健康美のなせる技だよね
さて、今日もアレげな二発目いこうか。
だってあんまり真面目な話ばかりだと肩凝るでしょ?
今日のお題は “ スポーツクラブ日記 ”
スポーツクラブと言っても、今現在スポーツクラブに通っているわけではない。
ここは強引に学生時代のクラブ活動について語ってみよう(えー)
僕は中学の頃、剣道部にいた。
それまで剣道なんてやった事なかったんだけど、親にわがまま言って入った。
一応、道着とか防具とか竹刀とか買わないといけないからね。
で、何で剣道なのかというと、剣の道に憧れたのも多少あったけど、
袴ってなんか妄想掻き立てられない?
あの袴の横の部分からそっと手を忍び込ませて・・・・・(サイテー)
うん、なんだか男のロマンを感じるべ。
とは言え、実際にやれるわけでなく妄想を膨らますだけだったんだけどね。
ただ、これだけは紛れもない真実だ。
ウチの学校の男子部員は、このロマンを全員理解できた!!
剣の道に生きる者はすべからく袴姿にエロ妄想を抱いているのだ!!
注)真面目に剣道に打ち込んでる男性も、多分います(見たことないけど)
でもこの袴、着るのもなんだか楽しい。
なんてったって普段着れるものじゃないからね。
スカートを履かない男子としては、少々下半身がスースーする。
またそれが、意外に気持ちいい。
うん、袴文化はすばらしい。
ってただの袴談義じゃん!!
いや、この際気にしないでおこう。
もっと袴のすばらしさを語っておこう(えー)
ナポレオン・ヒルの成功哲学でも言うじゃないか。
柔軟な考え方が大切だって(えー)
なんかテーマジャックな気もするけど気にしちゃダメだ(笑)
袴って何で普段は履かないんだろうね。
慣れればそんなに着づらいものでもないし、
女性の着物と違い、普通に一人で着れる。
それなのに、神社と剣道と合気道が独占している。
こりゃ独占禁止法に引っかかるよ!!(←アホ)
袴文化を我々の手に!!
まぁ、戯言はそれくらいにして、
なんで袴ってあんなに裾がギリギリなんだろうね。
剣道していて踏み込む際に、自分の袴に躓くのは割りと日常茶飯事。
あれ危ないんだよね、本人は 『 面 』 を打ちたいんだけど、つんのめって 『 突き 』 になるから。
僕の腕が未熟な分も大いにあるけど。
注)中学では突きは禁止されています。
それでも、袴姿で校庭を走る姿はなかなか味があるんじゃないだろうか。
女子の白袴も味があって好きだ。
あの清楚な感じが、また脇から手を忍び込ませたら・・・・・って妄想を掻き立てる(結局そこかい!)
やばいなぁ、袴について語りだしたら止まりそうにないから、ここらで止めておこう。
続きはまた今度!(あるのか?)