これからのエステは・・・楽しみだ。
僕は
見た目と違って(!)
エステや化粧品に関わる仕事
をしている。
今月はじめには
大手のエステチェーンや
或るエステ技術を提供していたメーカーが
倒産したりと
エステ、美容業界も
なかなか
難しい時代を迎えている。
なので、
これから
ますます
良いエステが登場してくる
と思う。
そして、
悪い(?)エステや
勉強不足のエステティシャン、
技術だけのサロン
などは
どんどん
つぶれて行くだろうと。
どんな仕事も
そうだと思うけれど
ただ、間に合わせたような仕事や
形だけ整えたような仕事、
甘く考えて、人をナメたような仕事は
淘汰されて行くものだ。
業界的には
大変な時期かもしれない。
その一方で
ユーザーにとっては
楽しみな時期を迎えるとも
言えると思う。
大切な人が性犯罪被害にあったとき・・・
本屋さんで
たまたま見つけて
購入した本です。
未だ、
読んでいないのに
紹介するのは
筆者の方にも
申し訳ないのだが
失礼を承知で
触れておきたい。
本の題名を見て、
冒頭の
「このページを開いてくださった『あなた』へ」
を立ち読みして
一旦
平積みされた場所に戻し
やっぱり
手に取り直して
購入しました。
- 性犯罪被害にあうということ/小林 美佳
- ¥1,260
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もしも
僕の大切な人が
こんな被害に遭ったとしたら
その時、僕は
その人の傍で
どんな「在り方」をしているだろう?
と考えた。
考えたが、
答えがスッと出てこなかったのだ。
***********冒頭の言葉より引用***********
あってはならないことだけど、もしも近くにいる大切な人が犯罪に巻き込まれたとき・・・・・・。
「どうしよう」とうろたえたり、被害者の感情が「解らない」と投げ出したり、
「元気出して」と表面的な励ましの言葉をかけたりするのではなく 、
(中略)
「理解」
これが、私が願うたったひとつの、とても強力な被害者への支援である。
大切なのは、制度でも警察でも支援団体でもお金でも復讐でもない。
近くにいる人の支えや理解なのだ。
しかし、身近な人が犯罪や被害にあったとき、それを実行に移すのは容易ではないはずだ。
相手を思えばこその気持ちが募れば募るほど、被害者本人の感情とすれ違ってしまうはずだから。
(注:原文とは違う箇所で改行しました。)
*******************************
そのとき、
僕がどう「在る」か。
本を読んで
自分の在るべき「在り方」が
見つけられたら
また、
書きます。
つきあいプカプカ?
昨日、
仕事でお会いした女性。
お会いしたのは2度目。
2人だけで
会ったのは初めてだが
とても
気が合った!
・・・というか
仕事の価値観も
共通・共感できる点が
多かった。
そこで
仕事の打合せを終えてから
近くで
ビールを一杯だけ
飲んで帰ろう!
ということに。
結局そこでも
話がガンガン盛り上がって
一杯
だけの積りが
いーっぱい![]()
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に。
で、
彼女が喫煙者である
という事を知り、
お付き合い(?)で
一緒に
ついついプカプカと
4時間余りとは言え
うっかり
6本も吸ってしまった。
楽しい時間だったから
いいんだけどさ。
でも
帰りの電車は
気持ち悪くなっちゃった。。。
お陰で
久しぶりに増えてしまった
喫煙本数だけど
嫌なイメージの焼き直しに
なりましたとさ。
今日は
多分、吸わないよ。