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種市降板を乗り越え、奇跡の完封リレーで勝利☆リブワーク藤崎台球場【2026.4.25 vs.H】

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(2026年4月:ZOZOマリンスタジアム)

 

 

熊本で迎えたホークスとのカード初戦。初回2アウトの場面で種市投手がまさかのアクシデントにより降板となった時は、いったい今日はどうなってしまうのかと危惧しましたが、試合はいい意味で予想外の方向へと動きます。

 

直後の2回には、1週間前に9回1アウトまでバファローズをノーヒットに抑えた上沢投手から、佐藤都志也選手が先制のスリーラン! 更に藤原選手のタイムリーツーベースも飛び出し、一挙4点を奪います。

 

投げては緊急登板となった八木投手が3回までをノーヒットに抑える好リリーフ。交代直後にチームが先制して勝利投手の権利を得るという、ラッキーボーイぶりがまだ続いているようでした。

 

4回には佐藤選手の2打席連続となるソロホームランで5点目を奪ったマリーンズ。4回以降は高野投手・ロング投手・澤田投手・鈴木昭汰投手と無失点で繋ぎ、最後は横山投手が3者凡退斬り。種市投手のアクシデントを乗り越え、奇跡的な完封リレーで勝利を飾ったのでした。

 

 

 

心配なのは種市投手。担架で運ばれていく様子を見ると、やはり軽症ではなさそう。先週ようやく万全の状態で復帰したというのに、また離脱ということになれば、ホントに残念でしかありません。今はただただ祈るのみです。



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コメルシオ広場から、リスボン大聖堂までを歩く☆スペイン/ポルトガル旅行記㉑【2026.1.28】

【スペイン/ポルトガル旅行記⑳】の続きになります。

 

リスボン滞在2日目となる2026年1月28日(水)、朝起きて出掛ける準備を整えてから、メッセージを添えてベッドメイクのチップを置きました。旅でよく使う「ありがとう」という言葉、スペイン語では「Gracias(グラシアス)」でしたが、ポルトガル語では「Obrigado(オブリガード)」になります。

 

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朝9時にホテルを出発。建物の奥の高台にまた建物が並ぶ様子、リスボンが坂の街ということを実感します。

 

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芝生にいるのはたくさんの鴎たち。マリーンズファンとしては親しみが沸く光景です。

 

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リスボンのマンホールの蓋は、歴史を感じるデザインでした。

 

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スカイブルーの壁と赤レンガ色の屋根の建物と、その前には池が。

 

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通りの右手に見えるのは テージョ川 。知らないと海に見えるくらい、幅の広い川でした。

 

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岸には石で造られたアートがありました。可愛らしいですね。

 

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テージョ川を臨みます。しかしホントに海みたいに広い川ですよね~

 

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そして車道を挟んだ反対側には、素敵な建物に囲まれた広場が見えます。

 

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こちらは コメルシオ広場 。元々ここには宮殿が建っていたそうですが、1755年のリスボン地震で崩壊。その後、広場として整備されたそうです。余談ですが、リスボンという地名は英語表記では「LISBON」ですが、ポルトガル表記だと「LISBOA」となり、当たり前ですが現地では後者の表記がほとんどでした。

 

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広場の中央に建つのはジョゼ1世の騎馬像。リスボン地震の時のポルトガル国王だそうです。

 

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こちらは アルコ・ダ・ルア・アウグスタ という凱旋門。この門の先が前日にも歩いたアウグスタ通りになり、前日夜には反対側からこの門を観ましたが、こちらが正面ですね☆

 

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そしてこの前をトラムが通り過ぎていきます。この風景が素敵すぎて、トラムと出会う度に幸せな気分になってました♪

 

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テージョ川に沿うように、北の方角へと歩きます。今更ではありますが、ヨーロッパの街並みは旅の気分を最高に掻き立ててくれますね☆

 

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またまたトラムと遭遇。可愛らしい車体と軌道が走る石畳、そして背景の建物まで全てが美しく魅了されます。

 

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昨晩たっぷり睡眠をとったということもありますが、やはりこの風景の中では足取りも軽くなりますよね。

 

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またまた見つけたおしゃれなバーバーショップ。そういえば私、海外への渡航経験は30回を超えましたが、未だに果たせてないのが海外での散髪。いつか「おまかせ」でチャレンジしてみたいものです(笑)

 

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リスボンの街角では、小さなお土産物屋さんをよく見かけました。土地柄か可愛らしいものが多くて、滞在中に何度も立ちよって、マグネット等を購入したのでした。

 

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この起伏の激しい地形はリスボンならでは。上り坂を歩くのは大変ですが、あえて歩いて散策することで色んな発見があるのが面白いのです♪

 

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ちょっとした街角の雰囲気もたまりません。散歩しているだけの人もおしゃれに見えます。

 

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こちらは「サンタ・マリア・マダレナ・デ・リスボン教会」というそう。街中に普通に建っているのが味がありますね。

 

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のんびり歩いてやってきのは、As Bifanas do Afonso というこちらのお店。中へ入ってみます。

 

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こちらはポルトガルのソウルフードである「ビファーナ」がとても美味しいと評判のお店。メニューを見ると庶民的な価格で安心しました。

 

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店内は椅子無しのカウンターのみで、大人が5-6人も入れば一杯になるくらいのスペースしかありませんでしたが、朝から地元の常連らしきおじさんたちが集まってました。

 

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ビファーナとは、煮込んだ豚肉をパンに挟むだけのシンプルな料理。日本の牛丼屋さんのように、大きな鍋で肉が煮込まれているのが見えました。

 

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ビファーナと、ビールを注文。いただきます!

 

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こちらが ビファーナ 。ホントにパンに豚肉を挟んだだけですが、これがまた美味い! 朝からテンションが上がります♪

 

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何となくですが、味付けは日本の生姜焼きにも似てる感じがしました。地元の常連のおじさんたちと肩を並べていただきましたが、旅ならではの楽しい時間となったのでした☆

 

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お店の前のちょっとした広場。このお店は You Tube で知りましたが、混雑時にはこの辺りに行列ができているようでした。

 

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ポルトガルの国旗が揺れます。今まさにこの国にいることが実感できる光景です。

 

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坂道を下ります。いつの間にかずいぶん高いところに来ていたんですね~

 

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こちらは サント・アントニオ・デ・リシュボア教会 。現在の建物は1767年以降に再建され、1982年にはローマ教皇ヨハネ・パウロ2世がこちらへ訪問したそうです。

 

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この教会の前にある建物の扉は青。こういう色使いは、ポルトガルならではのような気がします。

 

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そして先ほどのサント・アントニオ・デ・リシュボア教会の脇の通りを少し昇ると、リスボン大聖堂 が見えてきました!

 

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上り坂の途中に現れるその姿は圧巻の一言! すぐ脇をトラムが走り抜けていく光景もたまりません☆

 

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中へ入ってみます。前日に購入した「Lisboa Card」を提示すると、チケットが割引になりました。無料ではなく残念(苦笑)

 

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一歩中へ入ると、静かで荘厳な雰囲気。カメラの設定で明るく見えますが、実際はかなり暗かったです。

 

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このリスボン大聖堂は、1147年に建設が始まったリスボンで最も古い教会。何度も手が加えられ、幾多の地震をしのいできたそうです。

 

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静かな雰囲気の中、建物内を見学していきます。

 

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こちらは棺でしょうか。

 

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美しい彫刻。思わず足が止まりました。

 

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こちらの回廊はロマネスク様式というでしょうか。

 

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こちらにも棺?がありました。足元には犬の姿も見えます。

 

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絵画も貼られていました。

 

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何重にもアーチが重なるような回廊。見事ですね。

 

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さすがリスボン最古の教会だけに、見応えはたっぷり。ゆっくりと眺める時間もまたいいものです。

 

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階段がありました。2階にも行けるようです。

 

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この帆船のレリーフは、ポルトガルの大航海時代を思わせてくれます。

 

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2階には教会の貴重な資料が展示されていました。

 

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壁と天井の装飾画も素晴らしい。まるで宮殿の中にいるような雰囲気です。

 

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窓から眺めるリスボン市街。赤茶色の屋根が並ぶのが特徴的ですね。

 

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こちらにも絵画と、その下はアズレージョ。さすがポルトガルですね。

 

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興味深い展示が続きます。

 

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美しいステンドグラス。色んな人?の顔が描かれていました。

 

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約30分程の見学でしたが、荘厳な空気を感じることができた時間でした。

 

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この時点で10時30分頃。このあとは市内中心部の高台に聳える古い城郭「サン・ジョルジェ城」へ向かいます☆

 

【スペイン/ポルトガル旅行記㉒】に続きます。

 

 

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[スペイン/ポルトガル旅行記]

 

バルセロナ編

 

2026.01.22 【フランクフルト経由で、深夜のバルセロナに到着】

2026.01.23 【バルセロナの朝。ランブラス通りをのんびり歩く】

2026.01.23 【ガウディ作の世界遺産「カサ・バトリョ」を探検】

2026.01.23 【絶品スペインバルからの世界遺産「カサ・ミラ」】

2026.01.23 【興奮と感動!念願の「サグラダ・ファミリア」へ】

2026.01.24 【サグラダ・ファミリアの内部の世界に酔う/前編】

2026.01.24 【サグラダ・ファミリアの内部の世界に酔う/後編】

2026.01.24 【ピカソ美術館から、本場のフラメンコを鑑賞する】

2026.01.25 【地元で人気のバルから、ガウディのグエル公園へ】

2026.01.25 【まるで美術館。世界遺産・グエル公園を散策する】

2026.01.25 【美味い!楽しい!バルセロナのピンチョス通りへ】

2026.01.25 【凱旋門から、サンタ・エウラリア大聖堂へと歩く】

2026.01.25 【人気のバルでフォアグラがのったステーキを堪能】

2026.01.26 【FCバルセロナの本拠地「カンプ・ノウ」を訪問】

2026.01.26 【2日連続での訪問。ピンチョス通りでまたはしご】

2026.01.26 【バルセロナでの最後の夜。イカのグリルを味わう】

 

リスボン編

 

2026.01.27 【初のポルトガル!首都・リスボンで早速ビールを】

2026.01.27 【リスボン散策。可愛らしいトラムに心を奪われる】

2026.01.27 【リスボンの中心地・ロシオ広場の周辺を散策する】

2026.01.27 【サンタ・ジェスタのリフトとポルトガル名物料理】

2026.01.28 【コメルシオ広場から、リスボン大聖堂までを歩く】

2026.01.28 【サン・ジョルジェ城からリスボンの街並を眺める】

2026.01.28 【ベレン地区へ。発見のモニュメントからの大西洋】

 

サンタ・ジェスタのリフトとポルトガル名物料理☆スペイン/ポルトガル旅行記⑳【2026.1.27】

【スペイン/ポルトガル旅行記⑲】の続きになります。

 

ロシオ広場から街を眺めると、向こう側は高台になっているのがよくわかります。さすが坂の街ですね。

 

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建物の両脇に通りがあります。こういう街の造りも興味深いものです。

 

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こちらはホテル。とにかく外観が素敵すぎます♪

 

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こちらも立派な建物ですが、よく見ると…

 

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何と建物中央にあるゲートの先は、普通の通りになってました。面白い構造です♪

 

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このロシオ広場から延びるのが、リスボンの街のメインの通りと言われる アウグスタ通り 。両脇の建物もさることながら、デザインの入った石畳がまた美しいですよね☆

 

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私の大好きな映画「ゴッドファーザー」がそのまま店名になったレストラン。フォントまでそのまま使ってますね(苦笑)

 

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店名と電話番号?が刻まれていました。きっと老舗ですね。

 

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最初の角を右に曲がるとドーンと姿を現すのは、サンタ・ジェスタのリフト(サンタ・ジェスタのエレベーター)。リスボンの中心地に聳える、人気の観光名所の1つです。

 

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坂の街・リスボン、この先は高台に街が広がっており、その高低差を移動するために造られたのがこちらのエレベーター。高さは43mもあり、1902年に完成したそうです。

 

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そしてここで突然の土砂降りに。夕食の時間まで街歩きを続けるつもりでしたが、かなり激しく降ってきたので、一旦ホテルへ避難することにしました。

 

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雨に濡れた石畳もまた趣があります。滑らないように注意して歩きました。

 

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ホテルへ戻る途中に現れた素敵な広場。この石畳のデザインも面白いですね。

 

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この広場に面して建つこちらはリスボン市役所。

 

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広場の中央にはねじれたようなデザインのオブジェが見えます。詳しいことはわかりませんが、「リスボンのさらし台」と呼ばれているようでした。

 

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ホテル近くの教会。コルポ・サント教会というそうです。

 

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散策を始めた時に、この橋の上を歩いてカモンイス広場まで向かいました。リスボンの街の高低差、面白いですね。

 

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Time Out Market での食事時間も入れて約3時間の散策を終え、17時40分頃にホテルへ戻ってきました。壁の感じも独特です。

 

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しばし部屋で休んでから、19時15分頃に再びホテルを出発。雨が上がっていて助かりました。

 

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先ほどの広場を通ります。リスボン市役所、カッコいいですね。

 

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アウグスタ通りへと向かう通りの建物には、長い回廊がありました。映画で観たような光景です♪

 

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こちらはアウグスタ通りの、ロシオ広場とは反対側の端にある アルコ・ダ・ルア・アウグスタ という凱旋門。「勝利のアーチ」という意味で、1873年に完成したそうです。

 

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夜のアウグスタ通りを歩きます。リスボンの街はバルセロナよりもこぢんまりとした雰囲気で、夜でも割と安心して歩ける空気を感じました。

 

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通りの中央にはレストランのテラス席が並びます。とは言ってもちょっと前まで雨が降ってたので、席はガラガラでしたが。

 

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こちらはどうやらサッカーのポルトガル代表のグッズショップ。ちょっと覗いてみます。

 

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ポルトガルが生んだスーパースター、 クリスティアーノ・ロナウド 選手の等身大の蝋人形がありました。やっぱりポルトガルの有名人と言えば、真っ先に名前が挙がるのがクリロナですよね~

 

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トラム(路面電車)に遭遇。こちらは「28番線」という、リスボン市内の主な観光エリアを結ぶ人気の路線です。歩道すれすれを通っていくのがまた楽しいんですよね♪

 

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やって来たのはこちらの、リスボンで大人気のレストラン。外で待ってる人もいるようですが、入れるでしょうか。

 

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UMA MARISQUEIRA という有名なレストラン。もう看板だけで美味しそうな雰囲気が漂ってます(笑)さすがに満席でしたが、少し待って、食事を終えた方と入れ替わりで席につくことができました。

 

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まずは SAGRES というビールから。ポルトガルでは、お昼に飲んだ「SUPER BOCK」とこの「SAGRES 」が二大ビールと言われているようです。

 

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こちらのお店のメニューは「シーフードライス」と呼ばれるリゾット一択。これが名物とのことでした。

 

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お皿に移していただきます。海老やイカ、ムール貝等のシーフードがこれでもかと入っており、濃厚な魚介の旨味がたっぷりで超絶に美味い! スープとライスのバランスも絶妙で、幸せな気分になりました。来てよかった☆

 

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狭い店内はずっと満席状態。店員さんもフレンドリーで、とても居心地がよかったです。ポルトガルでの最初の夕食は、大当たりでした♪

 

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大満足の食事を終え、ホテルへ戻りながら街を散策します。夕方にも通ったサンタ・ジェスタのリフト、見上げるとすごい迫力です。

 

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今度は「Goodfellas」という、またまた私の好きなギャング映画のタイトルをそのまま店名にしたレストランがありました。余談ですがゴッドファーザーがマフィアのドンとそのファミリーを描いているのに対し、グッドフェローズは中堅のギャングを描いた作品で、どちらも最高の映画です。

 

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フラフラと通りを歩いていると、事前にチェックしていたお店を発見! 寄ってみます。

 

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こちらは Casa Portuguesa do Pastel de Bacalhau という、ポルトガル名物のバカリャウのコロッケのお店。テイクアウトでコロッケを1つ買いました。

 

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またまたトラムとすれ違います。このトラムがホントに可愛らしくて、見かけるたびに写真や動画を撮ってました。

 

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通り一杯に椅子とテーブルを並べたお店。日本だと怒られそうです(苦笑)

 

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21時過ぎ、ホテルの近くまで帰ってきました。やっぱりリスボン、治安はそんなに悪くはなさそうでした。

 

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部屋で先ほど買った バカリャウのコロッケ をいただきます。外側はやや硬め、中は超絶に濃厚で、以前にマカオのポルトガル料理店で食べたのとは食感がだいぶ違った気がします。ちなみにこのコロッケ、1個8ユーロ(約1,480円)でした(苦笑)

 

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…ということで、リスボン滞在1日目は無事に終了。この日は早朝にバルセロナを出発し、スペインからポルトガルへ移動してからのリスボン散策でしたが、テンションが上がっていたからか疲れをさほど感じることもなく、散策を楽しむことができたのはよかったです。

 

そして今回の旅も前半の6日間が終了。この翌日も朝から色んな発見を求めて、リスボンの街歩きを楽しみます☆

 

【スペイン/ポルトガル旅行記㉑】に続きます。

 

 

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2026.01.23 【バルセロナの朝。ランブラス通りをのんびり歩く】

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