ナポレオン・ヒルの成功哲学は  世界いちいいぃぃぃぃ!! -27ページ目

特定商取引法

世の中、どんどん消費者が強くなっていくもんだ。

いじめた人より、いじめられた人の意見の方が大事だってのに似てるような気がする。



特定商取引法については↓↓を参照にしてください。

http://www.meti.go.jp/policy/consumer/tokushoho/gaiyou/gaiyou.htm



なんていうかね、世の中には悪徳商人みたいなのもいるんだろうけどね。

こういうのってまじめにやってる会社にダメージくるんだよね。

だって悪徳は法律を守らないから悪徳なんだよ。



なんだか表現の自由ってのを疑問に感じてしまう。

しかし、お客さんはこれで心配なく買い物ができるようになるのだろうか。

いや、そうではない。



この手の法律って、何かトラブルが起きた時に適用されるものだと思う。

そのトラブル起きるのを前提としている部分がどうなんだろう?


うん、まぁ、そんなこと言い出したら法律そのものが、

何かあった時のためのルールになるから全否定はできないんだけどね。



ってだんだん何言いたいのか分からなくなってきた。

駄目じゃん。



でも、社会正義に則って正々堂々と商売すればいいってナポレオン・ヒルも言っていた。

結局やましい部分が無い会社にとってはあまり変わらないものなのだろうか?


なぜ “運” という字なのか

どうもこんばんはです。

さっそく今日もみんなのテーマから行ってみようと思います。

今日のチョイスは “運について”



運って難しいんですよね。

どこまでが実力で、どこからが運なのか。

まぐれも運に入るんですかね。



ただ運ていうのは、なんで “運” て書くんでしょうね。

これは僕の勝手な解釈になるので、


「そんなことはない!お前バカなんじゃない?」


って言うのは勘弁してくださいね。



簡単に言えば、運って字は “運ぶ” っていう字ですよね。

この字から推測すると、運ていうのはある程度自分で操作できるんじゃないかなーと思います。


もちろん全てが操作できるとは思ってませんよ。

ただ、物事って捕らえ方次第でラッキーに感じたり、アンラッキーに感じることってあると思うんです。



例えば男が女性に振られたとき、僕なんかは落ち込んでしまいますが、

ナンパ好きの友人は、 「これでまた新しい恋ができる!」 って喜んだりしてました。


もちろん彼が本当に元カノのことが好きだったのかどうか疑わしい部分は残りますが、

それでも僕にとっては最悪、彼にとっては新しいチャンスが巡って来たってパックリ分かれてしまうのです。



僕が尊敬するナポレオン・ヒルも


「どんなことが起きてもポジティブに受け取れ」


と言っています。



宝くじ一枚だけ買って、一等獲得(あるのか?)とか、

予測不可能な不運な事故などは実際にあるとは思いますが、

少なくとも一般で言う “運” ていうのは感じ方しだいで、幸運にも不運にも感じられると思う。



だから、僕は常に自分のことをラッキーおっさん(ボ-イという歳でもないので)だと思ってます。

まぁ、周りがどう思ってるかはわかりませんけどね。

なかなか上がらない

やっぱり休みを挟むとランキングが下がってしまいますね。

どうも “↓” を見ていると少しへこみます。



他の人とかはどうやってランキング上げてるんだろ?

そもそも有名人以外はランキングってあまり気にしていないのか?



僕は割と目立ちたがりな傾向があるからどうしても気になってしまう。

だからランキングは上がるに越したことはない。

うーん、どうしたものか。


こういうものはやっぱりコツコツしなければならないのだろうか?

ナポレオン・ヒルも何事も焦らず、諦めずにコツコツやればいいと書いてあります。

日本でも “継続は力なり” という言葉ある。

ナポレオン・ヒルと日本はあまり関係ない。


ということは、コツコツ頑張れば必ず成功するという言葉は世界共通のことなのかもしれない。

僕は大富豪の知り合いなんていませんが、きっとアラブの大富豪も、

ビジネスに関してはコツコツ頑張って石油を掘ったんだと思う。



ナポレオン・ヒルにも金鉱掘りの話がある。

一生懸命金を求めて山を掘り続けるが、途中で投げ出す人と、

最後まで信じてコツコツ頑張り続ける人の話だ。



ならば僕がこのブログのランキングを上げるにはどうしたらいいのだろうか?

やはりコツコツと毎日更新し続けるしかないのかもしれない。



しかし、ナポレオン・ヒルに記されているように諦めずコツコツ頑張っていきたいと思う。