ニビル星によって遺伝子操作された地球人 | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ
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竹内文書の研究家・高坂和導の遺志を継ぎ、三和導代が古代スメラミコトの足跡をたどり、世界を旅するブログ

三和 導代 です。

世界的なベストセラー「人類を創成した宇宙人」」の著者として有名な考古学者ゼカリア・シッチンはシュメール文明を長くに渡って研究し続けてきました。私もこの方の本(徳間書店刊、現在は、ヒカルランドより復刻版)を読んでいます。この本はニビル星がらやってきた異星人アヌンナキが太古地球に植民し、遺伝子工学を駆使して人類を創造したという内容です。

この点に関して、高坂和導の死後の調査によりますと、ニビル星のアヌンナキによって地球人は遺伝子操作により、寿命を短くされ、能力を低下させられました。無力感、無価値感を地球人が植え込まれたのです。言い換えれば、このアヌンナキは悪魔的存在でこの悪しき行為ななければ、地球人はもっと賢かった人類であったのです。彼らの都合の良いように遺伝子操作されたのです。異星人にも良き異星人、悪しき異星人がいるのです。

この失われた能力を回復させるには、異次元手術が好ましいのですが、それ以外にももちろんあります。現実を知り、この現実社会を変えたいという気力、そして強い想いは、霊意識を高める、零体エネルギーが活性化することにより、人体細胞も活性化し、免疫力となるのです。

私たちはフィルターのかかった眼鏡によって見て、信じ込まされているこの現実の社会を全く異なった視点から再考する時期に来ているのです。