キルギスはイスラエル人のお好み? | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

キルギスの首都のビシュケクに戻りました。部屋からはまだ天山山脈がきれいに見えます。今回はお天気に恵まれ最高の旅でした。

 

携帯もメールも全て通じないソンクルの滞在、こんなに贅沢な旅はありませんでした。大自然に囲まれた1日に4つの四季があると言われるほどお天気が変わるソンクルです。高山植物、万年雪、山肌が刻々と変化する光景はここに来られた方しかわからない光景かもしれません。

 

今回のツアーの中で一度も日本人のツアーと会うことはありませんでした。いや日本人だけでなくその他の国の人々には。それは私の選ぶルートが違うからです。しかし、いつもどこでもであるのは何とイスラエルからのグループでした。

 

最初から最後までイスラエルツアー、それも一つのツアーではなく複数のツアーグループと一緒でした。

 

それは魂が呼び寄せるものかもしれません。イスラエルの失われた10氏族のがこの中央アジアを渡って日本へ。。。。。。その裏には。。。。

キルギス人と日本人の顔、本当にそっくりです。そして言葉もaiueo同じです。

 

昨晩は「マナス」英雄叙事詩を聞きました。これはキルギスの神話の主人公です。この主人公はイスラエルからのマナス族であると思います。

またキルギス伝統の楽器演奏も聞きましたが、これは日本人の心に本当のフィットするもの。そして楽器自体もアイヌ人が演奏するムックルと同じ楽器が使われています。

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