特定商取引法
世の中、どんどん消費者が強くなっていくもんだ。
いじめた人より、いじめられた人の意見の方が大事だってのに似てるような気がする。
特定商取引法については↓↓を参照にしてください。
http://www.meti.go.jp/policy/consumer/tokushoho/gaiyou/gaiyou.htm
なんていうかね、世の中には悪徳商人みたいなのもいるんだろうけどね。
こういうのってまじめにやってる会社にダメージくるんだよね。
だって悪徳は法律を守らないから悪徳なんだよ。
なんだか表現の自由ってのを疑問に感じてしまう。
しかし、お客さんはこれで心配なく買い物ができるようになるのだろうか。
いや、そうではない。
この手の法律って、何かトラブルが起きた時に適用されるものだと思う。
そのトラブル起きるのを前提としている部分がどうなんだろう?
うん、まぁ、そんなこと言い出したら法律そのものが、
何かあった時のためのルールになるから全否定はできないんだけどね。
ってだんだん何言いたいのか分からなくなってきた。
駄目じゃん。
でも、社会正義に則って正々堂々と商売すればいいってナポレオン・ヒルも言っていた。
結局やましい部分が無い会社にとってはあまり変わらないものなのだろうか?