ビジネスコースフォロー講座にて。
左側の美女はフラワーエッセンスのハワイに恋する多恵子さん。きらきらなとても素敵な方で、全国で活躍されてます。
右側手前が今回ご紹介いたします。村中三和乃さん。
ビジネスコースの同期です。
そして私が尊敬する方です。
松原靖樹さんのビジネスコースを受けて、今までの自分ではない自分に気付きました。
向かって行く方向性は見えてきたけど、踏み出す一歩に躊躇していた頃。
ビジネスコースに出ないとわからなかったことで、やっぱり出てよかったなと
心の底から思っています。でもどうしようかなっと心はうろうろしていた頃。
とあるお茶会で再会した三和乃さんに「私のセッションを試しに受けたら?」って
言われました。三和乃さんは初めてお会いした時から、信頼出来る方だと思っていたので
試しに受けてみようかなと軽い気持ちで。。。
で、結果はですね。。。驚きました!!私のトラウマを見つけてくれて、それを取り除いて
もらえました。それから、すごく楽になったんです。なので続けて数回のセッションを受け、三和乃さんからもう大丈夫と太鼓判を押してもらいました。
どうやって取り除いてもらえたか。。。は、私には上手く説明できませんが、三和乃さんにガイドされて、自分の本当の気持ちが口から出てくるというかなんというか。。。そしたら、それをクリアにする三和乃さんのメソッドがあるんですね。
これは体験しないとわからないかなあ。。。
今、もやもやしてる人にはぜひ受けてもらえたらなあと思います。
プライベートで受ける前段階としてのグループコンサルというか村中さんとお話しようというお茶会みたいなの出来たらなあって思ってます。
九州の熊本ではこの夏に開催されるんですって。
ぜひ、地元大阪でもやりたいですね。
その時は、もやっとした人、集合してくださいね。
そうだ。。。私も色々なつよみを発掘してもらっていますが、「本物を見いだすことが出来る」という強みがあるそうです。言われてみれば、そうなんです。でも、そのせいでしんどいことが一杯ありました。。。
で、私が見いだした「ほんまもんの素敵な人」を紹介していきたいと思ってますのでお楽しみに。
京都のラグジュアリーかつデイリーに楽しめる新しいKYOTO KIMONO STYLEのkaonnー日音衣ーさんからお誘い頂いた着物の展示イベントに出展いたします。

こんな帯地やインドの刺繍や

フランスやイタリアのインポートの生地を使ったりします。
着物にも合うけど、お洋服にも合う。そんなバッグになると思います。
オリエンタルでクラシカル。洋の東西を問わずいろんな素材をミックスして、私らしいバッグを作ります。



花伝へのお誘い
時

こんな帯地やインドの刺繍や

フランスやイタリアのインポートの生地を使ったりします。
着物にも合うけど、お洋服にも合う。そんなバッグになると思います。
オリエンタルでクラシカル。洋の東西を問わずいろんな素材をミックスして、私らしいバッグを作ります。



花伝へのお誘い
時
7月28日(日)10:30~21:00
7月29日(月)10:30~18:00
処
花伝
京都市中京区六角通東洞院東入る
(烏丸六角東へ百メートル)
075-212-7000
ご来場の際は案内状が必要になります。
ご希望の方には郵送いたしますので、
ご住所とお名前をメールで連絡頂けたら
送らせて頂きますのでぜひどうぞ。
MAIL
処
花伝
京都市中京区六角通東洞院東入る
(烏丸六角東へ百メートル)
075-212-7000
ご来場の際は案内状が必要になります。
ご希望の方には郵送いたしますので、
ご住所とお名前をメールで連絡頂けたら
送らせて頂きますのでぜひどうぞ。
この夏は、イベントが三つほぼ同時期に。。。
なので、前から入っている用事以外は極力入れないようにして、引きこもって制作中です。

あともうちょっとで完成。
この生地、やっぱり素敵。去年の個展用に作ったのはすぐにお買い上げ頂きました。シルクのタータンチェックに銀の箔押しが。実物を見て頂きたいです。

こちらはまだ裏が出来てません。
アメリカで見つけた古いインテリアファブリック。シャビーな色合いの大柄な花柄。そこに青い鳥がいます。こういうの見つけた時はほんと嬉しいんです。買い付けの醍醐味。
大きなリボンはスイス製。これは東京に行った時にふらっと入ったお店で発見して大人買いでしたね。
どんなバッグになるでしょうか。。。
なので、前から入っている用事以外は極力入れないようにして、引きこもって制作中です。

あともうちょっとで完成。
この生地、やっぱり素敵。去年の個展用に作ったのはすぐにお買い上げ頂きました。シルクのタータンチェックに銀の箔押しが。実物を見て頂きたいです。

こちらはまだ裏が出来てません。
アメリカで見つけた古いインテリアファブリック。シャビーな色合いの大柄な花柄。そこに青い鳥がいます。こういうの見つけた時はほんと嬉しいんです。買い付けの醍醐味。
大きなリボンはスイス製。これは東京に行った時にふらっと入ったお店で発見して大人買いでしたね。
どんなバッグになるでしょうか。。。
今月末の京都のイベントに向けての制作が本格的になってきております。

ニューヨークで見つけたかっこいいシルクのタータンチェックの生地の上にアンティークのビーズのノーションをちくちくと縫い付けます。
もちろん手縫いですよ。

革の小さいパーツもミシンでステッチをかけます。
結構緊張するんですよ。失敗したらやり直しなので。

カシメでパーツを留めていきます。
この作業は大好き。ぐっと押しがいあります。
一つのバッグを作り上げるまでには、
裁断→芯貼り→縫製という工程ですが、それぞれの工程にたくさんのやることが
あります。
コツコツと作業をして、出来上がった時はすごーく満足感があります。
でも、一番嬉しい瞬間は、誰かがお買い上げ下さった時ですね。
この嬉しさはなにものにもかえがたいですね。。。

ニューヨークで見つけたかっこいいシルクのタータンチェックの生地の上にアンティークのビーズのノーションをちくちくと縫い付けます。
もちろん手縫いですよ。

革の小さいパーツもミシンでステッチをかけます。
結構緊張するんですよ。失敗したらやり直しなので。

カシメでパーツを留めていきます。
この作業は大好き。ぐっと押しがいあります。
一つのバッグを作り上げるまでには、
裁断→芯貼り→縫製という工程ですが、それぞれの工程にたくさんのやることが
あります。
コツコツと作業をして、出来上がった時はすごーく満足感があります。
でも、一番嬉しい瞬間は、誰かがお買い上げ下さった時ですね。
この嬉しさはなにものにもかえがたいですね。。。


