トリノとの深いご縁 | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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竹内文書の研究家・高坂和導の遺志を継ぎ、三和導代が古代スメラミコトの足跡をたどり、世界を旅するブログ


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三和 導代 です。

 

10月17日はヒカルランドにて高坂和導祭が開催されます。今回の基調講演をお願いしていますイタリア・トリノ郊外のダマヌールからお2人をお呼びしています。ワクワク、ドキドキのお話です。陰様で満席となっています。アトランティス、エジプトの古代文明の他、この地球に人類が創造された過程のお話しにもなるかと思います。

 

高坂のDNAを引き継いだ孫は現在2人です。高坂の死後に生まれた二人ですが、いつも空のジージーと言って、普通のジージーのようにDVDを見て、写真を見て話しています。

 

上の子は幼稚園の年長ですが、以前からクラスメートにお母さんがヨーロッパ系のきれいな方がいるのは私も以前から気がついていました。幼稚園の教室には上の孫の隣の席にかわいらしいハーフの女の子が座っています。実はこのこのお母さんはがダマヌールのあるトリノの郊外出身で、ダマヌールのすぐ近くに住んでいる方で、ダマヌールのことはよくご存知でした。もう日本には10年住んでいるようですが、毎年8月にはトリノに帰るそうです。

 

10月17日の高坂和導祭に先立ち、フェニーチェさんとジュゴンさんが高坂が住んでいた我が家にお泊まりいただくということで、私の嫁が、どんなアイサツとイタリア語でしたらいいか、または食事を出したら???とうことで、クラスメートのイタリア人のお母さんに相談したところ今日わかったそうです。ダマヌールに関しては非常にポジティブな印象を持っているとのことでした。

 

早速、簡単な挨拶等を教えてもらい、さらに今度はお勧めのピアノ教室の一緒に行きましょうという話になったそうです。本当に世間は狭いですね。

 

そして、明日からは高坂和導の友人でもあり、私ががん治療の時にお世話になりました星子尚美先生がトリノに出発されます。ご親族がトリノ大学の医学部にいらっしゃるということで、つい最近、その現地でのお手伝いの手配をさせていただいたばかりです。

 

意識を傾けますと、いろいろシンクロが重なってくるのはいつものことながら楽しい現象ですね。つまり、意識しないと、また望まないと何も物事は進展しないのが理のようです。欲張りは決して悪いことではないかもしれません。

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