牛丼と卵
さて、今日も二発目はみんなのテーマです♪
僕が今日選んだテーマは “オレだけか? わたしだけか?” です。
人間誰しも、え?自分だけ?っていう失敗とか習慣とかありますよね。
実は僕、数年前まで牛丼に卵をかけて食べる方法を知りませんでした。
じゃあ、普通に食べてたのかと聞かれると、普通でもなかったみたいです。
昔は松●で牛めしセットを頼むと、牛めし(牛丼)とサラダと卵と味噌汁が出てきましたよね。
個人的にはこっちの方がお得な気がして、いつも牛めしセットを食べてたんです。
それで牛丼とサラダと味噌汁は普通に食べるんだけど、
そうなると卵だけ残っちゃうんですよね。
それでどうしていたかと言うと、
そのまま割って飲んでました。
実は僕、生卵って結構好きなんですよね。
で、牛丼とサラダと味噌汁と卵って関係ない(と思ってた)のに、
何で卵も出てくるのかなーと考えていたのです。
で、出た結果が、
生卵を飲むことによって栄養バランスが絶妙になって健康にいいから店員さんが気を使ってくれてる
と思ってました。
はい、アホですね。
救いようの無いアホですね。
まぁ、その後会社の後輩に散々笑われながらも教えてもらって、
今では普通に食べてますけどね。
いやー、思い込みの力って凄いですね。
これもナポレオン・ヒルで言うところの潜在意識ってやつですか?
非常識を常識に変えてしまう魔の力です(笑)
こんな食べ方の間違いをしていたのって僕だけですか?
みなさんは牛丼は、そのまま食べる派?
卵をかけて食べる派ですか?
それとも飲む派?
ランキング
やはり毎日更新しないと上がっていかないものなんですね。
しかし、僕は自宅にパソコンを持ってない。
だから会社の空き時間でしか更新が出来ない。
平日で可能な限り更新してランクを上げる。
土日で若干ランクが下がる。
これの繰り返しか?
一見不毛に見えるけど、ランクが上がるということは、
見に来てくれている人がいるという証拠になる。
これは駆け出しのブロガー(←一度言ってみたかった)の僕にとっては、
とてもありがたいことだ。
出来ればそのまま読者登録してくれたらもっと嬉しいです。
コメントなんかもバシバシ書いていただけたらもっともっと嬉しいです。
可能ならもっとランキングを上げていきたい。
大したことは書いてないけど、たくさんの人に読んでもらいたい。
そして多くの人から、僕の記事を読んでどう感じたか言ってもらえれば嬉しい
賛同の意見にしろ、反対の意見にしろ、どちらでも僕の肥やしになることは間違いない。
むしろ反対意見は僕の中には無い考え方だと思うので、より勉強になると思う。
そうするにはランキングを上げていかなきゃならない。
嗚呼、話題がループする(笑)
尊敬するナポレオン・ヒルも言っている。
諦めずにやり続けることが成功への一番の近道だと。
という訳で、平日しか更新できないけどこのまま続けていこうと思う。
1%の閃きと、99%の努力である
さて、おなじみの “みんなのテーマ” です。
本日チョイスしたのは、 “天才とは?” です。
これまた抽象的なテーマですね。
天才と聞いて、僕が最初に想像したのは、トーマス・エジソン。
自他共に認める歴史的な “天才” である。
この天才が晩年残した言葉に
「天才とは 1 %のひらめきと、 99 %の努力である」
という言葉がある。
たぶん皆さんも知っている言葉だと思います。
この言葉からエジソンという人物を想像したら、
“ 努力を惜しまず頑張り続けたから、最高のひらめきを授かった天才 ”
と感じることでしょう。
言うなれば、 “ 超努力の人 ” というイメージが沸きませんか?
僕も最初はそう思っていました。
しかし、真実は違ったらしいです。
エジソンは、この超努力人の説明を書かれた雑誌を読んで、激怒したそうです。
「努力さえ続ければ何でも叶うなんて言ってない」
ってね。
そりょそうだ、何でもかんでも努力すれば成功するのならば、
今頃日本には数え切れないほどの成功者に溢れているはずです。
なんせ日本人は外国人から見れば超努力型仕事人間に見えるらしいですからね(笑)
実際には、1 %の最高のひらめきが無ければ、99 %の努力は無駄な努力である。
そのかわり、1 %の最高のひらめきがあれば、99 %の努力さえも苦にならない。
という意味で言ったそうです。
エジソンで有名な話では、電球を発明する際、一万回も失敗したそうですが、
最高のひらめきを持っていたから、彼は絶対に諦めなかったということになります。
さすが、ナポレオン・ヒルの元となった500人の成功者の一人に選ばれるだけのことはあります。
尋常ならざる精神の持ち主ですよね。
僕が考える天才は、
一度決めた事なら、どんなことがあっても絶対に諦めずに頑張り続けることが出来る人だと思います。
努力し続けることって難しいですからね(汗)