6回目のアトランティスの伝説 | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

昨晩は名古屋でダマヌールのフェニーチェ氏によるダマヌールの講演会に出席しまいした。またかと言われそうですが、今回で6回目となりました。通算17年です。

 

なぜこんなに何回も聞くかと言えば、毎回毎回違った情報をフェニーチェ氏がお話してくださるからです。どれだけの情報をもっていらっしゃるかは計り知れないものがあります。

 

アトランティスの歴史を知るということは人類の歴史を知ることと同じですので、竹内文書の信憑性をずっと調査している私にとっては本教に興味深いものです。それは知識でなく体験からのお話ですので説得力があるのです。ご自身はアストラル体でアトランティスへ、そして創始者の故ファルコ氏は肉体をもってのアトランテイスへの旅でした。

 

9月にヒカルランドから発売された本にも概略は書かれてはいますが、まだまだ語り切れない内容を私は是非、フェニーチェ氏がお元気な間に沢山学ばせていただこうと思っています。アトランティスと同じ同じ時代に別の場所では7つの帝国ムーが存在していました。日本はその1つ帝国の中心でした。

 

竹内文書でも超古代の地図にはしっかりとアトランティスとムーの大陸が書かれています。そしてこの地球上には何度も何度も転変地異が起こったこともです。その中で一番新しい地球を総なめにしたのが今から1万7千年前から1万6千年前のアトランテイスの他の惑星からの攻撃(隕石の落下)で津波や火山爆発で1日にして破壊されてしまったのです。

 

しかし時の流れでは地球の三次元界では一直線に並んでいますが、次元が異なりますと、時は複雑怪奇な動き、つまり前に戻ったり、合体したりという動きにより、現在と過去が平行して存在しているのです。ですから、肉体を持ってまたはアストラル体にて現代からアトランティスの過去の世界に入れるのです。秘密は時にあるようです。

 

11月16日(土)は「タイムトラベルからみたアトランティス」の出版記念講演です。

東京のヒカルランド 13時から17時半までです。

是非、アトランティスのお話しを聞きにお越しください。本に書いていない内容もどんどん飛び出します。心ワクワクのセミナーです。

 

昨晩から今日にかけては名古屋地方は台風の影響で雨の予定でしたが、昨晩遅くに強い雨が降ったようですが、目が覚めましたら雲一つない快晴の青空と変わっていました。窮境、式年遷宮後初めてのお伊勢参りと、旅立つこととなりました。下宮、内宮、月讀神社に参拝して一路、東京に向かっています。