しろ☆くろ

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帰国から1ヶ月。東京でガウディの世界に触れる☆NAKED meets ガウディ展【2026.3】

2026年3月某日、天王洲アイルにある寺田倉庫で開催されていた NAKED meets ガウディ展 にやって来ました。

 

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アントニ・ガウディ は19世紀から20世紀にかけて主にスペイン・バルセロナで活動した建築家。「サグラダ・ファミリア」を手掛けた人として有名ですよね。

 

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1月にスペイン・バルセロナを訪れてから1ヶ月ちょっとというタイミング。まだ旅先での余韻が残っている中での東京開催はとてもありがたく、楽しみにしていました。

 

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チケットは時間制になっており、初回の9時の回のチケットを購入してました。自分たちより前に入った人がいないので、混雑が無くゆっくり見学できるのはありがたい限りです。

 

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1月にバルセロナへ行くにあたり、ガウディのことを色々と予習しましたが、やはり自然界に敬意を表したデザインなのが最大の特徴です。

 

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実際にバルセロナを訪れて、ガウディの偉大さがよくわかりました。今年でちょうど没後100年になりますが、100年経ってもバルセロナの市民に愛されているんですよね~

 

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興味深い展示が続きます。

 

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こちらは「グエル邸」と「アストルガ司教館」。グエル邸は工事中で中には入れなかったため、外観だけ見学しました。

 

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古い写真。上は「グエル公園」で、下が建設中の「サグラダ・ファミリア」ですね。

 

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こちら寺田倉庫では色んな催しが行われていますが、個人的には2019年の「STAR WARS IDENTITIES/THE EXHIBITION」(記事)以来の訪問。あえての暗い空間が、いい味を出してくれていました。

 

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こちらは カサ・バトリョ の模型。バルセロナ散策の初日に訪れたため(旅行記)、すごく印象に残っています。

 

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「カサ・バトリョ」と「カサ・ミラ」の解説がありました。実際に現地を訪れてからまだ1ヶ月ちょっとの時期でしたので、感慨深かったです。

 

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カサ・ミラ の模型。この奇抜な造形の屋上をぐるりと歩いたんですよね~(旅行記

 

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この椅子はカサ・ミラの中でも観ました。

 

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お互いが違う方向を見る椅子。どういう場面で使うのでしょうね(笑)

 

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こちらはサグラダ・ファミリアにも使われたステンドグラスのようです。

 

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そして真っ暗な空間に浮かび上がるトカゲ。こちらは グエル公園 の中央階段にある有名なオブジェで、「エル・ドラク」と呼ばれているそうです。

 

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こちらも現地で実物を見ましたが(旅行記)、この会場では色が少しづつ変わるという演出がなされていました。

 

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そしてそのグエル公園の模型もありました。こうやって見ると、レイアウトがよくわかります。

 

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こちらはグエル公園のベンチで話す、ガウディとグエル氏。私も現地でこのベンチに座ったので、ちょっと感慨深かったです。

 

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こちらはカサ・バトリョの家族とか。

 

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グエル公園で使用されているタイルのレプリカ。華やかなデザインでした。

 

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カサ・バトリョやカサ・ミラでも見たようなアーチをくぐります。「カテナリー・アーチ」というそうです。

 

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この先には、巨大なスクリーンがありました。カサ・バトリョの地下にも360度がスクリーンの部屋がありましたが、もしかしたらそれをモチーフにしているかもしれません。

 

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ガウディは1926年、路面電車に轢かれて無くなりましたが、この映像はそれと関係があるのでしょうか。

 

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サグラダ・ファミリアとバルセロナの街。実際にこの辺りを歩いた時のことを思い出したのでした。

 

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そして サグラダ・ファミリア の模型がありました! こちらが「生誕のファサード」ですね。

 

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先日のニュースでは中央の「イエス・キリストの塔」が完成したことが報じられてましたが、私が訪れた時(旅行記)はまだ写真向かって右側の「栄光のファサード」は何もできてませんでしたので、全体の完成までにはまだ時間がかかりそうですね。

 

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『私のクライアントは急いでいない』。深い言葉ですね。

 

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こちらはサグラダ・ファミリアの設計図。貴重な資料ですね。

 

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面白かったのがこちら。もしガウディが現在の都市を設計したら、どんなものが生まれていたのかとの想像からデザインされたビル。うん、ありそうですね~

 

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こちらはダンデライオン。ガウディに着想を得たモデルになるそうです。

 

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最後にグッズ売り場があったので、アクリルスタンドを購入。サグラダ・ファミリア、カサ・バトリョ、カサ・ミラ、そしてグエル公園と全て私が訪れたところが描かれていたので、即決でした。自宅リビングのキャビネットの上に飾ってます♪

 

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…ということで、見学は終了。この「NAKED meets ガウディ展」は東京開催のあと、大阪で6月15日まで行われて閉幕。個人的にやはりバルセロナを訪れた直後ということもあり、色々と感慨深いイベントになったのでした☆

 

 

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西野6回3失点。アセベドと山﨑がタイムリー★ZOZOマリン観戦記【2026.6.24 vs.D】

今シーズンからの新店舗「Hungry Marine」さんの名物・マリンチーズステーキドッグ。西岡剛コーチもおすすめしてましたが、熱々のチーズがたっぷりで美味しい。チーズがこぼれてきて、ちょっと食べにくいのはあれですが(苦笑)

 

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前日に引き続いてとなる、ドラゴンズとのファーム・リーグ交流戦。マリンでのファームの試合は、これが今シーズンの最終戦となります。

 

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先発は西野投手。初回は無難に無失点に抑えますが、2回にドラゴンズ・森瞬太選手のツーランで2点を失ってしまいます。

 

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その裏、1アウトから髙部選手がサードへの内野安打。これがチーム初ヒットとなりましたが、得点に結び付けることはできません。

 

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しかし3回、2アウトから岡選手がレフトへのヒットを放ちます。個人的にはまだまだ1軍で活躍できる選手だと思ってますが、監督が変わったばかりということもあり、どうしても若手優先になってしまいますよね。

 

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この場面でアセベド選手が レフトへのタイムリーツーベース を放ちます!

 

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育成からの再スタートとなったアセベド選手。まだ23歳と若いですから、支配下への再登録をぜひ勝ち取って欲しいですよね☆

 

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5回、岡選手の代打として藤原選手が登場すると、スタンドから大きな歓声と拍手が起こりました。この打席ではフォアボールを選びます。

 

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西野投手は6回3失点。最後はアウトカウントを勘違いしてたみたいで、3アウトなのに審判からボールを貰おうとしてました。気付いた時にはちょっと恥ずかしそうでしたね(苦笑)

 

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6回に代打で登場の櫻井選手。三振に倒れてしまいますが、このフルスイング、魅力的です♪

 

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1アウトから松石選手がライトへのヒット。しかし松石選手は、以前と比較するとずいぶんフォームが変わったように見えました。

 

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7回にはスタンドからの拍手に迎えられ、石垣元気投手が登板。この回は三上選手のタイムリーで1点を失うも、2つの奪三振はお見事でした。

 

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8回、2イニング目のマウンドへ。この回は2つのフォアボールから送りバントと犠牲フライ、更にフォアボールから三上選手のタイムリーで2点を失うことになりました。

 

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結局、石垣投手は2イニングを投げて3失点という内容。なかなか制球が定まらずにボールが暴れている感じはありますが、時折ズバッと決まるストレートには惚れ惚れします。もう少し時間はかかるかもしれませんが、少しづつ成長していって欲しいですね☆

 

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4点ビハインドの8回の攻撃。1アウトから金田選手がライトへのヒットを放ちます。

 

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続く立松選手がフォアボールを選んで1,2塁とすると、ここで山﨑剛選手が センターへのタイムリーツーベース を放ちます!

 

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更に藤原選手のセカンドゴロの間に3塁ランナーが生還して4点目。この日の藤原選手は四球・三振・二ゴロ(打点1)という内容でした。

 

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ピッチャー交代を告げる福浦監督。まだサブロー監督1年目ですが、数年後の次期監督はやはり福浦さんになる可能性が高いかもしれません。

 

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そして9回には何と寺地選手がマスクを被ります。これは今年のキャンプからサードにコンバートされてずっとやってきたことが、一旦リセットされるという意味でしょうか。気になるところですね。

 

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その9回のマウンドは大聖投手が登板。エラーのランナーを許すも、しっかりと無失点に抑えてくれました。力強かったですね。

 

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しかし9回裏の攻撃はあっさりと打ち取られてゲームセット。このマリン2連戦は2連敗で幕を閉じることになりました。

 

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今年はこれまでのイースタン/ウエスタンの垣根が取り払われ、新鮮な日程が組まれているファーム・リーグ。今後も若い選手たちの活躍を追い掛けたいと思ってます☆

 

 

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藤原が実戦復帰で1安打。高橋快秀の好投光る★ZOZOマリン観戦記【2026.6.23 vs.D】

この日はマリンでのファーム観戦。怪我で離脱していた藤原選手が遂に実戦復帰ということで楽しみに向かいましたが、マリン到着は3回裏、ちょうどその藤原選手の2打席目が終わったところでした(苦笑)

 

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最初の打席でツーベースを放った藤原選手。2打席目はフォアボールを選び、続く寺地選手の打席で盗塁を決めます。しかし次の打席で交代となり、この日は藤原選手の打席は観れませんでした。残念。

 

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先発のロング投手は2回途中3失点でマウンドを降り、2番手で登板していた毛利投手。3回にドラゴンズ・ボスラー選手のタイムリーで1点を失うと、4回には辻本選手にソロホームランを浴びることに。

 

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ドラゴンズの先発・涌井投手は、2024年の交流戦(観戦記)以来となるマリン凱旋となりました。2014年にFAでマリーンズに移籍してきた時は27歳でしたが、もう40歳になるんですね~

 

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4回、その涌井投手と対戦する角中選手。この2人の対戦と言えば、個人的には2013年の西武ドーム(当時)でのCSファーストステージ第3戦、8回の2点タイムリースリーベースのシーンがすごく印象に残ってます(観戦記)ちなみにこの打席はファウルフライでした。

 

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1アウトから中村選手がレフトへのヒット。今年はまだ1軍に呼ばれてませんが、果たしてどうなるでしょうか。

 

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この場面で藤岡選手が ライトスタンドへ飛び込むツーランホームラン! スタンドから大きな拍手が起こりました☆

 

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すると立松選手もセンターへのツーベースで続きます。しかしこのあとは後続が打ち取られることに。

 

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5回、先頭の寺地選手がセンターへのヒット。何とか調子を取り戻して欲しいものですね。

 

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6回、アセベド選手が交代でライトの守備につくと、そこから3者連続のライトフライ。代わった選手のところに打球が飛ぶとはよくいいますが、正にそれでした(笑)

 

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7回は石川柊太投手が登板し、1,3塁のピンチを招きながらも無失点に。近々1軍での登板が観られるのか、気になるところです。

 

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8回は大谷投手。わずか12球で3者凡退に打ち取ってくれました。お見事!

 

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その裏、先頭の髙部選手がレフトへのツーベースを放ちますが、後続が打ち取られてこのチャンスを活かすことができず。

 

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そして9回のマウンドに上がったのは、育成ルーキーの髙橋快秀投手。個人的に初めて登板を観ましたが、勢いのあるボールを投げているように見えました。ここまで12試合・13イニングで自責点0はさすがですね☆

 

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この試合もあっさりと3者凡退に打ち取り、これで13試合・14イニングで自責点が0に。楽しみな存在なのではないでしょうか♪

 

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しかしその裏の攻撃はあっさりと打ち取られてゲームセット。何故スコアボードが延長戦モードになったのかは不明ですが(苦笑)、敗戦となったのでした。

 

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…ということで、個人的に1か月以上振りとなったファーム観戦。いつもは賑やかなマリンですが、静かで緊張感のある雰囲気の中での観戦もまた味があってよかったです。

 

 

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