高坂和導祭ご参加ありがとうございました。 | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

ご挨拶が遅れました。10月17日の高坂和導祭には沢山方々にご参加いただきました。定員オーバーの中での開催でした。

 

自宅から公共機関で1時間、我が家家族5人と今回のメイン講師であるフェニーチェとジュゴンと会場に向かいました。我が家での朝食時より高坂和導の孫である旭(あさひ)光(ひかり)が早朝より縄文クッキーを作ってお2人をお迎えしました。昨日お土産でいただいたお土産をもって。そして一緒に食事をして、あさひは一緒にフェニーチェとずっと遊んでもらいました。

 

昨日(10月16日)から私とジュゴンはずっとこの光景を見ていました。あさひは全日に駅でフェニーチェと会った時以来、ずっとフェニーチェから離れないのです。ずっと手をつないでもらい17日のヒカルランドまでも一緒でした。そしてセミナーが始まり、退出しなければならない時も嫌だといって泣き叫びました。

 

初めて会ってそしてその瞬間からずっとお友達。これは魂のレベルで初めての出会いとは考えられないのです。おそらく高坂和導が元気であれば、フェニーチェに再会すれば、アサヒと同じパターンの行動であったと思います。おそらく、ようこそ我が家へお越しくださいました。という高坂の気持ちを孫のアサヒが子供ながらそのまま伝えたのだと思います。

 

イタリアに行きたい、フェニーチェとまた会いたいと。

 

ちなみにアサヒは高坂和導の他界後に10年後に誕生した子であります。私がこれまでのです。グログに書きましたがが、縄文展にせがまれて4回私も一緒に行きました。遮光器土偶が大好きで大好きで沢山、我が家の書棚に飾っています。(もともとは高坂和導が我が家の玄関にずっと飾っていました。)

 

フェニーチェに青森の遮光器土偶をアサヒからプレゼントさせていただきました。

 

高坂和導祭の報告が次回に。17日は素晴らしい会であり、出会いであり、語ることが多すぎますので、まずは前夜祭からの報告です。

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