トーゴのロメへ | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

昨日は成田空港から旅立ったはずですが、なぜかまだ成田空港におります。つまり国際線の機材故障によりフライトキャルとなったのです。。

 

成田空港は24時間空港ではありません。最終の離発着は23時となっています。つまりそれ以降のフライトは成田空港に着くことも発つこともできないのです。まあアジアの国際空港とは言えない状況がずっと続いています。

 

来年のオリンピックでは24時までという1事件延長の処置がとられるそうです。

 

まあ今回のフライトキャンセルにより私のツアーも大幅な変更を強いられました。翌日便は飛びますが、乗継便のダイレクト便はありませんので、他社便の利用で深夜の到着フライトです。

 

こんなことで自慢はできないのですが、私はかなり西アフリカのフライトと行程は頭の中に刻み込まれています。行程上何がベストはわかっているのです。ここから現地のエチオピア航空そして東京のエチオピア航空との折衝です。お客様には全てを私にも任せください。ご安心くださいといつも公言しています。そして私が望むフライトで結局はOKがでました。

 

さて今回はベナンに最初は入国の予定でした。それをドーゴに変更しました。実は10月のツアーでもブルキナファソからの帰国便を外務省の危険度レベルのアップしてトーゴに変更したのです。

 

どうして2回も???? それは私の中での想念かもしれない。つまりトーゴは高坂と私がじっくり回り縄文土器等田舎の村で発見した地、そしてダマヌールのファルコさんが若き時代にシンクロニシティラインを調査するために訪れたのがトーゴでした。

 

私の頭のに疑問に浮かびインプットされると、びっくりするほどその後のリアクションがおこるのです。

 

エジプトのツアーでもでした。ダマヌールのフェニーチェさんのお話がずっと私の後の私の頭に残っていた最大の課題でした。そしてエジプトいろいろな解明がなされました。

 

そしてなぜまたまた何回もトーゴなのか?そう、私はファルコさんがトーゴのどこて何に興味を持たれたか数日間ずっと疑問に思っていたのです。

 

本当に理解に苦しむとことですが、これは必然流れなのかもしれません。

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