ファルコさんの想い | 竹内文書の世界を旅する三和導代のブログ

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三和 導代 です。

 

昨年以来のダマヌールとのお付き合いが再開されました。1年ぶりです。この間、ダマヌールでは大きな変革があったことでしょう。共に想いを同じくした同志あ集まるコニュニティー、おそらく宇宙レベルでは世界で稀に見る存在であったことでしょう。

 

20年前の人々の姿、笑顔を見ればわかります。こんな素晴らしい笑顔の写真を私は見たことがありません。まさに宇宙とつながる理想のコニュニティであったと思います。

 

私は部外者に人間ですが、人間のエゴが出すぎるとなかなかこのように素晴らしいコニュニティも変革の時期が来ているのかもしれません。

 

世の中の日本の宗教団体におきましても教祖の死後、跡継ぎ問題等で分裂するとことは多くあります。長い目で見ますと、衰退の一途をたどっているとしか言いようがありません。それは嘘とエゴの塊から来る虚構の世界で、実に一般信者あるいは市民がとばっちりを受けています。罪なことですね。だれの責任ですか?それは宗教団体を作ってしまった教祖でしょう。

 

日本に期待されていたファスコ氏の想いがとても強く感じられます。ファルコ氏はお金もうけが目的の宗教団体の教祖ではなかったからです。

 

宇宙からのメッセンジャーであるファルコ氏が残されたものは素晴らしい財産です。若い人々へ引き続いてほしい。そして若い人々は尊敬の念をもって引き継がれた方の知識や意見を敬い教えを聞かなければなりません。ファルコ氏はそれを心より願っているはずです。今の現状はもったいなすぎます。素晴らしい英知を若い方々が是非、引き継いでほしいと痛感しています。

 

神戸の六甲山の磐座で感じたことです。

 

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