ナポレオン・ヒルの成功哲学は  世界いちいいぃぃぃぃ!! -2ページ目

星を動かすもの

たまに思う。

人は何のために生きているのだろうか?

僕は何のために生まれてきたのだろうか?


たぶん人生において誰にでも、何か成すべき事ってのはあるんだと思う。

それは世界を震撼させるような大事件に関わることだったり、

誰も気付かないところで小さな奇跡を起こす事であったり、

はたまた自分達の遺伝子を後世に受け継がせるためだったり。



その成すべき事、つまり使命みたいなものは、人によって違う。

しかしスケールの違いは、あくまでも人間観点の規模であって、

地球規模、宇宙規模で言ったら、大差ないんだと思う。



そう考えると、世界を揺るがす問題に取りかかるのと、

家庭規模のささいなすれ違いからくる問題も、

同レベルなのかも知れない。



別に人類が矮小だと言いたいわけではない。

ただ、どんなに凄い人物でも些細なことに頭を悩ませることもあるのと同じで、

誰にでも地球(星)を動かすだけの力を持っているってこと。



人生はみな平等なのだ。

歴史に名を残す大人物も、あなたの隣人も、あなた自身も、

人生のスケールで言えば大差ないのだ。

むしろスタート地点は全員同じなのだ。



アインシュタインも生まれつき相対性理論を知ってたわけでもないし、

エジソンも生まれつき無限のアイデアを持ってたわけではない。



ナポレオン・ヒル成功哲学では、

人生は決断の連続だと言われている



生まれてから、無限に迫られた決断の連続の結果がなのだ。

決断次第で、歴史に名を残し、地球の文化を動かすほどの存在になれる。

だからと言って、今ではもう手遅れかと言うと全然そんな事はない。



人は誰でも星を動かせるのだ。

自分にとってプラスな状態に星を動かすのも、

ネガティブな状態に星を動かすのも、

全ては自分の決断次第なのだ。



別に世界の平和なんて願わなくてもいい。

全ての人が、自分と自分の周りにいる存在が幸せになるように星を動かせば、

きっと誰もが幸せに暮らせるのだろうと思う。

健康美のなせる技だよね

さて、今日もアレげな二発目いこうか。

だってあんまり真面目な話ばかりだと肩凝るでしょ?

今日のお題は “ スポーツクラブ日記 ”



スポーツクラブと言っても、今現在スポーツクラブに通っているわけではない。

ここは強引に学生時代のクラブ活動について語ってみよう(えー)



僕は中学の頃、剣道部にいた。

それまで剣道なんてやった事なかったんだけど、親にわがまま言って入った。

一応、道着とか防具とか竹刀とか買わないといけないからね。



で、何で剣道なのかというと、剣の道に憧れたのも多少あったけど、

袴ってなんか妄想掻き立てられない?

あの袴の横の部分からそっと手を忍び込ませて・・・・・(サイテー)

うん、なんだか男のロマンを感じるべ。



とは言え、実際にやれるわけでなく妄想を膨らますだけだったんだけどね。

ただ、これだけは紛れもない真実だ。

ウチの学校の男子部員は、このロマンを全員理解できた!!

剣の道に生きる者はすべからく袴姿にエロ妄想を抱いているのだ!!


注)真面目に剣道に打ち込んでる男性も、多分います(見たことないけど)



でもこの、着るのもなんだか楽しい。

なんてったって普段着れるものじゃないからね。

スカートを履かない男子としては、少々下半身がスースーする。

またそれが、意外に気持ちいい。

うん、袴文化はすばらしい。



ってただの袴談義じゃん!!



いや、この際気にしないでおこう。

もっと袴のすばらしさを語っておこう(えー)



ナポレオン・ヒル成功哲学でも言うじゃないか。

柔軟な考え方が大切って(えー)


なんかテーマジャックな気もするけど気にしちゃダメだ(笑)



って何で普段は履かないんだろうね。

慣れればそんなに着づらいものでもないし、

女性の着物と違い、普通に一人で着れる。

それなのに、神社剣道合気道独占している。


こりゃ独占禁止法に引っかかるよ!!(←アホ)

袴文化を我々の手に!!



まぁ、戯言はそれくらいにして、

なんでってあんなに裾がギリギリなんだろうね。

剣道していて踏み込む際に、自分の袴に躓くのは割りと日常茶飯事。

あれ危ないんだよね、本人は 『 面 』 を打ちたいんだけど、つんのめって 『 突き 』 になるから。

僕の腕が未熟な分も大いにあるけど。

注)中学では突きは禁止されています。



それでも、袴姿で校庭を走る姿はなかなか味があるんじゃないだろうか。

女子の白袴も味があって好きだ。

あの清楚な感じが、また脇から手を忍び込ませたら・・・・・って妄想を掻き立てる(結局そこかい!)



やばいなぁ、について語りだしたら止まりそうにないから、ここらで止めておこう。

続きはまた今度!(あるのか?)

夢を夢で終わらせないために

週明けってなんでこんなに気分爽快なんだろうね。

うーん、春の日差しがきもちいい♪



ってそんなことは実はどうでもいい。

これじゃまるで僕が仕事熱心にえるじゃないか。

急に態度が変わったら、チームの士気に関わる。

いつも通りブログに熱中している上司を演じなきゃ(マテ)



人生には色んな目標があると思う。

それは人生をかけて叶えるものであったり、

今日中にやってしまわないといけないかも知れない。

まぁ、人それぞれだ。



今回言いたいのは、大きな夢について。

小さい目標については一言で十分「 今すぐさっさとやれ!」 以上(笑)


大きな目標も色々あるけど、大きければ大きいほど

どこから手をつければいいのかわからなくなるもんだ。



って言うか、大きければ大きいほど現実味が薄れてくる。

だから大きなことを言うけど、からきしな人が多くなる。

また、何をやればいいのか分からないから、大きなことが言えなくなる。

そんな経験はないだろうか?



僕はある!

このブログで散々、将来ビルオーナーになって不労収益でウッハウハ!

なことを言っているが、実際のところ何もできてやしない。

エビちゃん似、むしろエビちゃんお嫁さんにしたいと書いたところで、

どうやって知り合えばいいのかさっぱりわからない。


っていうか、いつかそのうちって感じ?


でもそのうちっていつなの?

カレンダーに五日はたくさんあるけど、いつかって日は無い。



そう、カレンダーに無い日目標にしていたら、

いつまで経っても 『 その日 』 はやってこない。

だって存在しない日を目指してるんだから。



ナポレオン・ヒル成功哲学でも、

夢や目標を実現する日を決めることが大事。

と言われている。



いつか叶えばいいなぁ、ではなく、●年の■月▲日に叶える!

と心に決めないと、何も動けやしない。



これは仕事のスケジュール管理と同じ。

大きな仕事であればあるほど、細かくスケジュールを組んで、

それに遅れないように小まめにチェックしながら進めていく。

そうすることによって、仕事の完了までの大きな流れと達成状況が見えてくるものだ。



しかし、自分の夢に対して、そこまでする人は少ない。

なんでだろう?

夢に対して本気じゃないから?

いやいや他の人はともかく、僕自身はそんなことない。

エビちゃん似の可愛い奥さんとウッハウハの生活をするんだ!



とりあえず、ビルオーナーになるために、まずは起業してお金を貯めないといけない。

だから、必要なのは事業計画書。

とりあえず、事業計画書は焦って適当に作るものではないので、

じっくり考えて6月末に仕上げるようにしよう。



これで方向性を決めたら、一気にスケジュールを組み上げよう。

このミッションに失敗は許されない!!



あと残るハードルは、どうやってエビちゃん似の女の子と知り合うかだ。

こればっかりはお手上げ状態だ。

何かいい手がないか、教えてください!

可能な事ならドンドンチャレンジしていきますので!


そゆことでヨロシク!