反応はうれしい
先日思いきって電話をして良いかとメールをした。
やさしいあの子はやんわり断りの返信を送ってきた。
別れてから2年半、考えようではストーカーだ。
近寄ったりはしてないが、メールを送る…相手の取りよう次第だ。
依然30代の痴情による事件は多く、自分もその様に写るのかなぁ…なんてゾッとする。
反面、女性を狙った犯罪を聞くたびに、表沙汰にならない事件を含めたらどれだけあるのだろうかとはらわたが煮えくり返る思いだ。
もやもやするなかで、例え否定的な返答であってもリアクションが嬉しい。何を思っているのか一端でも知れることは喜びだ。
自分は彼女に逢いたい、好きだから…
でも、彼女の幸せを邪魔してまでという男気はない。
今の自分は社会の最下層で、時代や場所が違えばガード下で横になっててもおかしくはない。
元気に成らなければ…そればかり考える。
力になれる男に成るために
つかみと真実
講義や講話の際、聴き手の注目意識を高める手法を人気ある講師や話し手は使う。
でも、大概そこに真実は無く興味を引く話題にしか過ぎない。
本当の講師は結論や定義をまず上げて、聴き手の何故なんだろう…と疑問と興味を引き出す。
ごめんなさい。話し手の問題じゃないや実は
聴き手の質だ。質を見て話し方を変えているのだ。
アルツハイマーについて神経細胞にたまるタンパク質のゴミとなるアミロイドという原因物質について、
つかみで‘鶏肉’を食べるようになったからアルツハイマー病が増加したのだといった。
人体の平熱より高い平熱の生物を食すとその生物のタンパク質が固まりやすくなり、からだに問題をきたすと話した。
要はたんぱく質に原因があり、なぜそのたんぱく質が神経細胞に溜まるのか不明だと言うことを話す為の印象付けなのだが
差別的発言お許しください。おばちゃんたちは成る程と大きく頷いている。
ほな中国人ほとんどなるわ…なんて思わない。
そら健康食品は売れるわ


