのちょうど中間のようだ
気をつけて下さい!
ここから先は人によって、頭痛やめまいを伴うほどのディープな世界
読む場合はくれぐれもご注意を
フレームサイズを選択する際
一般的には図Bホリゾンタル(仮)の長さを基準にしているようだが実際は誤りだと思う
僕が重要視するのは図Hスタッグと図Iリーチの寸法
(フレームのヘッドチューブ上面とボトムブラケットの位置関係)
いままで乗っていたCAAD10のデータと照らし合わせる
通常このHとIがまったく同じ数値になることはありえない
その差異をステムやコラムスペーサーなどで今まで乗っていたCAAD10の
ハンドル位置ポジションに再現できるかがもっとも重要でした
幸いキャノンデール、キャニオンともにその寸法を公開していた
メーカーによっては公開していないところもあるので要注意
CANYON ULTIMATE CF SLX XS-size
Cannondale CAAD10 52-size
この両者を比較するとリーチが-15mm、スタックが-5mm差が有った
それを補正する為にステムを直付けするパーツを追加購入
それと90mm →110mmのステムに変更してもらった
それによって親しんだCAAD10のポジションをULTIMATE CFにも再現するための準備が整ったのです。
仮組み状態 ↓
i-Lockシステム
コラムにアンカーが入っていませんそれによってトップキャップが省略されています
コラムヘッドのスペーサーが上下を圧縮してコラムを固定する仕組み
画像の小さなへクスボルトで調整します
今回はこれらのシステムを従来のアンカータイプに戻します
組み換えてみました
調整装置を外して直付けに、ステムの下に5mm、大事をとって上に10mmスペーサー
この寸法でOKなので余ったコラム上部はカットします。 もちろん金ノコで
まだまだ作業は続きます
終わるまでは乗りません、いったいいつの事やら
でもそれが最高に楽しい
幸せな時間、、、う~ やばい入ってるな (((( ;°Д°))))
しかし止まない
結局、終了
仕方ないので朝練を前倒し
そして
今朝はいつものように4時起き5時スタート
天候はどんよりした重い曇り空、降るかな?
いいや、行ってしまおう。
連光寺坂いつもどおり、 ほぼベスト
いろは坂 1本目 いつもどおり、 良くも悪くもいつもどおり
2本目、、、、3本目、、、何本上ってもいつもどおり
そして、4本目、、ん? おかしい
8本はいこうと思ったが疲れが残っているようで調子がよろしくない
ここは無理せず退散
疲れの原因
寝不足
新車→いじる(セッティング作業中)→眺める→またいじる
いつまでも終わらない、そんな毎日
楽しくてしょうがない
ただ、体へのダメージは重くのしかかる
それもこれも
買った新車CANYONのせいです
そして表題のフレームサイズについて
ふつうは購入時にショップで測定したりするので
それなりのフレームサイズを選ぶにはそう苦労するものでもない
しかし僕のパターンだと相談できないから自分でなんとか決める必要があります
CANYONのホームページでは
自分の体のいたるところを測定して数値を入力すれば
購入者に合ったサイズを見つけることが出来ます
それで
身長170cm
体重59kg
股下78cm、、、、、等々を入力する
すると映し出されるシルエットが足の長いドイツ人から
僕の体型に変化していく、このシュミレーションは非常に興味深いものです
(購入しなくても面白いので一度体験することをお勧めします)
そのCANYONのフレーム選択プログラムでやってみたら
あるときはSサイズとでるが別の日にはXSサイズを進められる
いったいどっちだ
フレームジオメトリーを見ると僕の体型はSとXSのちょうど中間のようだ
気をつけて下さい!
ここから先は人によって、頭痛やめまいを伴うほどのディープな世界
読む場合はくれぐれもご注意を
フレームサイズを選択する際
一般的には図Bホリゾンタル(仮)の長さを基準にしているようだが実際は誤りだと思う
僕が重要視するのは図Hスタッグと図Iリーチの寸法
(フレームのヘッドチューブ上面とボトムブラケットの位置関係)
いままで乗っていたCAAD10のデータと照らし合わせる
通常このHとIがまったく同じ数値になることはありえない
その差異をステムやコラムスペーサーなどで今まで乗っていたCAAD10の
ハンドル位置ポジションに再現できるかがもっとも重要でした
幸いキャノンデール、キャニオンともにその寸法を公開していた
メーカーによっては公開していないところもあるので要注意
CANYON ULTIMATE CF SLX XS-size
Cannondale CAAD10 52-size
この両者を比較するとリーチが-15mm、スタックが-5mm差が有った
それを補正する為にステムを直付けするパーツを追加購入
それと90mm →110mmのステムに変更してもらった
それによって親しんだCAAD10のポジションをULTIMATE CFにも再現するための準備が整ったのです。
仮組み状態 ↓
i-Lockシステム
コラムにアンカーが入っていませんそれによってトップキャップが省略されています
コラムヘッドのスペーサーが上下を圧縮してコラムを固定する仕組み
画像の小さなへクスボルトで調整します
今回はこれらのシステムを従来のアンカータイプに戻します
組み換えてみました
調整装置を外して直付けに、ステムの下に5mm、大事をとって上に10mmスペーサー
この寸法でOKなので余ったコラム上部はカットします。 もちろん金ノコで
まだまだ作業は続きます
終わるまでは乗りません、いったいいつの事やら
でもそれが最高に楽しい
幸せな時間、、、う~ やばい入ってるな (((( ;°Д°))))
届いた物
日本戦の影響か?
人が極端に少ない、、、、今朝の多摩サイ
試合開始前にひとっ走り43km
多摩サイだけでなく鶴川街道調布付近の車も少なく
大変走りやすかった
ところで、表題の届いた物 ↓
はるばるドイツからやってきましたCANYON
次期メインバイク ULTIMATE CF SLX
いや~嬉しいな~、早速空けて見よう
とそのときです
突然、家内が懐中電灯片手に庭に出た
な、何だ!
時刻は10時過ぎ、彼女は何をしに庭に行った
様子を見ると、庭の草花を隅々までチェックしている
その草花を凝視しながら彼女は言う
割り箸と塩持ってきて、割り箸と塩だってなんだそれ
せっかくドイツからはるばるキャニオンがやってきたって言うのによ
しぶしぶ
しぶしぶ近づいて懐中電灯の照らす先を見るとナメクジ
それもひとつの花に3匹も
もちろん持参した割り箸でつまむ役割、、、、気持ち悪っ
なんでこんな夜中にナメクジ退治なんて
その後も出てくる出てくる結局捕獲数はおよそ20匹
塩で抹殺
家内は最近花を植えても直ぐ無くなる
そうぼやいてました
サイトで調べたらナメクジは夜10時以降に出没し庭の草花を食い荒らすらしい
ああ~せっかく届いた荷物チェックしようとしたのに
なので翌朝早起きして内容物をチェック
インボイスのとおりに全てちゃんと入ってました
仮組してCAAD10と並べてみました
フレームのシルエットが極端
かたやホリゾンスタイルのCAAD10とXSサイズでスローピングのULTIMATE CF
こうしてみるとスローピングはブサイク~
そのブサイクなところがミソ
僕なりにアレンジしてこれから徐々に変化していきます
まずはステム、ハンドル、サドルを調整して
ポジションをきっちりとって(誤差3mm以内が目標値)
それからシェイクダウンを行います
ポジションがずれていたら良いのか悪いのか解らないからね
だから乗れるのは来週あたりかな
こうして見ると
やっぱりCAAD10は均整がとれてナイスプロポーション
実用的にはスローピングに分が有るものの見た目的に言うと自転車はホリゾンだな
惚れ直しました
人が極端に少ない、、、、今朝の多摩サイ
試合開始前にひとっ走り43km
多摩サイだけでなく鶴川街道調布付近の車も少なく
大変走りやすかった
ところで、表題の届いた物 ↓
はるばるドイツからやってきましたCANYON
次期メインバイク ULTIMATE CF SLX
いや~嬉しいな~、早速空けて見よう
とそのときです
突然、家内が懐中電灯片手に庭に出た
な、何だ!
時刻は10時過ぎ、彼女は何をしに庭に行った
様子を見ると、庭の草花を隅々までチェックしている
その草花を凝視しながら彼女は言う
割り箸と塩持ってきて、割り箸と塩だってなんだそれ
せっかくドイツからはるばるキャニオンがやってきたって言うのによ
しぶしぶ
しぶしぶ近づいて懐中電灯の照らす先を見るとナメクジ
それもひとつの花に3匹も
もちろん持参した割り箸でつまむ役割、、、、気持ち悪っ
なんでこんな夜中にナメクジ退治なんて
その後も出てくる出てくる結局捕獲数はおよそ20匹
塩で抹殺
家内は最近花を植えても直ぐ無くなる
そうぼやいてました
サイトで調べたらナメクジは夜10時以降に出没し庭の草花を食い荒らすらしい
ああ~せっかく届いた荷物チェックしようとしたのに
なので翌朝早起きして内容物をチェック
インボイスのとおりに全てちゃんと入ってました
仮組してCAAD10と並べてみました
フレームのシルエットが極端
かたやホリゾンスタイルのCAAD10とXSサイズでスローピングのULTIMATE CF
こうしてみるとスローピングはブサイク~
そのブサイクなところがミソ
僕なりにアレンジしてこれから徐々に変化していきます
まずはステム、ハンドル、サドルを調整して
ポジションをきっちりとって(誤差3mm以内が目標値)
それからシェイクダウンを行います
ポジションがずれていたら良いのか悪いのか解らないからね
だから乗れるのは来週あたりかな
こうして見ると
やっぱりCAAD10は均整がとれてナイスプロポーション
実用的にはスローピングに分が有るものの見た目的に言うと自転車はホリゾンだな
惚れ直しました










