親バカ馬日記 -10ページ目

親バカ馬日記

多分、競馬伝説Live!の日記が中心です。
あとは親ばか話とか・・^^;

ええ、忙しくて、すっかり遅れて申し訳ありませぬ。

恒例のS振り返り表彰です。



のっけからいきなり超難問です。悩みました。ハイ。

ということで・・・


年度代表馬

最優秀古馬牝馬

最優秀ダート馬

サイスキル号

昨Sの最優秀3歳牝馬に続いての受賞です。シャティンダート史上最強馬と

いって過言ではないでしょう。通算成績の安定度も驚異的です。タイムも恐ろしく

早いです。もうしばらく天下が続きそうですね。


最優秀3歳牡馬

タイムオーシャン号

惜しくも受賞を逃しましたが、年度代表馬級の大活躍でした。

これまたタイムも安定的に優秀で、既に種牡馬として第二の人生を

送っていますね。仔馬達の活躍に期待しましょう。



最優秀3歳牝馬

最優秀短距離馬

ジュララグルーヴ号

前年の最優秀2歳牝馬に続いての受賞です。あの時の不利枠で勝ったからとい

なんとも微妙な判定で受賞を決定した私としては、今回の続いての活躍は

嬉しい限りです。尚、他にGⅠ勝ちで上回る実績を残した馬もいましたが

国内GⅠを重視して決めました。



最優秀古馬牡馬

ダンガノン号

渋い血統で沸かせたダンガノン号が受賞です。こちらも既に種牡馬デビューして

今後の血の広がりが期待されますね。同じエルバジェ系の公開種馬候補を

持つ親ばかとしてはヤラレタ感が強いですw


最優秀2歳牝馬

ラヴユーオンリィ号

GⅠ含む重賞3勝をゲットして見事な受賞です。馬主様は2S連続で

同賞の受賞となりました。おめでとうございまーす。



最優秀2歳牡馬

ロケットオッパイ号

・・・・・。ひ、品行方正、清廉潔白、泰然自若、無為自然な癒し系サイトを

目指す当ブログにおいて、異端児ともいえるインパクトを馬名だけで与えてくれました。

馬名だけじゃなくて、実際に強いのも間違いありませぬ。


受賞者の皆様、おめでとうございます。

何か間違ってたり、文句がある場合はとりあえずごめんなさい。

悪気はない上に、時間も文才もないので、先に謝っておきます。


自分ネタですが、ブレイヴ君が7歳にしてフェブラリーSを制覇してくれました。

実はこのGⅠは2着ばっかりで初制覇だったりします。ブレイヴ君はこれで

GⅠ3勝目となりますが、5歳、6歳、7歳と3年に渡りGⅠを1勝ずつという

中々渋い勝ちっぷりです。やっぱり、成長普通は楽しいなぁ。




引き続き1号君誕生日ネタです。

今年の誕生日のプレゼントですが・・・


親ばか「ねぇ、1号君、誕生日プレゼントは何がいいかなぁ?」

1号君「サカナ!!!」


・・・・・つまり、サカナを飼いたいらしい。

1号君はサカナの図鑑とかが大好きで

サカナ君(←尊敬している)顔負けの知識も

既にみにつけつつあるのだ。


親ばか「うーん・・・・お母さんに聞いてみよう」

嫁「私はサカナは食べること以外に興味はありません」

親ばか「・・・・・・」

嫁「まあ、1号君とお父さんが、サカナのお母さんお父さんとして

きちんと世話するならね」


・・・・カブト虫と同じ展開である。まあ、今の時期に生き物に

興味を持って命の大切さを学んでほしいと思い、結局OKということに。


早速ペットショップへ。


親ばか「1号君、金魚でいいよね~」

1号君「ダメ!ニモ買うの!ニモ」

親ばか「それは・・・ムリムリ」

1号君「でも金魚はやだ~」

金魚ならそもそも自分の実家が金魚の名産地であるため

自身満々だったのだが、アテが外れた親ばか。


1号君「これがいい!!!」

親ばか「む・・・・グッピー・・・・・」


そう、熱帯魚である。これは・・・敷居高いな・・・・

ここは嫁に聞いてみよう


親ばか「あの・・・熱帯魚どうかしら・・・」

嫁「ちゃんと管理するならいいけど、こっちのフグの方が美味しそうよ」


・・・・・・・・・


なぜか孤独感を感じつつ、まあ、何とかなるだろうと店員にいろいろ聞きながら

必要なものを購入することに。

「カルキ抜きとか必要で・・・あれも・・・これも・・・・」

う・・・・・なんか聞いているだけで面倒な感じです。ええい、もういいわ

とりあえず必要なものを全部くださいと伝えて購入。・・・・高いorz


魚は次週に買って、それまでに環境を整える必要があるとの事。

しょうがないので帰りにはじめての熱帯魚なる恥ずかしいタイトルの本を

買って、1号君と2号君と一緒にセットアップ。ちなみにこういうときには

二人とも非常に良く働いてくれて結構助かります。


んで、一応完成!


魚は未だ居ませんが1号君も2号君も大喜びです。とりあえず気が済んだだろうと

二人を寝かせました。


が・・・・


実は気になっていたのだが、水がちょっと濁ってる・・・。

よくよく振り返ってみると、水草をちゃんと洗ってなかったことに気がつく・・・。


その後、家族が寝静まった後に、再度やり直す親ばか・・・・。

寒い~水が冷たい~寒い~・・・・・・・・。

競馬伝説は立ち上げっぱなしですが、さむいとしかタイピングできません・・・。

これではゲーム内では挙動不審人間です。


そして・・・・


完成!!


実は写真を載せようとしたが

サイズがでかいため断念・・・


中の住人はネオンテトラ×10を予定してます。

どうなることやら・・・・


競伝は・・・勝負のJCで大外不利枠にぶち込まれて

あえなくオダブツ・・・・。次有馬記念頑張ります・・。




どうもこんばんわ。

最近は行事が目白押し(?)で親ばかネタが

溜まっています。今月は1号君の誕生月で

幼稚園で毎年恒例の親による誕生会余興がありました。


↓去年の記事はこちら

http://ameblo.jp/tachu/entry-10027277167.html

http://ameblo.jp/tachu/entry-10027510100.html


去年と大きく違うのは今回は2月誕生日の園児が

1号君だけでなく他にもう1人いるところです。

この場合、両家族で協力して進めます。

とりあえず嫁がもう1人の奥さんといろいろ相談して

何をやるかなんとなく決めているらしいとの情報を

受け取った親ばか。しかし、何をやるのか知らされず、

当日朝を迎えるのであった。


親ばか「んで、何やるの?」

嫁「変形イス取りゲームよ」

親ばか「ルールは?」

嫁「んーなんか微妙によく分からないけど、司会は任せるということで

相手のご両親と一致しているので、あとヨロシク」

親ばか「はぁ?」


なんか、ヤバイな、オレ大丈夫かいなと思いつつ

まあ、何とかなるだろうと開き直る親ばか。


そしていよいよ本番・・・。

とりあえずさらっと聞いたルールを親ばかナリに勝手に解釈して

進めることに。


親ばか「みんなー、こんにちはーー」

園児「こんにちはーー」

毎朝の送り迎えにより園児達に知り合いが多いのが心強い。


親ばか「えっとねー。おぢさ・・・いやお兄さんは1号君のお父さんだよー」

親ばか「今日はみんなお兄さんのために集まってくれてありがとう!」

1号君「ぎゃー違うよ!」

すかさず1号君が突っ込んでくれて、なんとかその場を和ませる親バカ。


親ばか「じゃあ、今日のゲームの説明を始めるよ~。」

親ばか「みんなイス取りゲームって知ってる?」

園児「・・・・・・・・」

え・・・・・、ちょっと焦る親ばか。すかさず自ら手をあげる親ばか。


親ばか「ハイ!ボク知ってるから説明するよ!」

もう、グダグダである・・・・。

親ばか「今から音楽を流すから、イスの周りを右回りに歩いてね。」

親ばか「音楽が止まったら一斉にイスに座ってくださーい。」

ここまでは普通のイスとりゲームである。

親ばか「座れなかった人は、座っている人にお願いして、おひざの上に

座らせてもらってね。周りの人はおいでーって誘ってあげてくださいね」

親ばか「分かりにくいから実演してみるね」


ここで嫁ともう一組のご両親とおにいちゃん、担任の美人先生に

頼んで実演してもらいます。あ、もう1人重要な人物として2号君も

参加しています。音楽を制御するのは司会の私がやって・・・

ここで、チャンスがあれば美人先生の上に座れるかもしれないことに

気がついたものの、参加を認められずいじける親ばか・・・。


とりあえずルールを理解してもらったみたいなので

親ばかをのぞく大人も混じって開始!

「♪♪♪」・・・・・

一斉に座りだす園児達。余った人はお願いして座らせてもらってます。

・・・・というかみんな美人先生のところに座りまくりで大変なことに・・・。

くそっエロ園児め!(←違う)

それでも、かなりの盛り上がりでホッとする親ばか。

段々、自分も参加したくなってきたので、最後の一回は参加してみることに。


・・・・・


狙いは・・・・


といいたいところですが、全くムリです。

イスに座れずにアタフタする親ばか。


「おじちゃんここ座ってもいいよ」

お!やさしい女の子です。

「おもーい!!!!」

ごめんなさい・・・・。


と、ここで回りを見ると・・・・


2号君!!


ヒザ上に座る場合は、向かい合わないだろう!


そう、2号君は女の子のひざの上に座るところまではいいが

ムキが逆なのである。ムギューっと抱きついているのだ。


恐ろしい男だ・・・。


まあ、そんなこんなで目出度く時間を消化し無事完了!

その後、皆でおやつを食べました。親ばかは当然ながら

1号君と同じテーブルですが、他のテーブルにも周って

お話を聞くことに・・・・

「ねぇねぇ、1号君って幼稚園ではどんな感じなの?」

「おもしろーい」「おもしろーい」「うるさーい」

「1人で何か言って1人できゃーって演技してる」

・・・・血は争えないものですな・・・・。

とまあ、無事に切り抜けた親ばかであった。

余談だが、もう一組の親子のお父さんは

それはもうお父さんらしくどっしりと見守ってくれてました。

なんか、オレ違うのでは・・・・


ま、いっか^^

こんにちわ。

親ばかネタがいろいろ溜まってるのですが

先ずは競伝ネタでいきます。


先日のBCターフでリョウマライト君がある意味奇跡の勝利を

飾りました。どの辺が奇跡かというと・・・


芝2400で優勝タイムが2.23.0!!


・・・いまやこのタイムだとOPも勝てないのですが・・・

ライト君自信も調子は↓、さらにアホ馬主のエサやり忘れ

のお陰で体重も-6kgでした。この馬自身もパラはまあまあ

ながら適正の広さが仇になって正直重賞も勝てないだろうと

思ってました。それでもダメ元でひたすらGⅠローテで走らせて

たのですが・・・・。まあ出走させていればチャンスはあるかも的な

参考例としていい馬になりました。


ちなみに血統は・・・ドンカスター系です。

この渋さを好んで公開後に種付けしてくれるとうれしいなぁ。


そして、その裏でブレイヴ君がまたも2着に。これで12回目の

2着(GⅠ2着は7回目)ということで競走馬ランクに出てる馬の中で

2位タイとなりました。こうなったら某馬主様の所有馬の13回を

目指したいと思います。

え~行って来ました。ゲキレンジャーのショーです。

3連休のどこかでと思ってたのですが、前ブログに

あるとおり雪の中並ぶのは・・・・と思ってたのですが

土曜日の夜に雪が降りました。当然行く気なしでしたが

日曜日には雪がやんだため、これはむしろチャンスじゃないかと

急遽、親ばかが先ず現地に向かい、整理券にトライすることに。


そして・・・・


現地到着!

多少の行列を覚悟してましたが・・・。

なんと行列なし!

そのまんま窓口で整理券配ってます。

うひょー!ラッキーと開演が遅いほうの

チケットをゲット。順番的にはまあまあですが

前回のような最前列は厳しそうです。


その後、嫁と1号君、2号君と合流し

集合時間1時間前から並びました。

今回も子供と荷物は嫁に預けて

入園して私がダッシュして席をとりに行きます。


・・・・・


ふははっは。俊足を飛ばして(?)

なんと


中央の前から2列目ゲーット!!


1号君、2号君はあまり理解してませんが、なぜか私と

嫁が喜んでいます。いつも見に行くことに基本ネガティブな嫁ですが

本物俳優(みんなイケメン)が来るとなると違いますな。


そして、上演開始!


事前の予想通り、おーーとかきゃーーーとか言ってるのは私と嫁ばかりw

特に2号君はリアルな爆裂音にびびったのか、途中からは出演女優の

セクシーなコスチュームにしか興味を示さずでした。


まあ、親ばか的にも大満足でした。

今回の女優さんはそんなに好みではなかったのですが

やっぱり本物はカワイイですなぁ。寒い中熱演ありがとうございました。


恐らく来年はゴーオンジャーのショーにまた行くんでしょうネェ・・・。


追記

競伝はネタがありません。相変わらず人気薄の時には大穴をあけてます・・・。

今Sと来Sは我慢です・・・。

さて・・・

ネタがあるようでネタがあんまりないです。

ネタというより不安なのが、ボウケンジャー同様

ゲキレンジャーのショーも見に行くことに

なってしまったことでしょうか・・・。


ちなみに前回のボウケンジャーのときの記事↓

http://ameblo.jp/tachu/entry-10025559447.html


正直、最近の雪降りまくりの東京で

徹夜行列をして生きて帰ってくる自信はもはや

ありません。後ろのほうになってしまうのは

我慢して、普通に並ぼうかと思ってます。


競馬伝説のほうは

かなり落ちた重賞勝率を取り戻すべく

クラスは無視して全馬を重賞ばっかりに

出走させていたのですが、知らないうちに

掲示板率などが激↓してました。

まあ、これはしょうがないですねぇ。

勝ち星も大分落ちてますが、これは

元からぞおゾロ目を狙うとか、アホなことを

やってたりしたので、今更気になりませんが。


とりあえず、秘密兵器を一匹育てているので

当分はその馬に集中していこうかと思ってます。


そういえば、先日導入された、厩舎の馬ウィンドウの拡張と

一覧画面は非常に助かりました。

この勢いで記録室(展示室みたいな)ものまで

入れてくれるとかなり狂喜乱舞しますので

爺さんたのんます!


どうも~

日曜日に仕事徹夜で体力の限界を久々に突破した

親ばかです。外は雪で寒いですが、中も寒いです・・・。


競馬伝説もやっぱりお寒い状況です。

なんといっても今年の2歳は過去最悪の出来でした。

厩舎のエース繁殖のアルテミスはさすが!の☆31を産んだんですが

なんと適正が芝・ダート共に最低です・・・・。アスファルトの上でも

走るんでしょうか。まあ、参考データ取るために肉にせずに走らせますが^^;


先日、親ばかと1号君、2号君と3人で車に乗って

遊びに行ったのですが、そこでちょっとした衝撃をうけました。


親ばか「ねぇ、お父さん(親ばか)は1号君、2号君に優しい?」

1号君「うん!とっても優しいよ!」2号君「優しい!」


親ばか「じゃあ、お母さんは1号君、2号君に優しい?」

1号君「うん!すっごく優しいよ!」2号君「すっごく優しい!」


親ばか「ほーほー、でわ親ばかはお母さんに優しい?」

1号君「うん!優しいと思う。」2号君「やさしい!」


親ばか「おお!そうかそうか^^。じゃあお母さんは親ばかに優しいと思う?」

1号君「そんなに優しくな~い」2号君「やさしくなーい」


な、なんと!これはショッキングです。薄々気がついてはいたものの

やはり・・・・。これはさすがに改善してもらわないと・・・・。

まあ、親ばかが嫁に優しいと認識されているのは十分満足ですが・・・。


子供というのは親の微妙な口調や心の変化を、非常に敏感に感じ取るものです。

怖いなぁ。自分がイライラしているからといって、怒ったりしないように気をつけないと

いけませんね。


しかし・・・


睡眠時間3時間の親ばかを早朝に踏みつけて、ボディプレスをかます1号君

その間に急所をニギニギしようとする2号君に怒鳴る親ばか・・


親ばか「ゴラァ!!!!」


1号君「でも、そんなのかんけいネェ!」

2号君「ぎゃははははははははは」


ここは我慢のしどころなのか・・・・?!神よ・・・・。

いつか書こうと思っていたのですが

今日はウチの種馬セフィロス君について。

馬主が不甲斐ないせいで未だに明確な後継種牡馬が

生まれてませんが、ウチと同馬主会の某氏の牧場に

多大なる影響を与えております。


たまに他馬主会の方も希望してつけてくれますが

内弁慶なのかあまり貢献してない模様・・・


まあ気を取り直して宣伝を兼ねて色々データ集計してみました。


見た感じはこんなのです。(大したことありません)


セフィロス君


総産駒数:60頭(牡馬26頭・牝馬34頭)

ウチ馬刺し:17頭(28%)

産駒総勝利数:108勝(1頭あたり2.5勝)

産駒重賞勝利:29勝(勝利数のうち重賞率26%)

産駒G1勝利:9勝(勝利数のうちG1率8%)


重賞勝利産駒数:8頭(牡馬2頭・牝馬6頭)

G1勝利産駒数:5頭(牝馬5頭)

獲得重賞内訳:芝11 ダート18


とりあえずつらつらと調べてみました。

先ず目立つのは活躍馬は牝馬が圧倒的に多いこと。

未だG1を勝った牡馬はいません。全体的にも牝馬の割合が大きいです。

いずれにせよ少ない産駒数での成績としてはかなり優秀な部類かと

思います。


ここで、重賞獲得馬8頭の傾向をもう少し詳しく見ていきます。


◎勝利レースの距離範囲:1400-2200

これは実質的には1600-2000程度です。1400と2200の勝ち鞍もありますが

数的には1600-2000に圧倒的に集中しています。セフィロス君の得意距離と

一致していますので、やはり狭い適正を受け継いだ馬が活躍しているのかも

しれませんね。


◎配合の種別:アウトブリード7頭(重賞28) アウトニックス1頭(重賞1)

これは・・・。分かってはいたものの数字にすると明確ですね・・・。

セフィロスはMP系のためニックスの相手には事欠かないのですが

ほぼアウトブリードのみでいい結果を出しています。実際に私は

ニックスやニックス+奇跡の血量、インブリなどいろいろつけていますが

結果は今のところ惨敗です。システム牝馬では特にクリフジと相性がいいみたいです。


◎産駒の平均パラメータ

SSを7ポイント、Sを6ポイント以下Eを1ポイントとして平均集計しました。


SP 6.875(SS)

ST 6.375(S)

気性 5.625(S)

根性 5.625(S)

パワー 5.375(A)

瞬発 5.375(A)

芝 3.5(B)

ダート 5.375(A)
体力 6.58(SS)


適当にパラ表現するとなんとも・・・。ただ平均値自体を見るとなかなか興味深いところです。

相手牝馬はほとんどクリフジとPロジータなんですが、SPの強化が顕著ですね。

セフィロス君の強い根性・気性はそれに比べて↓となっています。

これはクリフジの影響かもしれませんね。

繁殖相手のレパートリーのバリエーションが少ないため

薄っぺらい結果ですが、まあ、よしとしてください。とりあえず今後も

アウトブリード中心で種付けして、いつか後継種牡馬を作りたいものです。


と、これを見てセフィロス君つけたいわ・・・という方は遠慮なく

親ばかに連絡をくださいな(宣伝)


え~、人気薄で穴馬主化してますが

何とか達成しました。重賞150勝です。


下の記録を書いている時に、当時いた人や

世話になった人やらを思い出しつつ、

あ~、オレってもうオッサンだなぁと(?)

思ったのか思わなかったのか分かりませんが、

皆様方に感謝です。


馬主会の皆様やライバル馬主の皆様がいなければ

ここまで続かなかったのは確実です。


今後とも宜しくお願いします。


なんか、大人しいですが、

ちょっと問題があるのです。


もうすぐ1号君の誕生日なんですが・・・


まずいです。

仕事でその日に海外出張が・・・・

ひー!!!!!



ここまでの重賞獲得馬

獲得重賞数5 ダンシングリカー(初重賞) 

獲得重賞数4 リョウマアスリート

獲得重賞数4 リカフローラル

獲得重賞数5 リョウマカイザー(初GⅠ)

獲得重賞数6 リカヴィーナス

獲得重賞数2 ユウマドリーム

獲得重賞数 カノンフェアリー

獲得重賞数7 ユウマジェネラル

獲得重賞数5 リカマーガレット

獲得重賞数3 ユウマレインボー

獲得重賞数1 ユウマカイザー

獲得重賞数3 リョウマアシュレイ

獲得重賞数4 リョウマバーゼル

獲得重賞数6 ユウマスラッシュ

獲得重賞数2 リョウマブルース

獲得重賞数1 ユウマジャスティス

獲得重賞数4 カノンシュプール

獲得重賞数3 リカレンジャー

獲得重賞数3 リョウマセフィロス

獲得重賞数2 リョマスキ

獲得重賞数1 カノンプレシャス

獲得重賞数3 カノンガーネット

獲得重賞数5 リカアルテミス

獲得重賞数3 カノンマーメイド

獲得重賞数7 リカジェシカ

獲得重賞数3 リカプリンセス

獲得重賞数3 リョウマアストラ

獲得重賞数5 リカセルフィ

獲得重賞数8 ユウマラファエル

獲得重賞数1 カノンオーシャン

獲得重賞数3 リカサクラ

獲得重賞数2 リョウマセイリュウ

獲得重賞数1 リカプリン

獲得重賞数2 リカシルキー

獲得重賞数1 リョウマプリウス

獲得重賞数1 ユウマブリンク

獲得重賞数2 カノンティターニア

獲得重賞数2 カノンミスト

獲得重賞数3 リカコマチ

獲得重賞数2 リカスピカ

獲得重賞数6 リョウマシンリュウ

獲得重賞数2 リカヴァルキリー

獲得重賞数1 リョウマクライシス(現役)

獲得重賞数4 ユウマブレイヴ(現役)
獲得重賞数1 カノンブライト(現役)

獲得重賞数2 リカルナゲ(現役)

獲得重賞数1 リカラクシュミ(現役)


獲得重賞:GⅠ(44勝)

全日本3歳優駿(リョウマカイザー)

阪神JF(リカコマチ)

皐月賞(カノンフェアリー・リカアルテミス)

Kダービー(リカアルテミス)

ダービー(カノンフェアリー・ユウマラファエル)

NHKマイルカップ(ユウマジェネラル・リカルナゲ)

秋華賞(カノンミスト)

かしわ記念(リカフローラル)

Vマイル(ダンシングリカー・リカジェシカ)

安田記念(リカジェシカ)

宝塚記念(カノンフェアリー・リカアルテミス)

天皇賞秋(ユウマラファエル)

マイルCS(ユウマブレイヴ)

天皇賞春(リカヴァルキリー)

JDD(リョウマカイザー・リカマーガレット・カノンマーメイド・ユウマラファエル)

帝王賞(リョウマアスリート・リカヴィーナス・リョウマアシュレイ)

ダービーGP(ユウマスラッシュ・ユウマラファエル)

南部杯(リョウマカイザー)

東京大賞典(ユウマラファエル)

川崎記念(ユウマラファエル)

BCマイル(ユウマジェネラル)

BCクラシック(リカヴィーナス)

JCD(リカヴィーナス・リョウマバーゼル)

JBCクラシック(リカヴィーナス)

KJ&QE(ユウマラファエル・リカヴァルキリー)

ドバイWC(ユウマラファエル)

愛2000ギニー(リョウマシンリュウ)

英2000ギニー(リョウマシンリュウ)

仏1000ギニー(リカコマチ)

仏オークス(カノンティターニア)

仏ダービー(リカスピカ)


獲得重賞:GⅡ(23勝)
芝(18勝)

フィリーズR(1)

阪神C(2)

読売マイラーズC(1)

毎日王冠(1)

産経大阪杯(1)

弥生賞(2)

フローラS(3)

京都新聞杯(1)

青葉賞(1)

日経新春杯(1)

目黒記念(1)

オールカマー(1)

日経賞(1)

ニュージランドT(1)


ダート(5勝)
ブリーダーズGC(1)

名古屋優駿(1)

ダイオライト記念(1)

東海S(1)

兵庫チャンピオンシップ(1)


獲得重賞:GⅢ(83勝)
芝(43勝)

中山牝馬S(2)

ダービー卿CT(2)

鳴尾記念(2)

福島記念(1)
ラジオNIKKE2歳S(3)

京成杯(2)

京都金杯(1)

京成杯オータムH(1)

関屋記念(1)

アーリントンC(1)

函館記念(3)

新潟大賞典(1)

東京スポーツ杯2歳S(2)

クイーンS(1)

札幌2歳S(2)

ローズS(2)

阪急杯(1)

キーンランドC(1)

北九州記念(1)

フラワーカップ(2)

小倉記念(1)

府中牝馬S(1)

東京新聞杯(1)

ファンタジーS(2)

きさらぎ賞(1)

シンザン記念(1)

ラジオNIKKEI賞(1)

エプソムC(1)

クイーンC(1)

中京記念(1)


ダート(40勝)

マーキュリーC(3)

アンタレスS(1)

マーチS(4)

武蔵野S(4)

平安S(4)

サマーC(2)

グランシャリオC(2)

エーデルワイス賞(1)

北海道2歳優駿(1)

関東オークス(1)

サラブレッドCC(2)

プロキオンS(2)

日本テレビ盃(2)

名古屋大賞典(1)

黒船賞(1)

さきたま杯(1)

スパーキングレディC(2)

とちぎマロニエC(2)

マリーンC(1)

ユニコーンS(1)

シリウスS(1)

名古屋GP(1)