職場一の嫌われ者?!
今年のハロウィーン、家にいる予定だと思ったのに私の勘違いで結局不在にしてしまいました。
張り切って相当な量のお菓子類を買い込んだのに・・・
多分もう10年くらいハロウィーンに在宅していないかも。
この時期だと日本で休暇中・・・という年も近年は多かったので。
ご近所さんにもあそこのオバちゃんはいつもいない・・・と認識されてしまっているかもしれません

ということで、職場の私のおやつバスケットがますます充実することになりそうです。
以前はオーガニックシリアルバーとかソイジョイとかを置いてましたけど、数ヶ月で全く減らなかったので今は砂糖の誘惑で通りかかる人を釣ってます。
以来、私のオフィスに立ち寄ってくれる人は劇的に増えました
まあ大抵はお礼の代わりに「悪魔~」「大嫌い~」とか罵りられますけど
特に午後遅くなると、おやつゲットしにわざわざ階下から来る人とかいますからね。
そしてハロウィーン後はチップス類のバスケットも追加する必要がありそうです。
ただチップス類だと自分が誘惑に勝てず最大の犠牲者になる可能性が・・・

張り切って相当な量のお菓子類を買い込んだのに・・・

多分もう10年くらいハロウィーンに在宅していないかも。
この時期だと日本で休暇中・・・という年も近年は多かったので。
ご近所さんにもあそこのオバちゃんはいつもいない・・・と認識されてしまっているかもしれません


ということで、職場の私のおやつバスケットがますます充実することになりそうです。
以前はオーガニックシリアルバーとかソイジョイとかを置いてましたけど、数ヶ月で全く減らなかったので今は砂糖の誘惑で通りかかる人を釣ってます。
以来、私のオフィスに立ち寄ってくれる人は劇的に増えました

まあ大抵はお礼の代わりに「悪魔~」「大嫌い~」とか罵りられますけど

特に午後遅くなると、おやつゲットしにわざわざ階下から来る人とかいますからね。
そしてハロウィーン後はチップス類のバスケットも追加する必要がありそうです。
ただチップス類だと自分が誘惑に勝てず最大の犠牲者になる可能性が・・・


マイアミに住んでいる人ってスゴい
今回はとっても久しぶりにマイアミで仕事をしたわけですけど、マイアミってやっぱり文化も雰囲気も全然違う!
やっぱり世界共通で暑いところの人って時間の観念が違うんでしょうか
とにかく仕事だというのに何もかもが時間通りに行きません
初日は開始の1時間半前に技術部の人が来てあれこれ設置を完了してくれるはずだったのに、行ってみると影も形もなし。
前日にあれほど打ち合わせして念押したのに・・・
何度も呼び出してもらって、スクリーンやPCやらインターネット接続やら全てが整ったのが開始予定の数分前でやきもきしましたけど、その必要はありませんでした。
開始時間に会場にいたのはたったの一人・・・・
15分遅れてはじめた時にはたったの2人しかいませんでした
で、結局全員揃ったのははじめてから1時間半は過ぎていたでしょうか。
で、ここからが違うんですけど、他の会場だと遅れてきた人は自分が遅れてきたので最初の部分を見逃したという自覚があるので、繰り返させたり蒸し返したりして全体の進行を妨げることはしません。
休憩時間やランチなどの間に来て「渋滞にハマって遅れちゃったので申し訳ない。で、最初の部分を逃しちゃったんだけど・・」って感じで個人的にフォローを求めてきます。
ところがマイアミの人たちは遅れた自分が悪いという自覚が他所よりもかなり希薄なようです。
なので遅れてくる人が何度も説明を求めて中断するのでこちらもとうとう「それはもう最初に説明済みだから後で個別にね」といわなくてはならない羽目に。
でもそうすると不満なんですよね~。
総じてマイアミの参加者はものすごくワガママです。
自分は遅刻しても決められた提出物を出さなくてもルールに沿わなくても、相手が自分が必要なときに必要なことをしてくれるのを要求するというか。
なのでうちの職場では州内を巡る時はいつも必ずマイアミからはじめるようにしています
州内周っていい加減に疲れているとき、最後がマイアミって誰にとってもキツいので・・・
その暗黙のルールをすっかり忘れて今回のワークショップを計画してしまった私ですけど、マイアミを一番先にしてやっぱり良かったと改めて思いました。
でも普通の感覚でマイアミに住んでいる人って苦労することが多いんだろうなあ。
私なら早々に逃げ出しそうなので、マイアミの文化には染まりきれないけどマイアミに住んでいる人ってすごい!って思いました。
やっぱり世界共通で暑いところの人って時間の観念が違うんでしょうか

とにかく仕事だというのに何もかもが時間通りに行きません

初日は開始の1時間半前に技術部の人が来てあれこれ設置を完了してくれるはずだったのに、行ってみると影も形もなし。
前日にあれほど打ち合わせして念押したのに・・・

何度も呼び出してもらって、スクリーンやPCやらインターネット接続やら全てが整ったのが開始予定の数分前でやきもきしましたけど、その必要はありませんでした。
開始時間に会場にいたのはたったの一人・・・・

15分遅れてはじめた時にはたったの2人しかいませんでした

で、結局全員揃ったのははじめてから1時間半は過ぎていたでしょうか。
で、ここからが違うんですけど、他の会場だと遅れてきた人は自分が遅れてきたので最初の部分を見逃したという自覚があるので、繰り返させたり蒸し返したりして全体の進行を妨げることはしません。
休憩時間やランチなどの間に来て「渋滞にハマって遅れちゃったので申し訳ない。で、最初の部分を逃しちゃったんだけど・・」って感じで個人的にフォローを求めてきます。
ところがマイアミの人たちは遅れた自分が悪いという自覚が他所よりもかなり希薄なようです。
なので遅れてくる人が何度も説明を求めて中断するのでこちらもとうとう「それはもう最初に説明済みだから後で個別にね」といわなくてはならない羽目に。
でもそうすると不満なんですよね~。
総じてマイアミの参加者はものすごくワガママです。
自分は遅刻しても決められた提出物を出さなくてもルールに沿わなくても、相手が自分が必要なときに必要なことをしてくれるのを要求するというか。
なのでうちの職場では州内を巡る時はいつも必ずマイアミからはじめるようにしています

州内周っていい加減に疲れているとき、最後がマイアミって誰にとってもキツいので・・・

その暗黙のルールをすっかり忘れて今回のワークショップを計画してしまった私ですけど、マイアミを一番先にしてやっぱり良かったと改めて思いました。
でも普通の感覚でマイアミに住んでいる人って苦労することが多いんだろうなあ。
私なら早々に逃げ出しそうなので、マイアミの文化には染まりきれないけどマイアミに住んでいる人ってすごい!って思いました。
ディズニーの力、恐るべし
先週からのオーランドでの仕事が無事終わりました
主な目的はマイアミに引き続きワークショップで教える仕事だったのですけど、最後まで席が余って州外のメンバーにも門戸を開いたマイアミに比べてこっちは1週間も経たないで締め切り。
急遽11月に追加したワークショップも待ちリストの人だけで埋まってしまいました。
去年はオーランドでしかやらなかったら、マイアミとか南の人たちから散々文句を言われたので、今年は真っ先にマイアミでやったのに!?
・・・どうやらその理由が分かりました。
まず10月の最終週ということでディズニーでハロウィーン関連のイベントがあれこれ行われていること。
そしてエプコットでは『ワイン&フードフェスティバル』なるものが開催されているそうです。
要するにマイアミの人たちが出張にかこつけてイベントに参加したいがためにマイアミではなくオーランドのほうに申し込んだらしいです
さらにはいつもなら「オーランドか、遠いな。近くに来るのを待とう」って思っている北の人たちも参加登録したらしいです
うちの職場でもディズニー中毒の異名を取る経理ディレクターが一週間の休暇を取って行っていた様子。
それにしても前回のマイアミといい、今回のオーランドといい、ぶっつづけで喉を使うのは2日半がどうやら限界・・・と学びました。
以前は2人で教えていたこのワークショップ。
参加者も受賞者も増えてレベルアップが必要になったので今では3段階のレベルごとに分けなくてはならないので、一人でずっと教えます。
朝からう夕方までほぼぶっ続けで声を張り上げて話しっぱなし。
2日目の終わりになると声もちょっと嗄れてきます
今回は3日目の午前中にフォローアップのセッションがあったのでさらに喉を酷使しました。
帰りの道中はちょっと風邪引きかけるときみたいな喉に軽い痛みが残って「このまま喉やられたらどうしよ~」って本気で心配になりました。
話すのが本職の人ってすごいなあ。

主な目的はマイアミに引き続きワークショップで教える仕事だったのですけど、最後まで席が余って州外のメンバーにも門戸を開いたマイアミに比べてこっちは1週間も経たないで締め切り。
急遽11月に追加したワークショップも待ちリストの人だけで埋まってしまいました。
去年はオーランドでしかやらなかったら、マイアミとか南の人たちから散々文句を言われたので、今年は真っ先にマイアミでやったのに!?
・・・どうやらその理由が分かりました。
まず10月の最終週ということでディズニーでハロウィーン関連のイベントがあれこれ行われていること。
そしてエプコットでは『ワイン&フードフェスティバル』なるものが開催されているそうです。
要するにマイアミの人たちが出張にかこつけてイベントに参加したいがためにマイアミではなくオーランドのほうに申し込んだらしいです

さらにはいつもなら「オーランドか、遠いな。近くに来るのを待とう」って思っている北の人たちも参加登録したらしいです

うちの職場でもディズニー中毒の異名を取る経理ディレクターが一週間の休暇を取って行っていた様子。
それにしても前回のマイアミといい、今回のオーランドといい、ぶっつづけで喉を使うのは2日半がどうやら限界・・・と学びました。
以前は2人で教えていたこのワークショップ。
参加者も受賞者も増えてレベルアップが必要になったので今では3段階のレベルごとに分けなくてはならないので、一人でずっと教えます。
朝からう夕方までほぼぶっ続けで声を張り上げて話しっぱなし。
2日目の終わりになると声もちょっと嗄れてきます

今回は3日目の午前中にフォローアップのセッションがあったのでさらに喉を酷使しました。
帰りの道中はちょっと風邪引きかけるときみたいな喉に軽い痛みが残って「このまま喉やられたらどうしよ~」って本気で心配になりました。
話すのが本職の人ってすごいなあ。



