親がうるさいから二次元に逃げたい。

親がうるさいから二次元に逃げたい。

最近、親が進路どうすんのとうるさいです。

黙ってほしいです。

逆にやる気なくす。

Amebaでブログを始めよう!

はいはーいっ

初めましての方は初めまして

お久しぶりのかたはお久しぶり

歩く変態お兄さんだよー^^


そんなことより今日は、紅ヨシさんのおぱんつミクを

のっけるんだー!


いやぁー、紅ヨシさんってセンスありますよねー!

うらやましいなぁーほんとうらやましいったらありゃしないww


ということではいっ


親がうるさいから二次元に逃げたい。

雑ですみませんっ


いやぁおパンツミクちゃんかわいいですねーっ

うちのオリミクはおっぱいですww

おっぱいww

また今度乗っけたいと思いますので描いてくださいねー^^

wwwいや描いてくださると嬉しいです^^


今日はここでおわりまーす^^

さよならーっ

初めましての方は初めまして

お久しぶりの方はお久しぶりです

通りすがりの変態お兄さんだよっ('-^*)/


はい、久しぶりの詩を投稿しまーすっ★


恋愛ものっになったらどうしましょうっ

そんなことよりどうぞですww


『目』


「綺麗だね。」

花火を見ながら君はいう。

僕は、手すりに体重をかける。

「そうだね。」

嘘。

嘘なんだ。

僕の目には、綺麗なものでも

全てが滲んで見えてしまう。

綺麗に見えてる君がうらやましい。

少し肌寒い。

秋が近付いてるのかと思った。

君の方を見てみる。

さみしそうに空を見上げていた。

なんでだろうか。

その時の君の顔は、

くっきりと写っていた。

あぁ、なんて酷いんだろう。

そんな君の顔なんて見たくなかったのに。

なんでこうもはっきり見えるのだろう。

皮肉な話だよね。

もし、僕のが良くなってちゃんと見えたら

君の笑顔も見れるかな?


ーあとがきー

はいはーいっ★

これのネタは紅ヨシ様さまのブログですっ!

俺も実は目が悪く眼鏡なんですよーっ

けどある程度は見えるww

けど見えないww

困ったものです!まったくぅ~

とまぁ、今回はここまでですっ!

それじゃあ、またねさよならばいばいきーん★

良い夢を!

初めましての方は初めまして

お久しぶりの方はお久しぶりです

通りすがりの変態お兄さんだよっ('-^*)/


ココで悲しい悲しい報告があるんだ。


なんと僕、夏の宿題をやってないんだよ。


いやそれといってないけどね。

悲しくもない。

悲しいのは俺の成績。


こまっちゃう★




すみません、さてどうしましょう。

どうしましょうねっ。


最近部活も忙しくなり、ははは、困った。

困ったと言えば、前お祭りの時に

ナンパしたけどダメだったよ。


どこが困るのだろうね。

不思議だわー。


そおいや、本当に悲しかったことが。

とあるフリーホラーゲームしててセーブしたのに、セーブしたのに

セーブデータが消えててすんごいビビった。

次の所だったのにっせっかく!!


ムンクの叫び状態でした。

そのせいかお腹が痛くなったけれど

頑張ったよ、俺。


さて、今夜はここでさようならです。

皆さんさようならっ!!

良い夢を

いえーいっ大俺、のろけ
ですねwww

ふぅwww



『始め』


「さて、これは小説ではなくてこれ書いてる奴の気分で出来たあれだよな」


「そうだな、大本」


「だな。」


「さてはて、別に僕達、音君けん音吐の事好きでいじってるわけじゃぁないんだよ」


「そうそう、そおいう設定だから」


「それは知ってるから大丈夫だ。問題ない」


「仲いいからね、うん。」


「たぶんだけどね。うん」


「そこに多分とか言うんじゃない。」


「いや、一応付けとこうかなとwww」


「うん、そうそう。後でパン買ってこい。音君」


「分かった、分かったよ。買ってくるよ、後で」


「後でなんだwww」


「そうだなwww」


「短いがココで閉めるぞいったん」


「寝る時間だからねwww」


「それじゃあ皆おやすみなさいっwww」


『終り』


いやーwwwはじめてのノロケでwww

上手くいったのかwww

まぁノロケですのでまぁ

はい

コメント&感想まってますwww

それじゃあさようならー^^

ネタがない場合になったとき描く小説になっておりまするっww

気軽に絵を描いてくださいっねwww


~登場人物のプロフィール~


大本 大輝(おおもと たいき 男 中3 S

・一人称/二人称 僕/あんた、君、~君(男女かまわず)

・少しヘタれで強気、ノリがいい。自分一番

・天パ、ツリ目(髪は濃い青、目は水色

・好きな言葉 「自分自身」

・誕生日/血液型 9月16日/A型

・特徴 いつも屋上にいる

・好きなもの/嫌いなもの 自分/うざい先輩ときもい後輩達、自分以外の全人類

・ニックネーム 大ちゃん、おおき

・一言 「んー、よろしくな。けど僕、自分以外信じてないから」


古池 色(こいけ しょく 男 中3 ドS

・一人称/二人称 俺/呼び捨て

・静かだが趣味に対しての情熱は熱い、無表情。命令口調でため口

・ショート、普通の目(髪は濃い緑、目は黄色

・好きな言葉 「無味無臭」

・誕生日/血液型 12月25日/B型

・特徴 いつも紙とペンを持っている。

・好きなもの/嫌いなもの 二次元/うるさい奴、三次元。

・ニックネーム 王、しょっくん

・一言 「よろしくたのむ。てことでパンとジュースを買ってこい。」


妥当 音吐(だとう おんと 男 中3 N

・一人称/二人称 俺/貴殿、~氏

・よく大輝と色にパシられているし、いじられてる。礼儀正しいがなれると厚かましい。

・ショート、少しツリ目(髪は金髪、目は青色

・好きな言葉 「命は軽いもの」

・誕生日/血液型 7月23日/O型

・特徴 包帯や眼帯、絆創膏を付けている。

・好きなもの/嫌いなもの 一人の時間/色、大輝

・ニックネーム 音君、音ちゃん

・一言 「宜しく、だけど俺に関わらない方が貴殿のためだぞ。」


大輝=

色=ピンク

音吐=オレンジ


俺的には音吐が好きですww

なぜでしょうねwww

なんででしょうwww

まぁ学生さまのネタがない時はこっちを更新させていただきます^^

でわでわー☆

うさぎは寂しいと死ぬって聞きますが

本当なんでしょうかねww


【ぼっち】


一人ぼっちは寂しい。


誰かにそばにいてもらえないと嫌だ。


誰かに依存しないと生きていけない。


寄生しないと生きていけない。


そんな生物なんだ。


人って言うのは。


だから、僕は寂しいんだ。


誰もいないから。


一人だから。


あぁ、だから人間なんかに生まれたくなかったんだ。



ー終りー

今回は時間がないので短めな奴ですっ

感想お待ちしてまーす^^

それじゃあお邪魔しましたー。

すみません、タイトルすみません、。



ー好きだったー


長年、僕は君に恋をしていた。


小さいころから今までずっと。


君に告白する勇気なんて持ち合わせてない僕は

今まで言えなかった。


一緒だったのにだんだんすれ違っていく。

漫画やアニメでもよくあること。


それが嫌で主人公は告白をする。


そんなこと、僕には出来ない。


そんな勇気なんてない。


色々な人と出会ったけど、恋はしなかった。


君みたいな綺麗な人はいなかった。


そんな時、久々に君と会った。


前より綺麗になっていた。

けど変わっていなかった。


そんな君を見ていると心が痛む。


中途半端な思い。


変わっていくようで変わらない君と

 変わらないようで変わる僕


けどやっと君に想いを伝えるよ。


「ずっと前から好きでした」


声が震えている。

 手も足も心も、全て。


僕の想いを聞いた君の顔は何故か

  泣いていた。


「ありがとう、私も好きだよ」


その言葉を聞いて嬉しさがこみあげてきた。


だけど君は言葉を続ける。


「けど、遅いよ・・・」


君は手で顔を隠した。


その時、君の手には指輪があった。


そう、君はもう・・・



    結婚していた。



目の前が滲んでく。


今までの君との思いでがこみあげてくる。


遅い、遅すぎた。

 何もかもが、もぉ。


僕の前から去っていく君を止めることなど出来なかった。

止めるしかくなんて僕にはなかった。

勇気すらも、なかった・・・。


「・・・泣かないで」


だけど、君は僕のところまで戻ってきた。

そして、僕のことを抱きしめてくれた。


「ごめんね」


君は、必死に笑顔を作って言った。


僕も、笑顔になって君に言った。


「ありがとう」


意気地無しの僕のせいで願いはかなわなかった。


けど、心が晴れたような気がした。


空を見上げると、酷く晴れていた。


この気持ちを伝えて良かった。


僕はやっと前に進める。



こうして僕は泣いたまま真っすぐ進んだ。




ーエンドー


はい終わりましたねーwww

失恋ものだねwww

あはhwwww

感想お待ちしてまーす^^

それじゃあ^^

ーはじめー

はいはーい!前回予告していた、陽君の心の中を描きまーす^^


一応小説に入れときましたー^^

さてこっから俺得ターン!!

ホモっぽくいってみるよぉぉおぉおおっぉお!!!


【心境】


最近、スグの奴に彼女ができた。


とても嬉しそうだった。


俺はいつも通り軽く流した。


俺も嬉しかった。


あいつ、前から彼女ほしいとかいってたから


夢がかなって良かったと思った。


だけど、何故か笑えなかった。


ココは笑って、「おめでとう」って言うのに。


何故か笑えなかった。


苦笑いすらできない。


だけど、スグは気づいてないようだった。


あの時飲んだお茶がいつもより苦く感じた。


気のせいだろうか?


心の奥がもやもやする。


少し、イライラする。


なぜだろう。なんでこんなに胸が締め付けられるんだろう。


俺は、気のせいとして片付けようとしたが無理だった。


スグとウイが帰った後、一人でボッーとしていた。


少しだけいらついてて、それで悲しくて、むなしくて、さびしくて。


心の中で何かがはじけそうだった。


何故か目の前がかすんで見えた。


泣いていたことに気付いた。


目から涙が出て止まらなかった。


俺は一人で声も出さず泣いた。


息が止まりそうで、仕方なかった。


これは何なのか、わからない。


誰か教えてくれ。


これがいったい何なのか。


そう呟いて、俺はそのまま


目を閉じた―――


ー終りー

陽君、なんだか乙女みたいですねー。

こうゆう男子を近くで見てみたです。

これは何だ、あれか。

失恋ものなのか?ホモ?ホモホモ?

ホモホモホモホモホモホモホモホモ?

ホモだといいなーーww

まぁ何がともあれ、陽君は恋する乙女ですねww

それじゃあ、感想待ってマース^^

それじゃあお邪魔しましたー^^

ーはじめー

襟坂君が増えたので襟坂君のせりふも描きますよ^^


ー登場人物ー


佐掘 すぐる(サボリ スグル) 男 高校生 水色


槙降 陽(マキフリ ヨウ) 男 高校生 青


襟坂 初(エリザカ ウイ) 男 高校生 薄紫


ー設定ー

岩下 友歌(イワシタ トモカ)♀ 高校生 ピンク

腐女子。友達も多い、よく告白される。

Cカップ。スタイル良し、見た目良し。

可愛いけどどこかかっこいい。

(紅ヨシさんの分身とでも考えといてくださいwww)


【雑談】


「あのさー、ヨウ、ウイ」


「なんだよ、スグ」


「どうしたのー?」


「今日さ、告白されたんよー」


「告白・・・?」


「ヨウチンが告白されるなんてすごいねー」


「そうそうっでさ、その子 岩下って言うんだけどな!」


「岩下って、あのモテ子?」


「僕、知んないや。そんな子」


「まぁ、それは置いといて!!そのさ岩下がな、明日デートしないって聞いてきたわけよ!!」


「はいはい、そうですか。」


「いいだろーwww俺、モテ期?」


「あー、はいはいそうですねー」


「でなでなー、明日俺デート行くんよ!!岩下と!!どう思う!!」


「あー、うん、うらやましいなー(棒」


「僕、どうでもいいよ。」


「おいおいwwwwまっ俺のこと恨むなよーwww」


「恨むわけねぇだろ。」


「うん、だって興味ないもん」


「じゃあ明日の俺の幸せを願って乾杯しようぜ!!」


「お茶でか」


「そうだねー」


「それじゃあ、カンパーイ!!」



何だろう、このもやもやは・・・・


続く


ー終りー

この話は、続きますねwww

陽君の内心をまた詩として描いてみます^^

その時もよろしくお願いします!

それじゃあ感想お待ちしてまーす^^

それじゃあお邪魔しましたー^^