親がうるさいから二次元に逃げたい。 -2ページ目

親がうるさいから二次元に逃げたい。

最近、親が進路どうすんのとうるさいです。

黙ってほしいです。

逆にやる気なくす。

ー始めー

さてさて皆さんこんばんわーwww


はぁー、何も描くことがないんですよ^^


いやでも、もうすぐ中学の運動会(かっきさい)

があるんですごくだるいですww

今日も練習して体中がすごくかゆいですww

顔も赤いしwww


いやー、中学最後の運動会ですねーww


中学を卒業したくないっすww

だって、今のままでも幸せだからww

うんだからwww

卒業なんてしたくないです。


『さようなら、またね』


もし、卒業してバラバラになっても

皆、この綺麗な空のしたでつながってるといいな。

たとえ声が届かなくても、心の中でつながってる。

そう信じてる。

だから、前に進めるんだ。

最後に、伝えるよこの気持ち。


「いつまでも友達のままでいよう」

「そしてまた、笑いあえるように生きていこう」

「理不尽も、差別も、苦しみも、憎悪も、不幸も、乗り越えて。」

「またこの世界でこの国の中でこの場所で、出会えるように」

「僕も精いっぱい生きるから。君も負けないで生きて、生き抜いて」

「たとえ進む道が違っても僕らはつながってる。この星の中で」

「だから、その時までさよならしよう」

「そしてその時が来たときにまた精いっぱいに笑い合おう」

「それじゃあ、バイバイ。」

「大丈夫、サヨナラは悲しいことじゃないから。また君たちと会えるための道になるから」

「じゃあ、もぉサヨナラしようか。」

「君たちと共に過ごした時間に」




「さようなら、ありがとう」





ー終りー

いやーもうすぐ卒業とあってすごく悲しいですwww

けどまた皆で会えることを願って高校に上がりたいと思います。

それまで俺は生き続けようと思います!

それじゃあ今日はこの辺でー

コメント待ってます^^

お邪魔しましたー、さようならー

うぇーいっ学生さまに新しい子が出てきましたよー^^

吃驚しますねぇwww



親がうるさいから二次元に逃げたい。
名前 襟坂 初(えりざか うい 男 高校生。

カラコンで、染めてますねww

地毛の色は茶髪。

身長 176 体重 67

髪の毛はぼさぼさ


マイペースでオカルト大好き
おっとり、オカルト以外は無関心
音楽とか得意。小馬鹿にしてる。
寝てる。
すぐるとは仲がいい
写真部とオカルト部を掛け持ち


一応書いときますww

うわぁ、絵きたねぇww


気軽に描いてやってくださいねー。

それいじゃあー^^

ーはじめー

化け物。

人は人と違うものを化け物扱いします。

けど、俺は人というものが化け物だと思います。

人という化け物が、自分より上の化け物を殺そうとする。

見てて呆れてくるほどですね。

前置きはここまでにして。

それじゃあいってらっしゃーい。



「心の中が見える」


僕には、そんな力があった。


それを皆に言ったら、僕は化け物扱い。


石を投げてきた。


痛かった。


血が出た。


僕が顔上げ皆を見たら、そしたら


「化け物め」


って言われた。


僕は笑った。


そしたら蹴られた。


殴られもした。


挙句の果てに、刺された。


「痛い、痛いよ。やめて」


って言ったらさ、皆。


「黙れ、化け物。気持ち悪い」


って


その時僕の何かがプツンとキレた。


気がつくと皆が倒れてた。


血が広がっていた。


皆の体をゆすってみたけど、動かない。


冷たい、息をしてない、目に光がない。


僕は少し、笑った。


そして


泣いた。


「ごめんなさい。」


とつぶやいた。


ずっと泣いてたら、誰か来た。


僕は大人かと思った。


殺されると思った。


勇気を出して後ろを向いたら、そこに。


君がいた。


君は笑いながら僕に手をだした。


そして


「もぉ、君をいじめる人はいない。大丈夫だよ。」


と言って僕のことを抱きしめてくれた。


すごく暖かかった。


ぬくもりを知った、愛情を知った、優しさをしった。


そして、僕は君と共に生きることを望んだ。


そうして、僕はここにいる。


隣を見れば君がいる。


ずっと笑っていられるよ。


ありがとう。



ー終りー

なんか感動ものみたいなww

奴にwwwなりましwwwwたねwww

!ですねwww

まぁwww変なあとがきは気にしないで下さいねwww

珍しく長いですね、はい。

さて、それじゃあ感想お待ちしてます。

お邪魔しましたー^^

はじめ

前の奴ホモっぽくなりましたねーww

wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

wwwwはい、スミマセン。笑うのやめます。

さて今回はwwwねwwすみません、笑うのやめるのにね。

すみません、ではどうぞ。


ー登場人物ー


佐掘 すぐる(サボリ スグル) 男 高校生 水色


槙降 陽(マキフリ ヨウ) 男 高校生 青


【女装】


「おい、スグ。」


「んー?何?」


「お前、おかしいとは思わねぇのかよ。」


「ううん、別にー?」


「おかしい、お前、おかしい。」


「しゃーないじゃん思っても、変わんないんだし」


「つか、良く俺らが入るサイズの服見つけたな。」


「姉貴の趣味って怖いねwww」


「つか、なんで俺らがこれ着んの?妹とか居るだろ?」


「うん、だけど妹と姉貴の趣味だから・・・」


「そうか・・・ってなんで男に着せるのが趣味なんだよ。」


「そんなの姉貴と妹に聞かないとわからん」


「しかし、コレお前の、姉と妹に見せんのか?」


「うん、見せろ見せろうるさいから」


「なぜ断らなかった。」


「500円くれるっていったから」


「おい・・・」



親がうるさいから二次元に逃げたい。
アナログですww


ーおわりんー


アナログ、汚いし落書きだしwww

すみません、汚くて。

たかが500円で体を売るスグるんってどうなんだwww

女装っほもっエロっくださいっwww

すみませんww

姉妹そろって腐女子なんだからっもぉwww

紅ヨシさん、良いネタありがとうございますwww

でわこれにてっ

感想お待ちしてまーす^^

それじゃあお邪魔しましたー

はじめ


俺は人生という名の道を超越しつつある。

www

変な始まりですみませんwww。

さてさて、小説描きますよー^^


ー登場人物ー

佐掘 すぐる(サボリ スグル) 男 高校生 水色


槙降 陽(マキフリ ヨウ) 男 高校生 青


【ホラーゲーム】



「だぁーっまた駄目かぁ~」


「もぅ、やめとけよ。お前39回もやってるだろ?」


「いやいや、ここまで来たからにはやるでしょーwwwいつやる?」


「今でしょ・・・ってなんでそのネタが出てくるんだよ」


「なんとなくww、よしもう一回」


「頑張れよー、俺飯作ってくるから。」


「おーうwww今日は、ハンバーグがいいでーすww」


「はいはい、ところでお前いつまで俺の家にいるつもりだよ」


「良いじゃん、ヨウ独り暮らしだしwww俺ん家近くだしwww」


「ハァ・・・たかがホラーゲームやりに俺んとこくんなよ。」


「えーwww俺はお前が一人でさびしくしてると思って来てやってんだよー?」


「誰も頼んでねぇよ。お馬鹿」


「馬鹿じゃねぇし、あほだしwww」


「あっそ、」


「それに、ヨウの飯うめぇしwww」


「お前の母ちゃんの飯も旨いだろ。」


「食べ飽きたーwwwあと姉貴にテレビ占領されてるしーwww分けわからん、BL?って奴みてるし」


「あぁ、そうですかー」


「よっしゃぁっクリアっやったぜぇ!!ざまぁ見ろっこのくそったれ!!」


「おい、出来たぞ。ハンバーグ」


「うぇーいっ飯だ!!」


「お前は本当に子供だな。綺麗に食えよ」


「はーいっ!!」




親がうるさいから二次元に逃げたい。
食後の後の雑談の絵ですwww


ーおわりー


文才ないし絵は汚いしwww

もぉ俺はくそったれですねwww

なんか二人とも夫婦みたいなwww

もぉ付き合えよww

同居してるww夫婦wwwwみたいwwwだねwwww

とまぁふざけた腐った話はいいんですww

スグルの姉さん腐女子ですねww

そうですwwwねwwww

とまぁ、すみません。

それじゃあ感想お待ちしてまーすww

お邪魔しましたー^^

すみませんwww

本当に今更ですねwww


本当にすみませんwww


すみません、ふざけません。ごめんなさい。


人物説明ちゃんww


佐掘 すぐる(サボリ スグル) 男 高校生 文字の色 水色

身長 175 体重 56
髪の色 黄色 地毛 茶色

性格 明るく、元気。子供見たい、馬鹿、うるさい、ウザい、マイペース。色々持ってるwww


槙降 陽(マキフリ ヨウ) 男 高校生 文字の色 青

身長 175 体重 56

髪の色 黄色 地毛 紺色(紅ヨシさまが描いてくださった陽の髪の色をもらいました♪)

性格 クール、頭良い、喧嘩早い。動物好きー♪、ツンデレ見たいなクーデレwww


遅い、クソ遅い

あと仲間は後々増やしていくwwwのでwwwよろwwwしくwwwおねwwがいwwしますww


ちなみに、募集してますww

キャラクターを募集してますので気軽にどうぞっ

何人でもかまいませんのでっ

コメントお待ちしてます^^

それではお邪魔しましたー^^

トある方のご希望で、小説書きますわww

あっと、学生さまww

けど雑ですよwwww

これを小説といっていいんですかねwww

まぁそれはこれを御覧の方がおきめになることですね^^

それでわー^^


~登場人物~

佐掘 すぐる(サボリ スグル) 男 高校生 水色


槙降 陽(マキフリ ヨウ) 男 高校生 青


【プリクラって】



「なぁ、スグ。」


「なんだよ?ヨウ。」


「女子がやってるあのプリクラって何なんだろうな。」


「そりゃ、友達とゲーセン来た記念だろ?」


「いや、それはわかるんだが・・・」


「どうしたよー?ヨウちゃーんwww」


「たかが写真だろ?400円も払ってとる必要ないだろ?」


「そうかなぁ?俺はそうは思わないなー」


「なんでだよ・・・お前もしかしてオカマなのか」


「オカマじゃねぇしwwwwいやーだってさ、もし明日その友達が死んだら嫌だろ?何も残ってないとか悲しいし、だから残すんじゃねぇの?その友達との記念をさ」


「・・・スグ、お前頭ぶつけたか?それか悪いもんでも食ったのか?大丈夫か?」


「なんでそうなんの!!?酷いっ酷いよ!!ヨウちゃん酷すぎるよwww」


「すまん、冗談だよ。 まぁそう考えると、残した方がいいような気がするなぁ・・・」


「そうだ!!俺らも撮ろうよっ!!プリクラ!!俺が300円だすからさ!!」


「全部はださねぇんだな、お前は・・・。まぁスグがそういうなら撮ってやる。」


「おうっじゃあ、さっそく入ろうぜ!!」


「お前、やり方しってんのか?」


「おうっ知ってるぜ!!ってなんでそんな顔すんだよ!?姉貴だよっ姉貴から教えてもらったんだよ!!」


「あー、わかった。ほら撮るぞ・・・」


「よっしゃー!!おもいっきしはしゃぐかwww」


「わかった、わかったから・・・お前は小学生かよ・・・」


「んー、いや、保育園児?」


「おい・・・」



親がうるさいから二次元に逃げたい。

ーおわりー


いやー、あれですよ。漫画と同じ感じの奴ですねww

これはwww

そうですww

ついでにプリクラやってる図で、髪の毛をくくられるとゆうねww

手前の方は腐女子様ですwww

感想お待ちしてまーす^^

それじゃあお邪魔しましたー^^

こんにちわー


ブログ久しぶりだなぁwww

まぁwww

www


あぁ、そういえば前可愛いの見たんですよ~。


学校の行き道、友達としゃべりながら行っていた時のことだ。

空は青くすがすがしかった。

風もここちよく、特別強くもない。

その日はあまりサブくなかった。


友達の方を見ながらしゃべっていると

その後ろで、ご飯を食べている黒猫とその周りではねているうす茶色い兎を見たんだ。

それはもぉ可愛かった。

友達にそれを言ったが、それを見ることはなかった。


それがこれだぁあぁあぁあぁああぁあぁ!!(※クソ主がありのまま書いてます。)


親がうるさいから二次元に逃げたい。

下手なのは気にするなっ


とても可愛かった、可愛かったぞぉぉぉぉおぉぉぉぉジョジョぉぉぉぉ御ぉぉぉ御ぉ御ぉぉ


なぜにジョジョwwwまぁ気にしないでください。


いやー俺もあの中に入りたかったwww

はい、雑談はここまでにして、それじゃあこれでー


お邪魔しましたー^^