日ごろの生活や仕事をナポレオンヒルの成功哲学に当てはめて肯定的にとらえる。
それすなわち、ナポレオン・ヒル芸!!
(ナポレオン・ヒル博士ごめんなさい)
噂の真相?
ではでは、サラッと今日も二発目です。
今回のお題は “ 今までに言われた自分に関する噂 ”
色々言われてきましたよ。
ただなんと言うか、火のないところに煙は立たぬっていうからね。
噂になるためには、噂にされるだけの環境を自分が作ってるってことかな。
僕は高校時代、工業高校の電気科にいた。
その学校は電気科と、工業科と設備科があった。
一応共学の高校でしたが、工業高校なんてどこも同じで、
実に男むさい環境である。
女子もいるにはいたが一学年一人。
女子最多な年でも三人。
しかも全員僕とは科が違う。
まぁ、当然縁なんて無かったさ。
学校と言えば、仲のいい友達ができるものだ。
僕はとても仲のいい友達がいて、休憩時間はだいたいそいつと過ごしていた。
そしたら・・・・・・
そいつと僕のホモ疑惑が噂になった!
このブログの読者はご存知だと思いますが、
僕は普通に女の子が好きです。
理想のタイプはエビちゃんです。
リアルホモには興味ありません。
いやー、閉ざされた空間て怖いね。
高校を卒業して、社会人になった。
最初に入った会社で気の合う同僚がいた。
しかもお互いに悪ふざけが好きだった。
出向先も同じだった。
飲み会のネタで、二人でオカマバーごっこをした(マテ)
ルールは簡単。
オカマバーのママさんになったつもりで、上司や先輩を接待する。
無意味にオネエ言葉です(笑)
僕たちはノリノリだった。
阿吽の呼吸で完璧なコンビネーションを披露した。
翌日・・・・・・・社内全体にホモカップルとして公認されていた。
このブログの読者はご存知だと思いますが、
僕は普通に女の子が好きです。
理想のタイプはエビちゃんです。
リアルホモには興味ありません。
しばらく経って、僕はリーダーになった。
迂闊な事をしてセクハラとか言われたくなかった。
何故か僕の下にギャル系のバイトが二人ついた。
もちろん普通の社員もいる。
二人のバイトは今風の肌露出系の服で目のやり場に困った。
しかし僕は常に紳士的に接し、あまり女性を意識しないように接した。
エロい目で見ないように気をつけていた。
そんなある日、先輩社員とバイトの二人が話しているのを偶然聞いた。
先輩 「 お前ら下着か!って言いたくなる服着てるけど、視線とか気にならんの? 」
バイト 「 気合が違いますから 」
先輩 「 でも職場には男もおるねんで 」
バイト 「 みんなそんな人じゃありませんから 」
先輩 「 でもたくみんなんか席近いやん、絶対見てるで 」
バイト 「 それはあり得ません、たくみんさんはそんな人じゃありません 」
先輩 「 おお!言い切った!」
バイト 「 たくみんさんは私達みたいなギャル系には興味ないんです 」
先輩 「 そんな事無いで、たくみんも男やで 」
バイト 「 大丈夫、信じてます!たくみんさんはホモですから!」
そんな信じられ方は嫌だ(ΠдΠ)
興味ないフリをしていたら、いつの間にかホモだと思われていた。
あからさまに興味示したら立場上マズイやん。
このブログの読者はご存知だと思いますが、
僕は普通に女の子が好きです。
理想のタイプはエビちゃんです。
リアルホモには興味ありません。
ナポレオン・ヒルの成功哲学では
全ての原因は自分の中にある。
と言われています。
原因は自分の中・・・・・・僕にはホモに見える何かがあるのか?
なんだか釈然としないなー。
もう一度言っておこう。
このブログの読者はご存知だと思いますが、
僕は普通に女の子が好きです。
理想のタイプはエビちゃんです。
リアルホモには興味ありません。
ヒーロー、ヒロインを目指せ!
人生と言うものは、いわば映画みたいなものである。
主演は自分、監督も自分。
どんな物語にするのか、どんな主役にするのか、
それは全て自分です。
正義のヒーローのように社会の悪にメスを入れるのもよし、
ナポレオン・ヒルみたいに人々の生活に貢献しながら成功していくのもよし、
誰かを影で支える名サポーターのサクセスストーリーを描くのもよし、
全ては自由なのである。
その自由なストーリーの中で、どのような選択をし、
物語を作り上げていくものである。
それは誰かに作ってもらうのではなく、
かといって誰かに翻弄されたりしません。
全ては自分が選んだ道なんです。
自分の人生という物語の中で、今がどのようなシーンなのか、
意識しながら考え、次のシーンではどのような展開を期待して、
最後はどうなりたいのか、を考えて生きていくと人生のあらゆる場面で、
理想の自分を意識しながら生きていけるのではないだろうか。
「理想を追いかけても無駄」
とか言う人もいる。
たぶんそうなんだと思う、その人にとって。
理想をきちんと思い描きもしなければ、理想を追いかける気もない。
そんな人は永遠に理想の自分に出会うことはないだろう。
僕の人生が実際に理想どおりビルオーナーになって
エビちゃん似のお嫁さんがもらえるかは分からない。
それでも理想を諦めて、世の中を知った風なフリをして、
自分の心を誤魔化しながら生きていくのはいやだ。
理想は追いかけてこその理想、追いかけるからこそ意味が出てくる。
追いかけない理想なんて、ただの白昼夢と同じだ。
っていう話を新人にしたら、
「 青臭いこと言わないでください 」
と言われた_| ̄|○
最近は職場に慣れてきたせいか、ツッコミが容赦ない。
少なくとも僕は新人達よりも酸いも甘いも味わってきている。
その上で青臭い(?)理想を堂々と口にすることができる自分に誇りを持ちたいと思う。
聖なる色、それは純白・・・
さて、今日も最初から最後までぶっちぎりでクライマックスな感じで行きます。
今日のテーマは
“ “みんなのテーマ”から革命を起こそう!-2008年の流行色は「白」?! ”
なげーよ!!
なんとなく昨日の袴談義もこっちの方が合ってるような気が今さらながらしてきた。
でもまぁ、終わった事は気にしないでおこう。
ナポレオン・ヒルの成功哲学でも
失敗した次にどうするかが重要!!
ってあるしね。
ってなわけで、早くも袴談義第二弾逝ってみよう♪
白袴・・・・それは日本の心
白袴・・・・それは清純派イメージ
白袴・・・・そしてそれは勇気の証!!
とりあえず野郎の流行なんて二の次だ。
なんてったって、女の子が可愛くなる方が百倍重要だからね。
そもそも袴には、男袴と女袴が存在する。
男袴とは、ズボン状になってる袴。
割とスタンダードです。
女袴とは、スカート状になっている袴。
言わば絶滅危惧種。
何でかは知らないけど、今の主流は圧倒的に男袴。
明治中期までは神社とかの巫女さんは女袴を履いていたとか、
元からそんなの無いとか(えー)、噂は絶えない。
とりあえず違いは裾だけらしい。
他は着方も全て同じ。
僕の好きな横のスリット(?)は両方顕在。
同じなら何で女袴だけ廃れていったのだろうか?
やはり動きやすさか?
時代劇や映画の撮影で、女袴ならパンチラの可能性があるから廃止されたのか?
まったくもって謎である。
とりあえず僕は女袴の復活を希望したい!
せっかくそういった文化があるんだから、
みすみすロストテクノロジーにしてしまうのは勿体無い。
良い物は後世につないでいく、それが歴史ではないのだろうか?
まぁ、女袴について語るのはこれくらいにして、
袴と言えば、みんなどのようなイメージを持っているだろうか?
大正時代を髣髴させる如月模様の紺色の袴(学名:はいからさんが通る←大嘘)
巫女さんが着る白襦袢と赤袴のセット。
神主さんが着る白襦袢に水色袴のセット。
合気道の道着袴(名前あってるのか?)
弓道なんかも袴履くよね。
あとは剣道着。
ざっとこんなものだろう。
この際神主さんが祭事やイベントの時に着るテカテカのデラックス袴は伏せておこう。
さて次は色の組み合わせを想像してもらいたい。
ナポレオン・ヒルの成功哲学でも、理想の未来の想像力が大事だと言われている。
ここは、その訓練だと思って想像してください。
用途 上着 袴
大正時代 : 紺 + 紺
巫女さん : 白 + 赤
神主さん : 白 + 水色
合気道 : 白 + 紺
弓道 : 白 + 紺
剣道(男) : 紺 + 紺
剣道(女) : 白 + 白
どうだろう諸君、イマジネーションが沸いたかい?
ズバリ、どれが一番萌えた?
少なくとも僕は剣道(女)が一番可愛く感じると思う。
次点は巫女さんと大正時代かな。
ということで、僕の今年の一押しファッションは
女袴の復活と剣道着(白+白)だ!!
