こんばんは!takaです。土日は、ゲリラ豪雨で大変でしたね・・・!
前回の続きで、有酸素運動について話していきたいと思います。
僕は、仕事の合間に、近くの公園沿いの道を走ったりしていますが、あなたはいかがですか?
よく、走っていると、心拍数を図りながら、調整しつつ走っている人を見かけます。やったことありますか?僕はあるんですけど、自分の感覚でもいいんですが、そこは文明の利器・・・、やはり、計測したほうが運動強度をコントロールしやすいです!
ここで、大事なことは
脂肪が効率よく燃焼する心拍数は最大心拍数の60%~80%
ということです。
で、この強度(心拍数を目安に)を保ちつつ、ジョギングなりしていくと、効率よく脂肪が燃焼されていく・・・というわけです!
心拍数は、誰でも身近なものだし、スピードやピッチで運動強度をコントロールしようとすると、体力差により、きつい人もいれば、そうでない人もいると思います。しかし、心拍数であれば、老若男女、誰でも運動の強さの基準になりやすいですよね!
あなたが、普通の体力の持ち主であれば、65%~70%を目安にしてみてください。
それでは、続きは次回に!
こんにちは!takaです。本業のテニスコーチの仕事が忙しかったのですが、なんとか落ち着いてきたので、これから定期的にブログを書いていきます。
僕は本が好きで、いろんなジャンルの本を読んでいます。健康に役立つもの、ビジネス関係、もちろん、テニス関連の本も多く読んできました。
健康に役立つものの中では、次の言葉によく出会いました。これを読んでいただいているあなたも、聞いたことがある言葉だと思います。
『 人は、1日に30分以上、運動したほうが健康にいい 』 という言葉です。
この場合の運動とは、有酸素運動 のことを指しています。それでは、有酸素運動とは、どのような運動なのでしょうか?
有酸素運動とは、酸素を体に取り込みながら、脂肪を燃料源として体を動かす運動のことを言います。運動強度としては、負荷が高すぎず、低すぎず・・・といったところです。
詳しくは、次回のブログで話していきたいと思います。
僕は本が好きで、いろんなジャンルの本を読んでいます。健康に役立つもの、ビジネス関係、もちろん、テニス関連の本も多く読んできました。
健康に役立つものの中では、次の言葉によく出会いました。これを読んでいただいているあなたも、聞いたことがある言葉だと思います。
『 人は、1日に30分以上、運動したほうが健康にいい 』 という言葉です。
この場合の運動とは、有酸素運動 のことを指しています。それでは、有酸素運動とは、どのような運動なのでしょうか?
有酸素運動とは、酸素を体に取り込みながら、脂肪を燃料源として体を動かす運動のことを言います。運動強度としては、負荷が高すぎず、低すぎず・・・といったところです。
詳しくは、次回のブログで話していきたいと思います。
こんにちは! takaです。
健康志向の高まりとして、赤ワインのポリフェノールやお茶のカテキン・・・、そのほか体にいいといわれているものも含めると、その数、確認されているだけで、千種類以上ある・・・と言われています。
赤ワインの健康効果が注目されるようになった頃、そこに含まれる、「ポリフェノール」が、一気に注目されましました。
ポリフェノールと一口にいっても、その種類は4000種類以上もあるといわれます(!)。ブドウの種に含まれるポリフェノールは、「プロアントシアニジン」と呼ばれ、数ある抗酸化物質の中でも最強の一つといわれ、赤ワイン独自の渋みが、この成分の本体なのです。
また、僕が通っているゴールドジムでは、アサイーのドリンクをいち早く取り入れていました。
アサイ―とは、ブラジルのアマゾンに自生する植物で、丸い紫色の成熟した実はブルーベリーに似ており、「アサイ―ベリー」との呼び名があります。
アサイーの効果・効能は美肌力を高めたり、維持したり、という美容面が有名です。また便秘解消などのデトックスへの期待もあるので、多くの女性にとってはアサイ―の効果・効能はありがたいですよね。
僕も含めて、パソコンやスマフォを使っている人は眼精疲労が気になるところですが、アサイ―には、疲れた目を癒す効果・効能があります。それは、アサイ―に豊富に含まれている「アントシアニン」という栄養素がもたらすもの。眼精疲労の回復で有名なのはブルーベリーですが、アサイ―はブルーベリーよりもさらに「アントシアニン」が多いということです!


健康志向の高まりとして、赤ワインのポリフェノールやお茶のカテキン・・・、そのほか体にいいといわれているものも含めると、その数、確認されているだけで、千種類以上ある・・・と言われています。
赤ワインの健康効果が注目されるようになった頃、そこに含まれる、「ポリフェノール」が、一気に注目されましました。
ポリフェノールと一口にいっても、その種類は4000種類以上もあるといわれます(!)。ブドウの種に含まれるポリフェノールは、「プロアントシアニジン」と呼ばれ、数ある抗酸化物質の中でも最強の一つといわれ、赤ワイン独自の渋みが、この成分の本体なのです。
また、僕が通っているゴールドジムでは、アサイーのドリンクをいち早く取り入れていました。
アサイ―とは、ブラジルのアマゾンに自生する植物で、丸い紫色の成熟した実はブルーベリーに似ており、「アサイ―ベリー」との呼び名があります。
アサイーの効果・効能は美肌力を高めたり、維持したり、という美容面が有名です。また便秘解消などのデトックスへの期待もあるので、多くの女性にとってはアサイ―の効果・効能はありがたいですよね。
僕も含めて、パソコンやスマフォを使っている人は眼精疲労が気になるところですが、アサイ―には、疲れた目を癒す効果・効能があります。それは、アサイ―に豊富に含まれている「アントシアニン」という栄養素がもたらすもの。眼精疲労の回復で有名なのはブルーベリーですが、アサイ―はブルーベリーよりもさらに「アントシアニン」が多いということです!
こんにちは!
栄養素・・・と言えば、たんぱく質や脂質、炭水化物などが浮かんできますね。あとは、ビタミン、ミナラル、食物繊維など。
特に、ビタミンやミネラル不足といわれるようになってから、サプリメントは僕らにより身近なものになりました。
前回、ファイトケミカルスは、植物の有用成分であり、活性酸素を吸収する性質を持っているということを言いました。
強い紫外線や乾燥、極端な暑さや寒さは、人間にとってだけでなく、植物にとっても大敵です。人間であれば、それらを避けるため、場所を移動したりできますが、植物はできません。なので、様々な環境の脅威から身を守る為の成分を体内に作り出して、対処しているわけです。
つまり、この力がファイトケミカルス・・・というわけです。
次回は、この続きを話していこうと思います。
栄養素・・・と言えば、たんぱく質や脂質、炭水化物などが浮かんできますね。あとは、ビタミン、ミナラル、食物繊維など。
特に、ビタミンやミネラル不足といわれるようになってから、サプリメントは僕らにより身近なものになりました。
前回、ファイトケミカルスは、植物の有用成分であり、活性酸素を吸収する性質を持っているということを言いました。
強い紫外線や乾燥、極端な暑さや寒さは、人間にとってだけでなく、植物にとっても大敵です。人間であれば、それらを避けるため、場所を移動したりできますが、植物はできません。なので、様々な環境の脅威から身を守る為の成分を体内に作り出して、対処しているわけです。
つまり、この力がファイトケミカルス・・・というわけです。
次回は、この続きを話していこうと思います。
こんばんは、takaです。
前回は、肝臓について話したと思います。肝心・・・という言葉があるように、人の臓器の中でも大切な部分です。老廃物の処理をする役割上、酸素を大量に必要とし、それゆえに活性酸素も発生しやすい・・・。なので、これを除去する力・・・すなわち抗酸化の力が必要であるということでしたね。
この力が落ちると、疲れやすくなったり、肌の調子が悪くなったりします。また、それ以外に、アルコールやタバコ、排気ガス、食品添加物・・・、そして、社会的なストレス・・・にさらされて、これが酸化・・・老化の原因となるわけです。抗酸化の力って大事ですね。
そこで、ファイトケミカルスの出番・・・です!たぶん、あなたが聞いた事のあるものもたくさんあるのではないかと思います。たとえば、リコピン、カロテン、カテキン、そして、ポリフェノール・・・。どうですか?聞いたことありませんか?
次回は、もう少し詳しく見ていこうと思います。
それでは!
前回は、肝臓について話したと思います。肝心・・・という言葉があるように、人の臓器の中でも大切な部分です。老廃物の処理をする役割上、酸素を大量に必要とし、それゆえに活性酸素も発生しやすい・・・。なので、これを除去する力・・・すなわち抗酸化の力が必要であるということでしたね。
この力が落ちると、疲れやすくなったり、肌の調子が悪くなったりします。また、それ以外に、アルコールやタバコ、排気ガス、食品添加物・・・、そして、社会的なストレス・・・にさらされて、これが酸化・・・老化の原因となるわけです。抗酸化の力って大事ですね。
そこで、ファイトケミカルスの出番・・・です!たぶん、あなたが聞いた事のあるものもたくさんあるのではないかと思います。たとえば、リコピン、カロテン、カテキン、そして、ポリフェノール・・・。どうですか?聞いたことありませんか?
次回は、もう少し詳しく見ていこうと思います。
それでは!