親がうるさいから二次元に逃げたい。 -3ページ目

親がうるさいから二次元に逃げたい。

最近、親が進路どうすんのとうるさいです。

黙ってほしいです。

逆にやる気なくす。

はじめ

今回も暗いものを書きたいでs^^

何もないwww

俺には文才がないwwww

いや全てないwww

生きる理由も価値もwww


出来ない


僕は何もできない。


見えない。

聞こえない。

しゃべれない。


ねぇ、そんな僕に価値なんてあるの?


動けない。

足がない。

手もない。


あるといえば腐った脳と止まりかけの心臓だけ。


ねぇ、教えて。


僕の価値を生きる理由を


教えて。

でなきゃ、死んじゃうなぁ・・・


あとがき


さーせん短いですwww

なので、感想お待ちしてます^^

それじゃあお邪魔しましたー


はじめ

良い話っぽくはならないです。

文才ないです。

うふふwww趣味全開ww

快楽と癒しを求めたけっかこれですねww

はいwww



僕は君を救いたい。


闇に沈む君を、救いたい。


手を伸ばしてみた。


けど、届かない。


あと少しなのに。


あぁ、このままじゃ君が沈んでしまう。


救いたい。


救えない。


目の前で苦しんでいる君を救いたい。


救いたいよ。


どうしたら、救えるの?


どうしたら、苦しみから解放できるの?


おしえてよ、教えてってば。


このままじゃ、あの子が沈んじゃう。


もぉ、救えなくなっちゃう。


ねぇ、ねぇねぇっ


おしえて。

教えてよ。


ねぇ、神様。


あの子を救いたい。


この身が消えようとしても救いたいんだ。


あの、冷たく暗い闇からあの子を救いたいんだ。


教えて、教えてくれよ。


そして、言わせて。


あの子に好きと。


愛言葉を、この気持ちを、愛してるを


伝えたいんだ。


だから、今だけ力を貸して。


もぉ何も願わないから、羨まないから。


今だけ、今だけでいいから力を


気がつくと僕は闇の中にいた。


上を見ると君がいた。


君の顔は悲しみでゆがんでいた。


やった、僕は君を救えた。


もぉ何もいらないや。


けど、最後に君の笑顔が見れないのが悲しいなぁ・・・


最後の想いと共に、僕は深い闇の中に落ちていった・・・


ーあとがきー

いやー、悲しいものを作ろうと努力したら

こうなりましたwww

悲しいですねwww俺の文才がwwww

いやーないもんはないですねwww

悲しいですwwww

とまぁ、変な戯言は置いといて・・・www

感想お待ちしてまーすwww

それじゃあお邪魔しましたー^^www

ーはじめー

今度は嫉妬ですね。

なんか恐ろしい漢字・・・感じがしますね^^

さて、始まりますよー^^

しかも文才ないですよwww


嫉妬


俺は嫉妬しやすい。


俺の好きな人が他人と話してるだけで気分が悪い。


あいつは、かまってほしいだけだと言っていた。


俺は嫉妬だと思う。


まぁ、それを口に出すことはないだろう。


なんせ、俺とあいつは親友なんだから。


親友だなんて、笑える。


俺はウソをついてきた。


けど、この気持ちは本当だ。


好きだ、好きなんだ。


嫉妬するくらい。


あいつのことが大好きなんだ。


だけど、それを表には出さないだろう。


ずっと中でためておく。


ためてためて溢れ出しそうなくらいになって・・・


俺はそれに埋もれているままで、目の前の気持ちにウソをつく。


そして、勝手に嫉妬して、嫉妬して嫉妬して。


溢れだして、抑えきれなくなって。


そのまま、溺れて。


あぁ、感情なんてなきゃいいのに。


そしたら、俺の思いに気づかなくて済んだのに。


あぁ、なんで俺は恋をしたんだろう。


恋心なんてなきゃいいのに。


好きだ、好きだ、好きなんだ。


誰も、誰も、触れないで。


俺の想いに、気持ちに、心に、触れないで。


どうしよう。


息もできないほどに締め付けられたココロをどうしよう。


そして、気づいた時にはもぉ、遅かった。


俺の手には血が付いていた。


俺の下には転がってる君が、血を流していた。


俺は、血のついた手を、顔に近づけ全てを隠した。


君を、血を、空を、現実を、光を、全て。


なぜだろう。


これで良かったのに、なぜだろう。


なんで俺の目から、滴がこぼれているんだろう。


なんで、涙が出ているんだろう。


そして、俺は気づいた。


そうか、そうか、そうか。


これが、俺の・・・・

  ココロなんだ。


君を殺したことが俺の本心で、全てで、愛情なんだ。


そして、俺は声を殺して泣いた。


ただ、その場所は嗚咽の音が流れていた。


あぁ、なんで俺は君を殺してしまったのだろうか。


ただ、それだけが頭の中を回っていた。


ーあとがきー

BLっぽくなりましたねwww

はははwww文才ないね。

感想お待ちしてまーす^^

それじゃあお邪魔しましたー^^

ーはじめー

またかっまたお前かっ

そうだっそうだっまた俺だっ

というわけで、文才ないですが

詩を書きまーすwww


かくれんぼ。


僕は隠れるのが上手い。


だから最後に見つかる。


それが大人になった今役に立った。


そのおかげなのか違うのか・・・


自分の心を隠すのが上手くなった。


敵を作らず、かといって味方も作らず。


付かず離れず。


それが俺だった。


誰にも恨まれないように、望まれないように。


俺の言葉。


けど、公園を見ていると昔を思い出す。


君にいつも見つけてもらってた俺を思い出す。


もう一回隠れてみるか。


と、俺は昔の場所に隠れた。


隠れていたら君が見つけてくれるような気がして。


でも見つけてくれるわけない。


俺は笑う。


隠れていた場所から出て行こうと思ったら。


「みーつけた」


君の声が聞こえた。


顔を上げると、そこには君がいた。


笑って立っていた。


そして、俺に手を差し伸べる。


俺はその手をつかんだ。


「見つかっちゃったなー」


と俺は君を見た。


君の笑顔は昔と変わらず、眩しかった。


「また私が君を見つけたね」


そうだった、あの時も君が俺を・・・


ハッと目を開けた。


そこは自分の家だった。


俺は笑ってある場所を見る。


「君はいつもそうやって俺を見つけてくれるのか」


そこには、君の写真と共に、線香があげられていた。


~あとがき~

いやー、また、恋愛ものになりましたねーー

けど今回は少しくらいですねwww

目が覚めると君の写真と線香が置いてある。

なんて、ことがあったらいいですね。

さてさて、ここまでにしましょう

それじゃあお邪魔しましたー

ーはじめー

文才ないよwww

そこはふれないでよwww

wwww

すみませんww



ほっといてよ


それが君の口癖だった。


私はほっとけないよって言った。


君は悲しそうな顔で言った


一人にしてよ。


私はそんな君をみて悲しくなった。


けど私は、笑って


そんなこと出来ないよ。


って言った。


君はさらに悲しそうになった。


そして顔をうつむけて


あっちいけ


私は


いやだ。


って言った。


そしたら、君は立ちあがった。


君はそのまま走っていった。


私はそんな君を追っかけることができなかった。


だって私走れないもん。


君はそれ知ってるもんね。


私はただ遠ざかる君の背中に向かって


待ってよ


とつぶやいた。


君には聞こえない。


手を伸ばしたけどそれも空をかい落ちる。


君は私を追い越していく。


私はそんな君の背中を見続けることしかできない。


届かない。


君には私の声も、手も、気持ちも全部。


けど、どこかで届いていることを願っている。


また君と二人で笑いあえるその時まで


私は君に声をかけて、手を伸ばし続ける。


いつか、二人で笑いあえることを願いながら。


たとえそれがかなわなくても

後悔はしないように。


君にしゃべる続ける。


たとえ、終りが来たとしても。


私は君とともに居続ける。


だって君が大好きだから。


愛してるから。


そして、私は今日も君に置いていかれる。


~あとがき~


無駄に永い長文ですねww

恋愛ものになりましたねwww

置いていかれたくないですよね。

俺もいやです。

一人は怖いですものね。

さてこんなド下手文才すみませんでした。


それじゃあお邪魔しましたー。

ーはじめー

いや、いやいやwwwまた文才ナッシングの俺が描くんですよ詩をwww

テンション上げ上げですよww



表裏一体


君と僕のことだよね。


だって僕と君は双子だもん。


君は良い子、僕は悪い子。


母さんも父さんも僕を悪い子扱い。


いいよ、別にしたければ。


形だけ一緒。


中身は違う。


双子は似る?違うよ。


それが本当なら、なんで僕は一人なの?


周りは誰も僕を見ない。

皆皆、僕を見ない。


知ってるよ。

僕がいなくてもだれも気にしないこと。


知ってる、知ってるよ。

だけど僕はそんなの知らない。


そう思いながら僕は今日も息をする。


~あとがき~


文才ナッシングwww

つまんない、感動しない、落ちもない

そんな俺の詩は詩といえるのかww

それは皆さま次第ですね。

感想お待ちしてまーす

それじゃあお邪魔しましたー

詩を書きます。www

文才なくせにwwwねwwww



愛ってジェンガみたいだ。


だって、積み上げるだけ積み上げてさ


最後には崩れるんだ。


僕は、それを拾い上げずにほっておいた。


こわかったんだ。


君というなの存在が、愛が、人生が。


拾い上げて積み上げる。

なんて、僕みたいな弱虫には出来ない。


だってまた崩れてしまうから。


そう考えると拾えなくなってしまう。


君と、別れて何年過ぎただろう。


今となれば良い思い出だったり、悪い思い出だったり。


それを手放そうとしたけど無理だった。


手放したら、君の存在を消してしまいそうでこわかった。


けど、持っていてもこうやって過去を振り返ってしまう。


良い思い出ばっかり拾い上げて、悪い思い出は全部捨てる。


そんな僕が幸せになるだなんて、許されないよね。


だから、僕はいつまでも過去を持っている。


未練を持っている。


君の存在と愛と人生を否定しないように。

消さないように。


ほら、もぉ滲んで前も見えないよ。


君の方が辛かったのに、悲しかったのに・・・


なんで僕が泣いてるんだろうね。


見捨てたのは僕の方なのに、捨てたのは僕なのに


ほら、君はいつもそうやって


僕を慰める。


君に慰められるのはもぉ何回目だろうね。

そんな君にサヨナラしなきゃね。


最後くらい、笑顔でサヨナラしよう。


ほら、笑って。


そして全て、手放そう。


ほら、これで楽になったよ。


これで君も僕も自由だね。



~あとがき~

ちょいと恋愛っぽいですねwww


文才ほしいですねwww


ないです、文才。

ください、文才。

お願いします。wwww


感想くださいねーwww

それじゃあお邪魔しましたーwww


親がうるさいから二次元に逃げたい。


色鉛筆でミクちゃんのつもりを描いてみましたww


大分前のですけどねっ

もうちょい上手く描きたいっ・・・・


誰か、誰かコツをコツを教えてくださいっ


色鉛筆を綺麗に塗るっ。。。。


ミクの日のイラストがこのミクちゃんでしたww


さてさて、もう晩御飯なんでここでww


また明日ーww


お邪魔しましたーww

演劇部でのことなんだけど


純粋な子が作った台本の男キャラの誰が受けで誰が攻めか言いあってましたww


その純粋が「なんの話してんねんwwwやめれwww」と言ってきたのでwww


俺「ホモの話にきまってるだろ。ハッ、やめないね!!」とかほざいてたたかれたwww


痛かったなぁwwwけど痛いのもいい。。。wwwww


さてさて、短いですが、ここでさようならですっ


また明日ー【ウソ】


お邪魔いたしましたーwww


ホモっ

今日ね学校の廊下でね男同士でね抱き合ってたよww


そしたらね、一人の男子がもう一人の男子を押し倒したんだよwww


そばにいた友達に「ほもぉ」って言っちゃったよww


大変だおwww


後ね、演劇部やってるんだけどね、新しく入ってきた一年生がね、BL持ってきてたよww


エロいのww

すごいね、すごいよ、すごすぎるねww


ふぅー。。。後輩すごい。最強っ


でね一年生の後輩をナンパしたら二年生の後輩にしかられちゃったww


もぉ、wwとめwwwないwwwでwwっうぉしかったwwwwよwwwwww


「君可愛いね、俺とお茶どう?」って言ったら笑顔で「ムリです」といわれましたwww


ふははははっははっ・・・・ ガチでへこんだwww。


とまぁくだらない文字はここでね、やめますよww

すみません、くだらなくて。

本当にすみませんでした。


それじゃあお邪魔いたしました。