宇宙人のなぞ

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三和 導代 です。

 

高坂和導がまだ20代の頃、一番最初に出版したのが「宇宙人のなぞ」です。もちろん絶版となっていますが、2年前に復刻しました。

 

kindle 版ですが、Amazon で購入が可能です。出版してから既に40年以上が経過しますが、内容は今呼んでも本当に納得のいく宇宙人が地球上に残した文明です。

 

21世紀になってまだこの地球上以外に他の生命体が存在することが理解できない人がいること自体が私には不思議なのですが、今後はもっともっと注目し、交流を図る必要があるのではないでしょうか。

 

既にアメリカやロシアではずっと以前からコンタクトをしており、高度なテクノロジーを教えてもらっています。しかしそのことは隠蔽され続けてきました。なぜでしょうか。独り占め、自分の利益になることだけを考えていますので他には知られたくないのでしょう。

 

しかしこれも時間の問題ではありませんか。今後はますます宇宙人はさまざまな形で地球に姿をみせてくれることになるでしょう。その際には驚かず、親和の念をもって接っしたいものです。

 
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