けがの回復
少しずつですがアキレス腱の違和感も無くなって来た
だが、まだ無理できない
今日も多摩サイのみ、往復40kmこの小さな公園まで
立川ポケットパーク
知ってる人は殆ど居ないはずです。
痛みが無いのはほんとに気分が良い
ついついペダルを踏みすぎる
そんな欲望を抑えたり、ちょっとだけ開放したり
今日は曇り空で、この時間6時でも薄暗かった
自宅近くの10%登ってしまいました。
今のところは影響ありません
このまま回復して、また奥多摩登ります。
フルクラム・レーシング1のセンサー
今日も気温は昨日に続いて暑かった
あしたからまた寒くなっていくのか
さて私のCAAD10に装着したホイル
フルクラム・レーシング1
これにスピードセンサー用の棒状のマグネットがおまけで付いてた。
それがくせ者で、なかなか拾ってくれない
スポークを樹脂で挟むようなマグネット
マグネットが小さいから見た目がスマート
だけどEDGE500ではスピードが表示しない
センサーのアームの角度を微調整しましたがダメ
結論は、センサーとマグネットをこの位置に
写真が見えずらいかも
ようするに棒状のマグネットは中心より先端のほうが磁力が強い
ホイル付属のマグネットの先端がセンサーの目印線に合うように固定します
そうしたら車速バッチリ、拾えるようになりました
見た目でフルクラムレーシングの純正のマグネットは良いです。
ちなみにセンサーとマグネットのエアギャップ(隙間)は5mmでした。
多摩サイ、午後もたまには
いっつも
スタートは早朝なのですが、今朝は天気が悪かったので午前のうちに用事を済ませ
2時半から、いつもの多摩サイ行き、時間もあまり無いので昭島あたりまで往復です。
多摩川 くじら公園
帰りは立川のなるしまさんにお寄り道
なるしまさんなら置いてある筈
予想通り、ちゃんと有りました。
目的のものを買って帰路へ
それがまた夕方の多摩サイは、虫の大群が
走っていると群れの中に突入する事数十回
ジャージに、パンツに、ヘルメットの隙間から毛髪にまで小さな虫が入り込む
始めのうちは、気持ち悪いのでいちいち止まって振り払っていましたが
そのうちめんどくさくなりそのまま走る
そのまま何度も虫の大群に突入すると、サングラスと顔の間に入った虫が
目の周りでくるくる回ってる、回ってる
首を下げれば背中に入って、、、、wwww
人間とは強いものです。
はじめ凄く嫌がっていた虫とも
慣れてしまえば、共存です。
多摩サイの虫と共存
そうでなければ夕暮れの多摩サイは走れません
中央高速を交差するところで
ちょうどに日が沈むところです。 ああ~
そして今日のクライマックス
太陽が沈んだ後の富士山だー 鶴川街道の橋のあたり
こんな良い事も有ります。
あっ言い忘れましたが体中にくっついた虫たちは帰ってから風呂場で水攻めにしてやりました。
それでは
読書の秋に
ヒルクライマー宣言
自転車で山に登る人
高千穂 遥
50歳でロードバイクに乗り始めた筆者が、多摩川サイクリングロードを走りこみ
見事ダイエットに成功!
更にヒルクライムに挑戦する経験談をコミカルに表現されています。
今ロードバイクに興味が有る
メタボを何とかしたい
趣味に時間とお金を掛けてもなんとか大丈夫
そんな、おとうさん
アラフィフエイジに読んで頂きたい
私は
今進行している事の殆どすべてが当てはまる
でもロードバイクを始める前に読んでおけばもっと違うサイクルライフだったかも
ちょっと奥多摩に登ったぐらいでアキレス腱を痛めた自分が
山を登ったり、ヒルクライムに挑戦できるのか?
かなり疑問です。
密かに思う
なんとか50代のうちに富士山のヒルクライムに挑戦したいと願っていることは確かなんです。
秋の夜長
ロードバイクを始めたばかりの50代ローディーにお勧め書籍です。
ヒルクライマー宣言 自転車で山に登る人 (小学館101新書)
やっぱり走ると 気持ちいい
朝連も厳しくなってきた
なにせ、夜が明けない。
5時に自宅を出発して、まだ普通に夜
やっと明るくなったのが関戸橋を通過する頃
ここを下って
関戸橋の下をくぐります。
5時30分ぐらいなのに
ウォーキングとかジョガーとか向こうまで沢山居ます。
だけど、明るくなったら最高!
朝の日差し、冷たい空気が気持ち良い
人が多いとはいえこの時間はまだ少ないほうだから走りやすい
脚はまだちょっと不安が残るので負荷は掛けずに
ケイデンスだけ回す(楽にまわせるのは85~95ぐらい)
それではまた










