こんばんは!Takaです。
昨日は、大雪でしたが、東京で暮らしていると、あの雪の量で、もう大騒ぎですね(*゚▽゚*)。
今日からは、カッコイイ大人になる(もう、十分、大人ですが・・・)、ということで、まず、体を作り直すところから始めようと思います。
あなたは、自分の体をじっくりと眺めたことが、最近、ありますか??
仕事から帰ると・・・、きっと疲れていたり、いやなことがあって、早く食べて、風呂に入り、眠りたい・・と思っているのかも知れませんね。
しかし、ここで、ちょっとの間、振り返ってみてください。最近、息が切れるのが早くなったり、疲れやすかったり、すぐに腰や肩が痛くなったりしてませんか?
そのサインを感じたら、空いている時間で、軽い運 動をして、自分の体を蘇らせませんか?
自分の自重を用いて、負荷の軽い筋トレから始めれば、OKです!!三ヶ月後は、自分の体に変化を感じることでしょう。
次回からは、具体的にどうしていけばいいのかを順を追って、話していきたいと思いまし。また、食事やサプリの話も織り交ぜていきますので、お楽しみに!!
それでは!
こんにちは!takaです。
本職の仕事がだいぶ忙しくなり、しばらく更新できませんでした・・・。
有酸素運動について、今まで話してきましたが、世の中の情報は、正解はひとつではないことは、あなたもよくわかっていると思います。
例えば、ダイエットに関しても、いろいろなダイエット法があり、それぞれが効果があるとされています。なぜならば、実践した方たちが、結果を出しているからです。
ここで、大事なことは、前回も言いましたが、自分にとって効果があることを確かめていくことです。ダイエットならば、体重や体脂肪率の変化をつけておくことで変化が見えますよね。
有酸素運動であれば、週に3回は走ると決めたら、あらかじめ、どの日に走るかを決めておき、そして、走ったら、チェックをする・・・・。3ヶ月を過ぎたあたりで、チェックしたメモを眺めると、今までしてきたことを確認できますよね。それが、自信となり、次からも続けて、やっていこう!・・・モチベーションにもなると思います。
その有酸素運動ですが、連続で10分程度の有酸素運動が効果を得られる最低ラインといわれています。なので、忙しくて時間がないよー!・・・という人は、1日10分でも有酸素運動をしておけば、最低限の運動はしていることになります。
ジムに行って、マシーンで走っている人もいると思いますが、時間がない人は、通勤時に少し遠回りして、早歩き(10分以上)していくと無理なく運動が続けられます。
本職の仕事がだいぶ忙しくなり、しばらく更新できませんでした・・・。
有酸素運動について、今まで話してきましたが、世の中の情報は、正解はひとつではないことは、あなたもよくわかっていると思います。
例えば、ダイエットに関しても、いろいろなダイエット法があり、それぞれが効果があるとされています。なぜならば、実践した方たちが、結果を出しているからです。
ここで、大事なことは、前回も言いましたが、自分にとって効果があることを確かめていくことです。ダイエットならば、体重や体脂肪率の変化をつけておくことで変化が見えますよね。
有酸素運動であれば、週に3回は走ると決めたら、あらかじめ、どの日に走るかを決めておき、そして、走ったら、チェックをする・・・・。3ヶ月を過ぎたあたりで、チェックしたメモを眺めると、今までしてきたことを確認できますよね。それが、自信となり、次からも続けて、やっていこう!・・・モチベーションにもなると思います。
その有酸素運動ですが、連続で10分程度の有酸素運動が効果を得られる最低ラインといわれています。なので、忙しくて時間がないよー!・・・という人は、1日10分でも有酸素運動をしておけば、最低限の運動はしていることになります。
ジムに行って、マシーンで走っている人もいると思いますが、時間がない人は、通勤時に少し遠回りして、早歩き(10分以上)していくと無理なく運動が続けられます。
ここで、これを読んでくれているあなたに、朗報があります。それは・・・・・
最近の研究なのですが、10分の有酸素運動を1日のうちで2回行っても、続けて20分運動したのと同じ効果があるそうなんです!!忙しいあなたは、まとめてドカッとやるより、ちょっと空いた時間を上手くつなぎ合わせる方法もありますね。
大切なのは、続けること・・・ですから!!
今回も、最後まで読んでくれて、ありがとうございます!
最近の研究なのですが、10分の有酸素運動を1日のうちで2回行っても、続けて20分運動したのと同じ効果があるそうなんです!!忙しいあなたは、まとめてドカッとやるより、ちょっと空いた時間を上手くつなぎ合わせる方法もありますね。
大切なのは、続けること・・・ですから!!
今回も、最後まで読んでくれて、ありがとうございます!
こんばんは!takaです。
僕のブログを読んでくれているあなたは、運動に関心が強い方だと思うので、いろんな機会を利用して、情報を取り入れているのだと思うのですが、いかがでしょうか?
僕は、自らもコーチを職業としていますので、かなりの本を読んだり、講習会に参加しました。
身の回りの物を見渡してみても、科学の進歩するスピードは年々、速くなっています。体や運動、健康に関する知識や方法も、新しいものが出てきますね!
有酸素運動に関しても、同じです。これから話す、時間についても(運動時間です)、以前より効果を上げるための方法は、増えています。
【 20分以上を目標に! 】
僕のブログを読んでくれているあなたは、運動に関心が強い方だと思うので、いろんな機会を利用して、情報を取り入れているのだと思うのですが、いかがでしょうか?
僕は、自らもコーチを職業としていますので、かなりの本を読んだり、講習会に参加しました。
身の回りの物を見渡してみても、科学の進歩するスピードは年々、速くなっています。体や運動、健康に関する知識や方法も、新しいものが出てきますね!
有酸素運動に関しても、同じです。これから話す、時間についても(運動時間です)、以前より効果を上げるための方法は、増えています。
【 20分以上を目標に! 】
目的が、脂肪を燃焼させる場合は、連続して20分以上を目標に運動してみましょう。20分以上行えば、乳酸を再エネルギー化するための脂肪が血液中に送り込まれ、脂肪がエネルギー源として使われ始めるからです。
運動している時間が長ければ長いほど、次の公式が成り立ちます。
消費カロリーが増える=脂肪が燃焼する
なので、時間が取れる人は、1時間以上続けてもいいのですが、無理は禁物です。はりきって長時間、有酸素運動をやって、しばらくお休み・・・・・というよりは、毎日、ちょっとずつでも、一定時間を地道に行うことがとっても大切です!!
*20分以上というのは、ひとつの目安にしましょう!中には、12分以上という意見もあります ので・・・・・。自分でやってみて、効果的だなと確認することが大事です。
それでは!
消費カロリーが増える=脂肪が燃焼する
なので、時間が取れる人は、1時間以上続けてもいいのですが、無理は禁物です。はりきって長時間、有酸素運動をやって、しばらくお休み・・・・・というよりは、毎日、ちょっとずつでも、一定時間を地道に行うことがとっても大切です!!
*20分以上というのは、ひとつの目安にしましょう!中には、12分以上という意見もあります ので・・・・・。自分でやってみて、効果的だなと確認することが大事です。
それでは!
こんばんは!takaです。
さて、有酸素運動の4回目ですね!
今回は、運動中の心拍数の測り方について話していこうと思います。
■心拍計を使わない場合
心拍計を使わずに心拍数を計るには、手首に指を当てて、1分間の脈拍を数えます。10秒間の脈拍を数えて6倍してください。このとき、事前に、自分が測りやすい場所を決めておくことを忘れずに!
■心拍計(ハートレートモニター)を使う場合
胸に巻いたバンドから受信機になっている腕時計に心拍数を送るタイプが主流です。やはり、運動中、心拍数を正確に測るには心拍計が便利です。
心拍計には手先で測定するタイプや胸にバンドを巻きそこから電波で時計に表示するタイプがありますが、正確に測るなら、胸にバンドを巻くタイプがお勧めです。
■呼吸からわかる運動強度
心拍数を元に運動強度を決める方法を話してきましたが、呼吸の度合いよっても大雑把な心拍数がわかります。これが主観的運動強度です。楽に感じる~非常にきつく感じるまで・・・段階的になっており、その強度×10倍がおおよその心拍数となるわけです。
私が心拍計を使い各強度で運動を行った感覚では、「強度13 ややきつい」では話を続けていると息が上がるような運動、「強度15 きつい」で息が切れ始めます。さらに「強度17 かなりつい」で呼吸が苦しくなり始め、「強度19 非常にきつい」で息が上がり運動を続けられなくなります。
以上をもとにして、心拍計がない方は、自分の呼吸の度合いに注意し、主観的運動強度をもとに、おおよその心拍数を把握し、コントロールします。ただし、これは慣れ・・・が必要です!


さて、有酸素運動の4回目ですね!
今回は、運動中の心拍数の測り方について話していこうと思います。
■心拍計を使わない場合
心拍計を使わずに心拍数を計るには、手首に指を当てて、1分間の脈拍を数えます。10秒間の脈拍を数えて6倍してください。このとき、事前に、自分が測りやすい場所を決めておくことを忘れずに!
■心拍計(ハートレートモニター)を使う場合
胸に巻いたバンドから受信機になっている腕時計に心拍数を送るタイプが主流です。やはり、運動中、心拍数を正確に測るには心拍計が便利です。
心拍計には手先で測定するタイプや胸にバンドを巻きそこから電波で時計に表示するタイプがありますが、正確に測るなら、胸にバンドを巻くタイプがお勧めです。
■呼吸からわかる運動強度
心拍数を元に運動強度を決める方法を話してきましたが、呼吸の度合いよっても大雑把な心拍数がわかります。これが主観的運動強度です。楽に感じる~非常にきつく感じるまで・・・段階的になっており、その強度×10倍がおおよその心拍数となるわけです。
私が心拍計を使い各強度で運動を行った感覚では、「強度13 ややきつい」では話を続けていると息が上がるような運動、「強度15 きつい」で息が切れ始めます。さらに「強度17 かなりつい」で呼吸が苦しくなり始め、「強度19 非常にきつい」で息が上がり運動を続けられなくなります。
以上をもとにして、心拍計がない方は、自分の呼吸の度合いに注意し、主観的運動強度をもとに、おおよその心拍数を把握し、コントロールします。ただし、これは慣れ・・・が必要です!
こんばんは!takaです。
さて、有酸素運動についても、もう3回目ですね!
今回は、私からの質問で始めたいと思います。その質問とは・・・・
『 自分の最大心拍数を知っていますか? 』 です。
この最大心拍数を知っていれば、それに脂肪燃焼となる割合を掛ければ、目標の心拍数が出てくるというわけです。
その公式ですが、あなたは、僕のブログに訪れるくらいですから、たぶん、見たことあると思います。
最大心拍数=220-(年齢)
例えば、あなたの年齢が35歳だとすれば、220-35=185 ・・・つまり、185が最大心拍数です。それに、65%を指標としたいなら、185×0.65=約120
これで目標の心拍数は、120となり、それを保つペースで走ればいいということになります。チェックの方法ですが、一番簡単な方法は、心拍数をチェ ックするモニターをつけ、それを確認しながら運動することです。
今は、各メーカーからいろいろな種類のモニターが出ていますので、ぜひ、自分に合うものを見つけてはいかがでしょうか?
さて、有酸素運動についても、もう3回目ですね!
今回は、私からの質問で始めたいと思います。その質問とは・・・・
『 自分の最大心拍数を知っていますか? 』 です。
この最大心拍数を知っていれば、それに脂肪燃焼となる割合を掛ければ、目標の心拍数が出てくるというわけです。
その公式ですが、あなたは、僕のブログに訪れるくらいですから、たぶん、見たことあると思います。
最大心拍数=220-(年齢)
例えば、あなたの年齢が35歳だとすれば、220-35=185 ・・・つまり、185が最大心拍数です。それに、65%を指標としたいなら、185×0.65=約120
これで目標の心拍数は、120となり、それを保つペースで走ればいいということになります。チェックの方法ですが、一番簡単な方法は、心拍数をチェ ックするモニターをつけ、それを確認しながら運動することです。
今は、各メーカーからいろいろな種類のモニターが出ていますので、ぜひ、自分に合うものを見つけてはいかがでしょうか?
